2017年4月23日日曜日

ライオンから逃げまくるVRカプセルのゲームのアイデア

ライオンの檻に入ってライオンから逃げまくる
VRカプセルのゲームのアイデア。
ライオンと一緒に入った檻で逃げたり戦ったりして
延々とライオンと格闘するゲーム。
このゲームのポイントは檻に入っていることだ。
檻に入っていることによって遠方に逃げることを
ライオンと共に遮断されている。
そのため、細かい動作でちょこまか逃げる
ことが基本になり、瞬発力でテクニックを駆使する
ハマり具合を楽しむ構造になる。
それをVRカプセルで実際に体を動かして行うので、
運動不足の解消と、運動神経の育成になる。
VRカプセルは体の動き全体がコントローラーなので、
いろいろなテクニックを駆使できる。


2017年4月9日日曜日

ベーシックインカムとスモールオフィス住居と第四次産業革命

今、日本は3つのことをすればおもしろい。
ベーシックインカムとスモールオフィス住居と第四次産業革命だ。
スモールオフィスで現場のロボットを遠隔操作する。
ベーシックインカムとワークシェアリングで第四次産業革命を補う。
第四次産業革命で生産性向上して潤って余ったお金を
ベーシックインカムにまわす。
スモールオフィスのワンルームだけの住居を公共投資で作って、
そこに低家賃で貸し出してロボット操作や
小マスコミのブログ執筆などの仕事をしてもらう。
スモールオフィスの書籍VR空間だから本当にワンルームだけの狭さでいい。
障害者や病人をそこに生活してもらい、生の声をブログやSNSや
クラウドで発信してもらい、医療や障害者介護に役立てる体制を作る。


2017年4月8日土曜日

ロデオボーイとHMDのコラボ案

ロデオボーイに乗りながらHMDを被って
バーチャルの乗り物に乗っていろいろな場所を
旅する旅行ソフトも良い。
これだと乗り物の「揺れ」も体感できる。
デコボコした場所を走る時のデコボコ感や、
水の上を走る時の揺れ感を体感できる。
運動不足の解消にもなるし一石二鳥だ。

実際にある路線や廃止された古い路線の旅もできる。
変わる前の古い道を走る旅ができればおもしろい。
お店には現在発売していない商品が置いてあって
ノスタルジーや懐かしさを感じることができる。
架空の土地も良いけど、パステルカラーに包まれた
メルヘンランドを旅するものもおもしろい。

運動不足解消と言ったら昔あったWii Fitだが、
このWii FitにHMDが追加されたら、
本格的なお散歩ソフトが完成される。

バーチャルリアリティとはの認識が変わってしまった

現在、全方位の立体映像のことをバーチャルリアリティと呼ぶんですね。
本来は違う意味なのに、そういう意味に変わってしまったのか。
単方位の立体映像が3Dで、全方位の立体映像がVRになる。
世間ではそう認識されている。要はマスコミ用語です。
全方位の立体映像でHMDで首をまわしたりするのって
首が疲れるだけじゃん。

スポーツの練習にVRカプセルとオクトパスリアリティでアシスト

VRカプセルとオクトパスリアリティで
アシストを組み込むことができる。
体の動きとは別に強制的に抵抗コントローラーに
体を動かされる機能である。
それを使えば本人の運動神経とは別に
運動神経の良い人の動きを強制的に動かされる
つまりアシストされるのだ。
それにより、運動神経の良い人の動きの感覚を知ることができる。
何回も同じ動きをアシストされることで、
頭で動きを覚えたり動きの訓練をしたりできる。
何も考えずに反復練習するので比較的ラクだ。
サッカーやダンスなどの練習に使える。
アシスト機能は抵抗コントローラーの新しい可能性であり、
老人介護のアシストをスポーツやゲームに応用させた
全く新しいアイデアである。

2017年3月13日月曜日

ホームレスに制服アイドルで稼がせる案

汚れれば汚れるほど美しくなる衣装と言ったら学校の制服である。
学校の制服は汚すと何とも言えないドキドキ感が漂う。
なるべく汚くて臭い人が着ると良い。
汚くて臭い人と言ったらやっぱりホームレスでしょう。

そこでホームレスに制服アイドルとして稼いでもらう案がある。
汚ドルとして流行らせればホームレスが収入を得ることができる。
ホームレス対策としてはバッチリだ。

ホームレスが制服を着て生ゴミ食を食べる。
制服を着ているだけで、こんな醜い姿も美しく見えちゃう。
ホームレスが制服を着て公園で髪を洗う。
当然、制服も多少、濡れるのでそこの美しさも楽しめる。
そういう所をカメラで撮ってその動画を売れば良い。
リアルに臭く汚いのと、作った汚さとは全然ドキドキ感が違う。
屋外で生活する苦労を感じ勇気をもらうこともできる。

また、偶然にも学校の制服は保温性や吸湿性にも優れていて、
冬の防寒着や夏の汗対策にぴったりの服装である。
しかも防寒着としてはダウンジャケット等と違って
体積をとらないので持ち運びが比較的ラクだ。
つまり、ホームレスにはぴったりの服装と言える。

ホームレスをアイドル化することによって、
ホームレスのイメージが良くなり、貧乏人に対するいじめがなくなる。

少子化で仕事が少ない制服工場にも仕事ができるし、
ホームレスがアイドルで稼いだお金で消費も増え景気対策にもなるし、
良い事づくしである。

高級繊維の制服の再利用をホームレスや貧乏人に

寒い時に冬服の学生の制服を着ると寒さを感じない。
おそらく制服には高級な繊維が使われていると思われる。
それには3つの理由が考えられ、合理的に成り立っている。
ひとつ目の理由は、大量生産で安く作れるということ。
それで安く売ることができるので高価な繊維が使えるということ。
そしてふたつ目の理由は、学生が必ず買うということで、
最初から大量売上が約束されていること。
3つ目の理由は、安いものを選択できず、
高くてもこの制服を買わなくてはならないという強制から、
高いものは売れないと言われる自由競争から外れるという理由がある。
そのため高級な繊維を使った方がメーカーは儲かるのである。

そんな高級な学生の制服なんだけど、
学生だけが着るのはもったいないと思います。

どういう人が着るのが合うかと言うと、
ホームレスや貧乏なひとり暮らしの人にとても相性が良いのです。
制服は洗濯しなくてそのままずっと着ていても平気な性質を持っています。
テカリや汚れや汗の臭みが美しく感じるのが制服の特長です。
だからホームレスや貧乏ひとり暮らしの人が合います。
冬服は防寒着になり、夏服は汗や湿気をからりとします。
だからエアコンの無い家や温度の差が激しい室外の外に重宝します。

制服を卒業したら拾てて処分するなんて、もったいない。
あんなに安くて高級な繊維があるのだから、
必要な人に再利用してもらうのが良い。
普通の人が普通に着ていては変態になるので、
ホームレスや貧乏人限定となる。