VRカメラを自分の目に付けて、
バイノーラルマイクを自分の耳に付けて、
服を着て動いている動画をYouTubeで上げる。
そして視聴者は音と映像のVR動画をYouTubeで見る。
あたかも視聴者が服を着て何かをやっているような感覚になる。
服の宣伝や買い物アフィリに使える。
また、本当に殴られている感覚やゲロを吐く感覚や
何かを食べる感覚などを感じることができる。
VR型ユーチューバーである。
また、VRカメラは付けなくてカメラは普通で、
服を着て動く動画を見せながら
バイノーラルマイクの3D音声をヘッドホンで聞いても、
それはそれで別のリアリティのある動画が楽しめる。
画面を見ながらその画面の中にいる人とシンクロして
音声が3Dで聞こえるのも不思議な感情移入だ。
画面の中にいる人と同じ服を着て
そういう動画を見てもリアリティが増す楽しみになる。
そうなると服も売れてアフィリ収入も重なるし良いことづくし。
ファッションの楽しみ方も劇的に向上する。
VRカメラ付の動画でも画面の人と同じ服を着るとリアリティが増す。
撮影者は犠牲になるけど、服や体を汚したり濡らしたりしたり、
服や体を傷つけたりするようなVR動画も作れる。
ぐちゃぐちゃに汚していたけど、VRゴーグルを脱いだら
服や体がきれいだったという安心感と清潔感を
味わえる比較効果の癒しも楽しむことができる。
将来は匂いや触覚などもYouTubeに組み込むことになるだろう。
匂い系ユーチューバーや痛(いた)み系ユーチューバーが出て来そうだ。
2019年4月14日日曜日
VTuberの無限の可能性・ASMRとの相性
ASMRとVTuberの相性は良い。
VTuberはグラフィックは実写ではなくアニメ画で、
実写よりマイキャラがしょぼく個性が(実写より)少ないので、
音に個性を発揮させるしかない分野なのだ。
だから音重視のASMRに合っている。
また、今の通信速度で対応できず、グラフィックの質を
抑えた生配信も音で勝負するしかない分野だ。
だからイケボとかやっているが、ASMRも良いと思う。
VTuberは男にも女にも猫にも犬にもなれるものだから、
それにASMRやトークや歌を加えればいろいろなおもしろい
動画を作ることができる将来の可能性が無限の分野だ。
専用アプリを使っているVTuberは、
通信量が動作データと音だけなので、
今の遅い通信速度でもサクサク動く配信ができる。
また、動画の容量も小さいので、長時間の動画も処理できる。
そこがVTuberの大きな利点でもある。
音勝負のVTuberだから、ASMRが冴える。
VTuberは人とは限らず、動物や物、アニメのキャラクタ、
建物や乗り物や惑星になってそれが人が演技するように
乗り移ることができるのが大きな利点でしょう。
例えば自らスライムになってスライムを使った
ASMR動画が作れる。
ネイルタッピングをしている人が画面では犬だったり、
食べている人が画面ではパンになっていて、
パンがパンを食べる動画が作れたりする。
有名なアニメのキャラクタもいろいろな人が演じて、
アニメの世界がおもしろくなる。
こんなにおもしろくなるのに
著作権がどうこうなんて言っていたらつまらないよ。
人間が民家になってその家にある材質で
音を鳴らしてASMR動画を作ってもおもしろい。
VTuberはケタ違いのおもしろさが無限に広がる
新しいエンターテイメントであり、新しい稼ぎ口でもある。
VTuberはグラフィックは実写ではなくアニメ画で、
実写よりマイキャラがしょぼく個性が(実写より)少ないので、
音に個性を発揮させるしかない分野なのだ。
だから音重視のASMRに合っている。
また、今の通信速度で対応できず、グラフィックの質を
抑えた生配信も音で勝負するしかない分野だ。
だからイケボとかやっているが、ASMRも良いと思う。
VTuberは男にも女にも猫にも犬にもなれるものだから、
それにASMRやトークや歌を加えればいろいろなおもしろい
動画を作ることができる将来の可能性が無限の分野だ。
