2017年12月15日金曜日

ザウルスフォンという名のスマートフォン

シャープは成功機種「ザウルス」を復活させれば良くなると思う。
リナックスでなく、昔のザウルスOSで復活、
そしてザウルスフォンというスマートフォンを作る。
ザウルスをベースにしたスマートフォンだ。

2017年12月2日土曜日

ユーチューバー用のマスクのアイデア

マスクにスピーカーを貼り付けて
YouTube投稿時のリアルタイムのBGMや効果音として使う。
マスクにマイクを貼り付けて
YouTube撮影時のASMRマイクとして使う。
マスクユーチューバーにとっては良いアイデアだと思う。

2017年11月27日月曜日

猫型ロボットの表面はモフモフ

猫型のAIロボットの表面に触覚ディスプレイと
熱ディスプレイと抵抗コントローラーのパネルで覆って、
そこから毛を付けると、ほぼ本物の猫になる。
猫の熱と柔らかさを再現できる。
なでる強さをプログラムに反映できるので、
強く撫でると猫が痛がる仕草をする。

背面タッチ付きのスマートフォンのアイデア

背面タッチ付きのスマートフォンのアイデア。
多くの人が持っているスマートフォン、
それに触覚ディスプレイと熱ディスプレイと
抵抗コントローラーが入った背面タッチパネルと、
匂いディスプレイが付けばあっという間に浸透するだろう。
対応アプリも対応サイトもうなぎ上りに増えていくでしょう。
そうなると例えばYouTubeの動画で匂い付きの動画や、
触り心地が表現できる動画や、被写体の物体の質感を伝える動画ができ、
またiMOVIEなどの動画編集アプリで匂いチャンネルや
触覚チャンネルや温度変化チャンネルがレイヤーできる。
匂いや触覚や熱データをセンサーで取り込んだり、
プログラミングしたりできる。
ユーチューバーの食事動画では料理の匂いを
付けて動画を楽しむことができる。
販売サイトでは服の触り心地や料理の匂いを見ながら
ショッピングができる。
ゲームアプリに応用してもおもしろい。

2017年11月19日日曜日

当時のままの間取り図をクラウドで作る物語

昔通っていた小学校の当時のままの間取り図を作ろう。
当時の小学校の事情を少しでも知っている人を
クラウドでできるだけ多く集まってもらって、
当時の小学校の間取りを思い出してもらって、
みんなでできるだけ正確な当時の小学校の間取り図を
共同して作ってもらおうという企画ができる
技術の進歩になってしまった。
その間取り図を3D化して
そこでソーシャルゲームをしようとする考えだ。
なるべく当時のキャラクタを演じてもらって、
その中で写真や動画を撮ってアップしたりするとおもしろい。
もし誰々が成績が良かったらとか、もし誰々がいなかったらとか、
もし誰々が転校してきたらとか、いろいろとシミュレートして
動画に撮ると楽しみ方が無限だ。
あの当時のあの小学校に通った人でないと楽しめない、
そういうものを全国で数多く作って楽しむことが、
近未来のエンターテイメントのひとつになるでしょう。
VRで本当にその小学校の間取り図の中の空間に
行ったらその何倍も面白くなるでしょう。
そういう多くの作品を少人数で楽しむことが
近未来のエンターテイメントビジネスの姿になるだろう。
そして間取り図を作った人へ投資(購入ではなく投資)する
ことで経済をまわそうという訳だ。
作った人たちへは生活できる分だけ投資すれば良くて、
投資した人も違うもののクリエイトするチームに入れば
その人も生活費を稼ぐことができるという訳である。
もうひとりの人だけが多くの消費者(ファン)がいて、
多くの印税を稼ぐ時代は終わった。

2017年11月12日日曜日

農業も漁業もVRカプセルとインターネットで東京で行う

インターネットで現地の農機や魚捕り機を遠隔操作。
東京に住んでいる人が東京からインターネットで
操作した全国の現地の機械で農作業や漁業を行う。
細かい作業はVRカプセルでインターネットを使って
直感的に遠隔操作をする。
現地の土の一粒一粒まで触れる細かさ。
そうすると現地(地方)に住まなくても良く、
地方のライフラインを整備する必要が無い。

2017年11月11日土曜日

夜の実用性にムラの無い4体複合の商品案

アロマディフューザーにスピーカーを付けて
七色に光ってデジタル時刻が浮き出る。
アロマとスピーカーと時計とインテリアが
4体合体した商品で実用性を狙え。
部屋(枕の上)がスッキリまとまる商品案だ。
夜に音楽をかけながら寝る、寝ている時に
起きて時刻を調べるという実用性が大きい。
夜中の光るインテリアとしての実用性、
それにアロマテラピーで快眠を誘う実用性が
出てきて、実用性にムラの無い商品案だ。