2017年7月22日土曜日

AIについて私の考え

AIを甘く見ない方が良い。
中途半端なAIほど作業を邪魔するものはない。
AIは実際は非常に奥深いもので、
人の障害者性や精神状態、そしてメンヘラ度まで制御し、
その長い経験と、さまざまな人との関わりもすべて
計算して答えを出していかなくてはならない。
人は誰もが健常者ではなく、すべての人が健常者な
世界ではかなりAIがかけ離れていってしまう。
障害者性(障害者度)も計算しなくてはならない。
そこまでしないとAIとは言わない。
だからAIを簡単に作って欲しくない。


2017年6月10日土曜日

AIは人間の生きる希望を奪う危険なもの

ただでさえ人が多くて人余りしているのに
人型AIロボットは必要無い。
それよりも人が操作する非AIロボットが必要だ。
ロボットは人が操作するから楽しいのであって、
その楽しさをAIに取られたら楽しさがなくなる。
AIは考えるという楽しみを人から奪うことになり、
AIで楽しみを奪われた人は楽しさがなくなってしまい、
生きている楽しみがなくなり自殺が増える危険がある。
人が本当に出来る唯一の楽しみは考えることであるからだ。

変身テクノロジー

変身技術も進んできており、顔の研究から
ゆっくりだが変身ができるようになった。
それを瞬時にできれば完全に変身できるのだが、
そこまでは行っていない。
顔の研究と声の研究、そして体のミクロ化巨大化で
完全に変身できるのだが、まだそこまでは行っていない。
将来は変身が現実に完成されるのではと思う。
変身には心の変化が必要だが、
心の研究もされているので、実現は近いと思う。
心が変化すると、それ相当人の仕草ができ、
顔や体の筋肉も鍛えられて、それ相当の人の
顔や体になることができる。
心の変化で顔や体の筋肉が鍛えられて
顔や体がそれ相当の人に変形することが
瞬時に出来る技術が発達すれば、瞬間変身が可能になる。


2017年5月28日日曜日

人が怒っている所をネタに商品化するアイデア

人が怒っている所は、最初はスリルを楽しめて、
何回も見ているうちに面白いお笑い芸になり、
それで、癖になり何回も見てしまうという特徴がある。
人が怒っている所こそ、あれ程芸術になるものは無い。
人が怒っている所をかき集めた動画集とか
音声集とか出せば売れると思う。
また、ただの動画集ではなくてプログラマブルにして、
キャラクタや音声を作り出せばいい。
例えば怒っている感情表現のままセリフだけを変えたり、
怒っている人や怒られている人を別の人にチェンジさせたり、
オプションでビンタや蹴りを入れたりする。
プログラマブルでセリフと感情表現を変えて、
同じセリフを喋らせなくして、常に初めて見る
怒っている人と見せてスリルだけを味わせることもできる。
また、出来た怒り風景を記録して
何回も見てお笑いにする笑い芸モードもできる。
その2通りのモードで、「スリルプログラマブル」と
「お笑い記録リピート再生」と名付けて、初めての人には
一瞬、何のことか分からなくする商業表現をしたら面白い。
どことなく凄そうに見えて買わせる商法になる。


2017年4月23日日曜日

ライオンから逃げまくるVRカプセルのゲームのアイデア

ライオンの檻に入ってライオンから逃げまくる
VRカプセルのゲームのアイデア。
ライオンと一緒に入った檻で逃げたり戦ったりして
延々とライオンと格闘するゲーム。
このゲームのポイントは檻に入っていることだ。
檻に入っていることによって遠方に逃げることを
ライオンと共に遮断されている。
そのため、細かい動作でちょこまか逃げる
ことが基本になり、瞬発力でテクニックを駆使する
ハマり具合を楽しむ構造になる。
それをVRカプセルで実際に体を動かして行うので、
運動不足の解消と、運動神経の育成になる。
VRカプセルは体の動き全体がコントローラーなので、
いろいろなテクニックを駆使できる。


2017年4月9日日曜日

ベーシックインカムとスモールオフィス住居と第四次産業革命

今、日本は3つのことをすればおもしろい。
ベーシックインカムとスモールオフィス住居と第四次産業革命だ。
スモールオフィスで現場のロボットを遠隔操作する。
ベーシックインカムとワークシェアリングで第四次産業革命を補う。
第四次産業革命で生産性向上して潤って余ったお金を
ベーシックインカムにまわす。
スモールオフィスのワンルームだけの住居を公共投資で作って、
そこに低家賃で貸し出してロボット操作や
小マスコミのブログ執筆などの仕事をしてもらう。
スモールオフィスの書籍VR空間だから本当にワンルームだけの狭さでいい。
障害者や病人をそこに生活してもらい、生の声をブログやSNSや
クラウドで発信してもらい、医療や障害者介護に役立てる体制を作る。


2017年4月8日土曜日

ロデオボーイとHMDのコラボ案

ロデオボーイに乗りながらHMDを被って
バーチャルの乗り物に乗っていろいろな場所を
旅する旅行ソフトも良い。
これだと乗り物の「揺れ」も体感できる。
デコボコした場所を走る時のデコボコ感や、
水の上を走る時の揺れ感を体感できる。
運動不足の解消にもなるし一石二鳥だ。

実際にある路線や廃止された古い路線の旅もできる。
変わる前の古い道を走る旅ができればおもしろい。
お店には現在発売していない商品が置いてあって
ノスタルジーや懐かしさを感じることができる。
架空の土地も良いけど、パステルカラーに包まれた
メルヘンランドを旅するものもおもしろい。

運動不足解消と言ったら昔あったWii Fitだが、
このWii FitにHMDが追加されたら、
本格的なお散歩ソフトが完成される。