専用アプリを使っているVTuberは、
通信量が動作データと音だけなので、
今の遅い通信速度でもサクサク動く配信ができる。
また、動画の容量も小さいので、長時間の動画も処理できる。
そこがVTuberの大きな利点でもある。
音勝負のVTuberだから、ASMRが冴える。
VTuberは人とは限らず、動物や物、アニメのキャラクタ、
建物や乗り物や惑星になってそれが人が演技するように
乗り移ることができるのが大きな利点でしょう。
例えば自らスライムになってスライムを使った
ASMR動画が作れる。
ネイルタッピングをしている人が画面では犬だったり、
食べている人が画面ではパンになっていて、
パンがパンを食べる動画が作れたりする。
有名なアニメのキャラクタもいろいろな人が演じて、
アニメの世界がおもしろくなる。
こんなにおもしろくなるのに
著作権がどうこうなんて言っていたらつまらないよ。
人間が民家になってその家にある材質で
音を鳴らしてASMR動画を作ってもおもしろい。
VTuberはケタ違いのおもしろさが無限に広がる
新しいエンターテイメントであり、新しい稼ぎ口でもある。
2019年4月13日土曜日
バイノーラルマイクとASMRのアイデア
最近のASMR動画はバイノーラルマイクを使って
実際に相手がいるようにバーチャル化して
視聴者(カメラ)に向かって話しかけるものが多い。
その中には褒めたり励ましたりするものもある。
昔あったマンツーマンで行う風俗店みたいなものに
エロをなくした(消した)ものみたいで、
エロ無し風俗店の進化バージョンっぽい感じはする。
ヘッドホンで聞くと立体的に音が聞こえて、
バイノーラルマイクは昔あった意外なくだものなどの
バーチャルサウンドやホロフォニックを思い起こさせる。
意外なくだものみたいなものを動画で個人で
撮って世界に公表できる時代になったのかという感動は
さすが21世紀だと思う。
それを応用させればイヤフォン型バイノーラルマイクを
自分に付けてセルフビンタをして、本当にビンタされた
ような音で聞くことができるビンタ体験動画が作れる。
ヘッドホンを付けて聞くと自分の頬の位置から
ビンタ音が聞こえてリアルになる。
他にも実際に服を着ている感じを音でバーチャル的に
味わって、服の生地がすれる音などが
自分の服の場所から聞こえたりするようにできる。
あとお笑いで突っ込まれる音を実際に
視聴者の頭の後ろから聞こえたりできる。
人の気配を呼吸をする音や手を動かす音が
かすかに一定の方向から聞こえて、
あたかも近くに人がいるような感じにできる。
あと、それからASMR動画は着ている服が
目の前でアップで映ることを利用して、
服の宣伝に使えて、アフィリや衣料品の
企業案件に効果を発揮できそうだ。
実際に相手がいるようにバーチャル化して
視聴者(カメラ)に向かって話しかけるものが多い。
その中には褒めたり励ましたりするものもある。
昔あったマンツーマンで行う風俗店みたいなものに
エロをなくした(消した)ものみたいで、
エロ無し風俗店の進化バージョンっぽい感じはする。
ヘッドホンで聞くと立体的に音が聞こえて、
バイノーラルマイクは昔あった意外なくだものなどの
バーチャルサウンドやホロフォニックを思い起こさせる。
意外なくだものみたいなものを動画で個人で
撮って世界に公表できる時代になったのかという感動は
さすが21世紀だと思う。
それを応用させればイヤフォン型バイノーラルマイクを
自分に付けてセルフビンタをして、本当にビンタされた
ような音で聞くことができるビンタ体験動画が作れる。
ヘッドホンを付けて聞くと自分の頬の位置から
ビンタ音が聞こえてリアルになる。
他にも実際に服を着ている感じを音でバーチャル的に
味わって、服の生地がすれる音などが
自分の服の場所から聞こえたりするようにできる。
あとお笑いで突っ込まれる音を実際に
視聴者の頭の後ろから聞こえたりできる。
人の気配を呼吸をする音や手を動かす音が
かすかに一定の方向から聞こえて、
