2018年3月21日水曜日

女性向きのプレイステーション5の楽しいアイデア

女性に人気のあるものと言ったら
スイーツデコだが、もしこのスイーツデコを
複合現実をうたったプレイステーション5に反映させるなら、
例えば現実のスイーツデコをゲーム画面に複合させて
ゲーム画面上のキャラクタに食べさせたり、
現実の自分と複合させてデジタル化されたスイーツデコを
自分が食べる動画を作ったりすることができる。
ポイントはスイーツデコを買って集めたり、
スイーツデコを自分で作って無限に種類を増やせたり
することがゲームの追加アイテムとして発揮されることだ。
現実にスイーツデコを作ることは若い女性に人気で
SNSで溢れていて、連鎖的にブームになっている。
本物のスイーツを取り込んでゲーム内でスイーツデコ化して
本物のプレイヤー自身やプレイヤーの部屋と複合させて
スイーツデコを飾ったり手に持ったりして紹介したりする動画を
作ってネットでその動画を配信し合ってもおもしろい。
そういうのも複合現実の楽しみ方のひとつでしょう。

もしプレイステーション5を女性向けに作るなら

プレイステーション5で女性向けにするという
提案をしたことだけど、マスキングテープを使えば
いろいろとASMR的なゲームが作ることができる。
本物のマスキングテープとゲーム画面の複合で
複合現実をうたったゲームが出せる。
マスキングテープの模様と複合して
水が落ちるシミュレートをしてゲームに反映させたり、
マスキングテープの模様を地形(障害物)にした
アクションゲームやシューティングゲームや
カーレースゲームを作ることができる。
マスキングテープを紙に貼っていろいろなコースを
現実で作ってゲーム画面に入れるのだ。
100均に売っているいろいろなマスキングテープを
追加アイテムにしてゲームの幅を広めたりできるのが大きい。
マスキングテープの模様を読み取って
音楽に反映して音や音楽を作ってもおもしろい。
また、マスキングテープのめくれる音や貼る音などの細かい音を
ASMR的にゲーム画面にあらかじめ入れておいて、
ゲーム世界でのコレクションソフトを作ることができる。
糊の音やテープの材質を計算して音を作って出力して
現実的な音のマスキングテープを再現する。
それでマスキングテープのASMRを楽しむソフトを作ることができる。
テープのまわりの湿度とか、バーチャルマイクの性質とかを変えて、
いろいろなタイプの音を作ってASMRを楽しませても良い。
絵の具とか、いろいろなもので代用させてもおもしろい。
このソフトにより、マスキングテープや絵の具が
売れるという相乗効果が期待できる。

2018年3月18日日曜日

新機能のアイデア

ポケ森に要らないリーフチケットを売る機能が欲しい。
リーフチケットが必要な人は任天堂から
リーフチケットを買うことは今まで通りなのだが、
新機能として要らないリーフチケットを任天堂に売って
任天堂からお金(報酬)を得る機能が欲しい。

架空(妄想)の鉄道路線を作る

グーグルマップをゲーム開発に使う機能は、
架空(妄想)の鉄道路線を作って車窓動画を
シミュレートするソフトを作るのに役立ちそうだ。

2018年3月17日土曜日

もし私がプレイステーション5を作るなら

もし私がプレイステーション5を作るなら、
テレビ不要にして本体に立体プロジェクターを付ける。
そして複合現実をうたって立体投影画面に
直接操作するものと組み合わせる動画録画をウリとして売る。
そしてゲーム中の立体画面と現実のものや人と組み合わせた
立体画面をあらゆる角度からの仮想カメラで動画を撮影して
動画投稿サイトに投稿することを目的としたゲームを作る。
マイクやプレイヤーの写真と組み合わせたゲーム実況動画を
いろいろなテンプレートを内蔵して簡単に作れるようにする。
動画編集機能が本体に内蔵してあるのだ。
そしてバイノーラルマイクを標準搭載してASMR仕様にする。
これ一台でASMR動画を撮ることができるようにする
ことで他の機種(特にパソコン)との差別化をはかる。
つまり、プレイステーション5のキーワードは「複合現実」と、
「ユーチューバー投稿」と「ASMR」である。
ASMRやマクバンやスクイーズなどをテーマにしたソフトを作って
女性を対象とするというコンセプトを強化する。
キャッチフレーズは「テレビ不要」「いつまで敵をやっつける
ゲームをしているのですか?」で差別化を。