ラジコンを新開発する提案。
コントローラーの右側は1速2速バックの3段。
コントローラーの左側は左右曲がるレバー。
1速はかなり速い普通の速さっていう感じ。
2速は猛スピードで走る。
障害物に当たりそうになったら
センサーが感知して自動で止まる仕組みにする。
木と太い茎でも止まる仕組みに、
草は止まらない(踏む)仕組みにする。
コントローラーがシンプルなのがウリ。
2019年10月19日土曜日
2019年10月12日土曜日
コンタクトレンズにモニターとカメラが付くアイデア
コンタクトレンズにモニターとカメラが付くアイデア。
モニターとカメラをもの凄く小型化して
コンタクトレンズに内蔵して、
コンタクトレンズを入れる感覚で
モニターとカメラを楽しむことができる。
寝る前に映画を観てそのまま眠ってしまっても
コンタクトレンズサイズだから壊れにくい。
このミクロカメラがARになっていたら
指を空間で動かして書きながら
モニターで確認してメモがとれる。
アイデアが浮かんだ時に最適。
このミクロカメラのARでスマホなどの操作をすれば良い。
ミクロカメラで目の位置の視線で撮ることができる。
コンタクトレンズ型なので2対になっているので3D動画がとれる。
目を開くだけで物体の長さや大きさを計ることができる。
モニターとカメラをもの凄く小型化して
コンタクトレンズに内蔵して、
コンタクトレンズを入れる感覚で
モニターとカメラを楽しむことができる。
寝る前に映画を観てそのまま眠ってしまっても
コンタクトレンズサイズだから壊れにくい。
このミクロカメラがARになっていたら
指を空間で動かして書きながら
モニターで確認してメモがとれる。
アイデアが浮かんだ時に最適。
このミクロカメラのARでスマホなどの操作をすれば良い。
ミクロカメラで目の位置の視線で撮ることができる。
コンタクトレンズ型なので2対になっているので3D動画がとれる。
目を開くだけで物体の長さや大きさを計ることができる。
耳糞サイズのイヤフォンのアイデア
耳糞サイズのイヤフォンのアイデア。
ブルートゥースイヤフォンを小型化して
耳糞感覚で寝ながら聴くアイデア。
耳糞サイズだから寝返りしてもイヤフォンは壊れない。
だから聴きながら眠ってしまっても大丈夫。
寝る前の音楽やASMRを聴く時に効果を発揮する。
更にその耳糞サイズのイヤフォンにバイノーラルマイクを
内蔵すれば普段の生活の中で容易に録音ができる。
耳にダメージを与えるASMR動画を撮る時に
マイクが当たる雑音が入らないという特性がある。
ウォッチから気楽に音楽が聴けたり、
バレずに補聴器を付けることができたりできる。
アイデアが浮かんだ時や作曲が思い付いた時に
このミクロマイクで録音メモすることができる。
ブルートゥースイヤフォンを小型化して
耳糞感覚で寝ながら聴くアイデア。
耳糞サイズだから寝返りしてもイヤフォンは壊れない。
だから聴きながら眠ってしまっても大丈夫。
寝る前の音楽やASMRを聴く時に効果を発揮する。
更にその耳糞サイズのイヤフォンにバイノーラルマイクを
内蔵すれば普段の生活の中で容易に録音ができる。
耳にダメージを与えるASMR動画を撮る時に
マイクが当たる雑音が入らないという特性がある。
ウォッチから気楽に音楽が聴けたり、
バレずに補聴器を付けることができたりできる。
アイデアが浮かんだ時や作曲が思い付いた時に
このミクロマイクで録音メモすることができる。
2019年9月29日日曜日
体罰と嘔吐の画期的なスマホアプリのアイデア
体罰と嘔吐のDVDのアイデア。
体罰はバイノーラルで体罰シーンは見ずに音だけが
聞こえるものをヘッドホンで聞くと立体に聞こえるバージョンと、
体罰シーンの現場と、ビンタされる人の目線をバイノーラルで
聞かせるバージョンの3パターンを1つのシチュエーションにして、
それを15シチュエーションくらい作って
1枚の作品(DVD)に入れたものの提案。
スマホアプリ版では3パターンを1つにできる。
学校を駆け回って体罰シーンを探す宝探しみたいにすれば良い。
そしてビンタされる生徒とビンタする先生の目線に
視界を乗り移せばバイノーラルなビンタ体罰体験ができる。
嘔吐も同じように作れば良い。
バイノーラルでゲロを吐いた人になった気分を味わえたり、
バイノーラルでビンタされた人になった気分を味わえる。
見ていた生徒の対話(うわさ話)が聞こえれば
体罰ビンタや学校での嘔吐の臨場感が増す。
体罰や嘔吐の凄いシーンを知る臨場感と、
そのシーンを見るドキドキ感と、
当事者になりきるわくわく感の3段階楽しめる画期的なアイデアだ。
学校を駆け回ってどこからか聞こえる先生の怒鳴り声とビンタ音、
学校を駆け回ってどこからか聞こえる嘔吐のえづき音と
地面にゲロが落ちる音、それをあとで現場を見るドキドキ感、
そして当事者になりきるわくわく感が楽しめるアプリ。
体罰はバイノーラルで体罰シーンは見ずに音だけが
聞こえるものをヘッドホンで聞くと立体に聞こえるバージョンと、
体罰シーンの現場と、ビンタされる人の目線をバイノーラルで
聞かせるバージョンの3パターンを1つのシチュエーションにして、
それを15シチュエーションくらい作って
1枚の作品(DVD)に入れたものの提案。
スマホアプリ版では3パターンを1つにできる。
学校を駆け回って体罰シーンを探す宝探しみたいにすれば良い。
そしてビンタされる生徒とビンタする先生の目線に