あたかも近くに人がいるような感じにできる。
あと、それからASMR動画は着ている服が
目の前でアップで映ることを利用して、
服の宣伝に使えて、アフィリや衣料品の
企業案件に効果を発揮できそうだ。
2019年3月21日木曜日
空気圧チューブ型鉄道
空気圧チューブ型鉄道は間を一定に開けた管から
車両の前から後ろに空気をおくる。
それにより空気の力で走行する。
空気を送る量で調整してスピードや停車をする。
空気圧を多く受けるために車体の前後は
新幹線みたいな形状ではなくて、平面。
車両のまわりは表面の滑りが良い素材で
隙間を埋めるジェルで埋める必要がある。
空気が流れないようにするためだ。
そのため、駅のホームドアにも
隙間が無いように埋める必要がある。
点検と兼ねて、チューブの両端に屋根付き歩道を作れば便利。
所どころに地上に降りる階段がある路線脇の歩道。
それにより、駅間の中間地点でも徒歩で
雨や風に当たらないように移動ができる。
大きな施設には屋根付きの歩道を最寄り駅から通し、
雨や風から避けて目的地まで行けるようにする。
車両の前から後ろに空気をおくる。
それにより空気の力で走行する。
空気を送る量で調整してスピードや停車をする。
空気圧を多く受けるために車体の前後は
新幹線みたいな形状ではなくて、平面。
車両のまわりは表面の滑りが良い素材で
隙間を埋めるジェルで埋める必要がある。
空気が流れないようにするためだ。
そのため、駅のホームドアにも
隙間が無いように埋める必要がある。
点検と兼ねて、チューブの両端に屋根付き歩道を作れば便利。
所どころに地上に降りる階段がある路線脇の歩道。
それにより、駅間の中間地点でも徒歩で
雨や風に当たらないように移動ができる。
大きな施設には屋根付きの歩道を最寄り駅から通し、
雨や風から避けて目的地まで行けるようにする。
2019年2月24日日曜日
VRカプセルとアシストスーツの違いは生産性向上の有無
VRカプセルは生産性向上とは別の次元。
楽しみながら仕事をしてそれで作業も進むもの。
VRカプセルに入って操作するだけで楽しい。
その「遊び」の部分で生産性向上は取り消される。
安全の向上にはなる。
アシストスーツも着て動かすのは楽しい。
アシストスーツはVRカプセルと違って生産性向上になる。
生産性向上以外に遊びとして応用できる。
例えば野球でホームランを打った気分を味わったり。
アシストスーツを着て素人がプロ野球に参加してもおもしろい。
アシストスーツは人間が超人になるものだが、
VRカプセルは人間そのものだから、
操作する人間の力の弱さも反映されるので効率は悪い。
VRカプセルで人間が操作するよりもロボットが単体で
オートメーションで作業を行った方が生産性向上になる。
それをわざわざ人間が操作するのがVRカプセルである。
VRカプセルはいわば仕事にゲームを取り入れたようなものだ。
でもVRカプセルは現場に行く移動時間と交通費の削減にはなる。
楽しみながら仕事をしてそれで作業も進むもの。
VRカプセルに入って操作するだけで楽しい。
その「遊び」の部分で生産性向上は取り消される。
安全の向上にはなる。
アシストスーツも着て動かすのは楽しい。
アシストスーツはVRカプセルと違って生産性向上になる。
生産性向上以外に遊びとして応用できる。
例えば野球でホームランを打った気分を味わったり。
アシストスーツを着て素人がプロ野球に参加してもおもしろい。
アシストスーツは人間が超人になるものだが、
VRカプセルは人間そのものだから、
操作する人間の力の弱さも反映されるので効率は悪い。
VRカプセルで人間が操作するよりもロボットが単体で
オートメーションで作業を行った方が生産性向上になる。
それをわざわざ人間が操作するのがVRカプセルである。
VRカプセルはいわば仕事にゲームを取り入れたようなものだ。
でもVRカプセルは現場に行く移動時間と交通費の削減にはなる。
2019年2月12日火曜日
ポケ森のアイデア提案
今キャンパーのレベルを上げても何も良いことが無いのですよね。
