2016年1月24日日曜日

AKB商法をベースとした全く新しい動画の販売方法の提案

同じシナリオで衣装を変えていくつも動画を作る。
そうすることでシナリオが決まっていて、買う時の安心感を出す。
演技者も別々のシナリオを覚えなくて済む。
だいたい10衣装で同じシナリオで演じてもらい、
それを複数の人にまた複数の衣装で演じてもらう。
そうしたら同じシナリオで100動画くらい作れる。
1動画300円くらいで個売りして、100動画にひとつの
割合でスペシャル動画のプレゼント券が入るAKB式商法。
動画はだいたい5分から10分くらいが適当。
ドラマの1シーンや商品紹介や商品の開封の儀などの
シナリオから演じる。音楽の歌っているところを動画にしてもいい。
スペシャル動画は連続ドラマの1話で1時間動画になる。
スペシャル動画を12話完結や24話完結で、
集めてコンプリートさせる遊び的要素も取り入れる。
スペシャル動画は非売品で、動画を買いまくって
当てることでしか入手できない。
連続ドラマを完結コンプリートしたらスペシャル画像集が入手できる。
その画像には画像内の看板や名札やテロップの固有名詞を、
ユーザーの名前にしたものが入るので、
世界にたったひとつの画像になる。

2016年1月23日土曜日

アイマスク型HMDの文字入力方法の提案

アイマスク型HMDの文字入力は、
ゲームのコントローラータイプのものがいい。
音声入力だと音声認識が不十分だ。
また、アイデアを喋ることは大変、手間がかかる。
布団で寝ながらだと手でコントローラーを持って寝て、
アイデアが出たらそのままコントローラーを押す感じだ。
そうすれば手を布団の外に出さずに済み、
特に冬の寒い中、手を布団の外へ出す苦痛がなくなる。
ゲームのコントローラーを小型化して、
アイマスクに隠して装備すれば持ち運びの実用性が高くなる。
また、ゲームのコントローラータイプだと、ブラインドタッチが
キーボードよりも容易になるという利点がある。

2016年1月19日火曜日

実用的なアイマスク型HMDの内蔵ソフトの提案

風呂の中でアイデアやネタが出てくることが多いけど、
残念ながら風呂の中ではアイマスク型HMDは装着できないのです。
そこで風呂から出たらすぐにアイマスク型HMDを装着して、
アイデアを書ける状態まで瞬時に行きたいところです。
そこでデフォで最初にメモ帳(テキストエディタ)が立ち上がって、
そのメモ帳をベースとしてWebや音声や画像や動画を貼っていく
形に持って行きたいのです。
パソコンやスマホへのデータの出力は、テキストデータと
HTMLデータの2つを出力できるようにしたい。
HTMLデータだったらWebも音声も画像も動画も貼れて、
分かりやすいレイアウトも作れます。
そういうアイマスク型HMDのソフトの形態を求めます。

2016年1月16日土曜日

ゲームのコントローラーで文字入力

パソコンのキーボードがデカ過ぎて片手で打ちづらい。
スマホ並みにキーボードが小さくなったら打ちやすいのだが、
そうしてくれないところがパソコンメーカーのいじわるなところだ。
ソフトキーボードでも画面の横いっぱいになるまで
デカくなっている。小さくしようとしてもできない。
ソフトキーボードを小さくすればウェブも大きく見ることができて
作業がだいぶやりやすくなるのに、なぜ小さくできないのでしょうか。
キーボードを片手の指一本で打とうとすると
だいぶ手を動かさなくてはならなくて疲れる。
だから指一本で打てるキーボードが欲しいのに、
メーカーは全く作らない。作っているメーカーが無いのだ。
特に冬は手が冷たくなるので、片手はコタツに入れていて、
片手で打っている状態なのだ。

両手をコタツに入れるゲームのコントローラーみたいなもので
文字を打つのも良いのだが、それでもちゃんとしたキーボードの
代わりになる。4つの決定ボタンと方向キーをフルに使えば
パソコンのキーボードに負けない文字入力のやりやすさになる。
RLボタンを変換に割り当てて、Cトリガーをマウスのボタンに、
そして2つのアナログ方向キーを選択とカーソル移動にすれば完璧だ。
パソコンよりも操作性が良くなるかも知れない。

2016年1月6日水曜日

VRカプセルで職人の技を実演

VRカプセルで職人の技を実演する遊びの
バーチャルリアリティソフト。
職人の技の実演の面白さを味わうバーチャルリアリティソフト。
職人の育成を兼ねてゲーム化する。
職人の細かな動きを再現できるのは
完全3次元で強さも双方に反映されるVRカプセルならではのこと。

2016年1月5日火曜日

ビジュアル化された声をクリックするゲーム案「ボイストリック」

アートトリックがあればボイストリックがあっても良い。
人の喋り声の音声をビジュアルにして、
かすれ声や囁き声などの特殊な声があったら、
そのビジュアル化されたその声の部分をクリックするというやつ。
かすれ声や囁き声などの大きさの度合いで点数が変わる。
また、クリックする数を競い、バイタリティポイントを設定して
かすれ声や囁き声などの大きさでバイタリティポイントが減る
というゲームシステムもおもしろい。
つまり、どれだけ小さなかすれ声や囁き声などを見つけて
クリックするかという訳。