2015年12月29日火曜日

ヘッドマウントディスプレイをバーチャルリアリティと呼ぶな!!

ヘッドマウントディスプレイは単なるウェアラブル。
バーチャルリアリティと呼ぶにはふさわしくない。
今はヘッドマウントディスプレイをバーチャルリアリティと呼ぶ時代ではない。
ヘッドマウントディスプレイをバーチャルリアリティと呼んでたのは
20年前のことだ。

ヘッドマウントディスプレイはもうとっくにアイマスク型になっていて、
寝ながらアイデアを記録するためのものになっていなくては
ならないハズだが、今さら20年前に作ったようなデカい
ヘッドマウントディスプレイを持ち出してバーチャルリアリティと
言っているなんて馬鹿げている。

もしデカいヘッドマウントディスプレイを
バーチャルリアリティと位置づけるなら、
本来のバーチャルリアリティはアルティメイトデバイスに
改名するのが良いだろう。
バーチャルリアリティは20年前に流行った死語ということで片付けて、
デカいヘッドマウントディスプレイは20年前の骨董品として
マスコミが流行らせようとしていると考えればいい。

2015年12月27日日曜日

アルティメイトデバイスとはバーチャルリアリティの進化形

ヘッドマウントディスプレイを持ち出してバーチャルリアリティと
うたっているのは古い考え方だ。
バーチャルリアリティはもうすでに拡張現実を超えて
抵抗コントローラーの域まで達している。
これから開発すべきものは抵抗コントローラーだ。
そして目指すはバーチャルリアリティカプセル(VRカプセル)でしょう。
バーチャルリアリティはアルティメイトデバイスと
名前を変えても良いが、アルティメイトデバイスとは
バーチャルリアリティの進化形だと考えるのが普通でしょう。

2015年12月26日土曜日

服の光沢をクリックするゲーム「アートトリック」

服の光沢を計算によって表現できたら
服の光沢をクリックするゲームができる。
光沢の面積と光沢の深さに兼ね合って点数を稼げる。
反射よりも屈折の方が点数を高くすればおもしろい。
クリックする時にムチで打たれる音を出すと
不思議な臨場感が出て癒しに持っていける。
また、クリックしたら、そこのまわりだけ少し
服の生地が動けばリアル感が増す。
服の屈折光沢はいろいろあって奥深い。
いろいろな形態の服をラインナップにする。
また、良く動く人とかあまり動かない人とか
人も多くの個性的なラインナップがあるとおもしろい。
環境系ハマりゲームというカテゴライズである。

そのアイデアのゲーム名は「アートトリック」です。