だからいちいちお願いに答える気になれないの。
例えばレベル25になったらキャラクターごとに
違う学校の制服がもらえたり、レベル30になれば
キャラクターごとに違う職業制服がもらえたりすれば
どうぶつのお願いを頑張るのに、それが無いからどうしようもない。
制服機能が欲しいですね。
コテージにいるキャンパーはコテージに入れば
設定通りの服を全員着る機能。もしくはマイキャラが着ている服と
同じものをコテージにいるキャンパー全員に自動で着る機能とか。
だからいちいちお願いに答える気になれないの。
例えばレベル25になったらキャラクターごとに
違う学校の制服がもらえたり、レベル30になれば
キャラクターごとに違う職業制服がもらえたりすれば
どうぶつのお願いを頑張るのに、それが無いからどうしようもない。
制服機能が欲しいですね。
コテージにいるキャンパーはコテージに入れば
設定通りの服を全員着る機能。もしくはマイキャラが着ている服と
同じものをコテージにいるキャンパー全員に自動で着る機能とか。
2019年2月11日月曜日
ARを使ったドラマ動画制作アプリ案
ARを使ったドラマ動画制作アプリ案。
VTuberみたいに人の動きに画面上のキャラクタが真似る。
それをひとりずつ演技して行って、ドラマを作る。
ボイスチェンジャーで各キャラクタの声質に
自分の発したセリフを元に置き換える。
各キャラクタになった気分になったり、
ひとりでたくさんのキャラクタを演じることにより、
いろいろな人になった気分を楽しむことができる。
作ったドラマ動画をSNSでアップしたりする。
キャラクタや衣装や声質を変えて、
ひとつのシナリオでいろいろなタイプのドラマを作る。
動画を無料で流して動作データだけを有料で売る
商売方法も推進する。
更にキャラクタの衣装データと同じ本物の衣装を
動画のアフィリエイトで売り、それを着て動画を見て
そのキャラクタになりきった気分になることで、
動画を見る人の楽しみが格段と増える。
それにより衣装が売れて、衣装アフィリエイトでも稼げて、
そういう経済効果が生まれる。
また、その衣装をあらかじめ買って置いて、
それを着て演じる(ドラマ動画を作る)ことで、
よりそのキャラクタになりきった気分になる楽しみ方もできる。
また、ドラマだけでなく、音楽(カラオケ)も
そういうシステムで楽しめる。
歌い方はそのままで声質だけを変えて、
動きと共に、そのアーティストになりきって歌える。
アーティストになりきる新しいカラオケの楽しみ方
として、ARカラオケと言う新しい分野が生まれる。
VTuberみたいに人の動きに画面上のキャラクタが真似る。
それをひとりずつ演技して行って、ドラマを作る。
ボイスチェンジャーで各キャラクタの声質に
自分の発したセリフを元に置き換える。
各キャラクタになった気分になったり、
ひとりでたくさんのキャラクタを演じることにより、
いろいろな人になった気分を楽しむことができる。
作ったドラマ動画をSNSでアップしたりする。
キャラクタや衣装や声質を変えて、
ひとつのシナリオでいろいろなタイプのドラマを作る。
動画を無料で流して動作データだけを有料で売る
商売方法も推進する。
更にキャラクタの衣装データと同じ本物の衣装を
動画のアフィリエイトで売り、それを着て動画を見て
そのキャラクタになりきった気分になることで、
動画を見る人の楽しみが格段と増える。
それにより衣装が売れて、衣装アフィリエイトでも稼げて、
そういう経済効果が生まれる。
また、その衣装をあらかじめ買って置いて、
それを着て演じる(ドラマ動画を作る)ことで、
よりそのキャラクタになりきった気分になる楽しみ方もできる。
また、ドラマだけでなく、音楽(カラオケ)も
そういうシステムで楽しめる。
歌い方はそのままで声質だけを変えて、
動きと共に、そのアーティストになりきって歌える。
アーティストになりきる新しいカラオケの楽しみ方
として、ARカラオケと言う新しい分野が生まれる。
登録:
投稿 (Atom)