視界を乗り移せばバイノーラルなビンタ体罰体験ができる。
嘔吐も同じように作れば良い。
バイノーラルでゲロを吐いた人になった気分を味わえたり、
バイノーラルでビンタされた人になった気分を味わえる。
見ていた生徒の対話(うわさ話)が聞こえれば
体罰ビンタや学校での嘔吐の臨場感が増す。
体罰や嘔吐の凄いシーンを知る臨場感と、
そのシーンを見るドキドキ感と、
当事者になりきるわくわく感の3段階楽しめる画期的なアイデアだ。
学校を駆け回ってどこからか聞こえる先生の怒鳴り声とビンタ音、
学校を駆け回ってどこからか聞こえる嘔吐のえづき音と
地面にゲロが落ちる音、それをあとで現場を見るドキドキ感、
そして当事者になりきるわくわく感が楽しめるアプリ。
2019年9月9日月曜日
Nintendo SwitchとNintendo Switch Lite
Nintendo Switchが日本で受け入れられないのは
家庭環境の問題だと思う。
Nintendo Switch Liteの方が日本には合っている。
ゲームは親の目を盗んでこっそりするものだから。
棒振りにARに触覚に面白いと思うのだけど、
日本ではまわりが気になって楽しめない。
仕事の過労とかに疲れているので、
棒振りで体を動かすより横になってゆっくりと
リラックスして疲れをとりながらやった方が良い。
体を動かす時に服がすれるASMRと複合させれば
それなりにヒットはされるだろうけど、
高学歴の頭の固い任天堂従業員に
そのような発想は出てくるとは思わない。
どうぶつの森も服がすれる音とか咀嚼音とか
細かく音が出せたらASMRの付加価値でもっと売れそうだ。
家庭環境の問題だと思う。
Nintendo Switch Liteの方が日本には合っている。
ゲームは親の目を盗んでこっそりするものだから。
棒振りにARに触覚に面白いと思うのだけど、
日本ではまわりが気になって楽しめない。
仕事の過労とかに疲れているので、
棒振りで体を動かすより横になってゆっくりと
リラックスして疲れをとりながらやった方が良い。
体を動かす時に服がすれるASMRと複合させれば
それなりにヒットはされるだろうけど、
高学歴の頭の固い任天堂従業員に
そのような発想は出てくるとは思わない。
どうぶつの森も服がすれる音とか咀嚼音とか
細かく音が出せたらASMRの付加価値でもっと売れそうだ。
2019年9月2日月曜日
ユーチューバーの広告収入なんてもう古い
在宅勤務は最初は宛名書きなどから始まって、
MLM、ブログアフィリエイト、クラウドソーシング、
ユーチューバー、配信やVtuberの投げ銭へと続いている。
ユーチューバーの広告収入はもう古く、
今は配信やVtuberの投げ銭の時代だ。
またVtuberの可能性は大きく、今後は自分の顔を売ったり、
動作だけを配信して二次使用料をもらったりする
稼ぎ方に発展する。
もともと収入の目的で行っている人が増えて発展した
Vtuberだが、無限の発展を見込める分野である。
視聴者も服や顔や声を自由に変えて見るという
無限に画期的な楽しみが広がる。
もっと進めばARやVRで視聴者が動画の中に
入って行き、更に動画にある物体を動かすことが
できるようになるだろう。
MLM、ブログアフィリエイト、クラウドソーシング、
ユーチューバー、配信やVtuberの投げ銭へと続いている。
ユーチューバーの広告収入はもう古く、
今は配信やVtuberの投げ銭の時代だ。
またVtuberの可能性は大きく、今後は自分の顔を売ったり、
動作だけを配信して二次使用料をもらったりする
稼ぎ方に発展する。
もともと収入の目的で行っている人が増えて発展した
Vtuberだが、無限の発展を見込める分野である。
視聴者も服や顔や声を自由に変えて見るという
無限に画期的な楽しみが広がる。
もっと進めばARやVRで視聴者が動画の中に
入って行き、更に動画にある物体を動かすことが
できるようになるだろう。
2019年8月11日日曜日
ムービーレボリューション
ベクター動画で出演者の衣装や顔を変えることができる。
VRで映画の中に侵入して、なおかつARで出演者や
小道具に触ったり移動させたりできる。
それがスマホで技術的に可能となった。
ムービーレボリューション、映画の革命である。
映画製作者は人の動きのデータを提供する。
それをユーザーが自由に書き換えて、
売買され、そういうSNSができる。
そしてその一部を映画製作者に還元させるという儲け方だ。
ユーザーの顔データとか、衣装メーカーの衣装データとか
売買され、ユーザーや衣装メーカーが
売上の一部を還元して収入が入る。
ただ、本格的にやろうとしているメーカーがいないのが残念だ。
VRで映画の中に侵入して、なおかつARで出演者や
小道具に触ったり移動させたりできる。
それがスマホで技術的に可能となった。
ムービーレボリューション、映画の革命である。
映画製作者は人の動きのデータを提供する。
それをユーザーが自由に書き換えて、
売買され、そういうSNSができる。
そしてその一部を映画製作者に還元させるという儲け方だ。
ユーザーの顔データとか、衣装メーカーの衣装データとか
売買され、ユーザーや衣装メーカーが
売上の一部を還元して収入が入る。
ただ、本格的にやろうとしているメーカーがいないのが残念だ。
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