2019年5月5日日曜日

VTuberの将来の可能性は大きい

VTuberの将来の可能性は大きい。
顔だけでなく服もARカメラが読み取って
似ている形状の服なら、服を触ったり
動かしたりする動作と画面のキャラクタが
着ている服がシンクロされる。
また、パントマイムで服を動かしたり、
物を動かして画面とシンクロさせることもできる。
例えばそこに食べ物が無くても画面の食べ物を
パントマイムで食べる動画を作ることができる。
口やあご等の動きを読み取って咀嚼音を計算して
音を出すこともできる。
料理がそこに無くても、お腹いっぱいで食べれなくても、
VTuberで食事配信ができるようになる。
また、商品がそこに無くてもVTuberパントマイム配信で
商品紹介の配信ができたり動画を作ったりできる。
また、VTuberの売りとして、VR動画を簡単に作ることができる。
あらかじめ用意した3D背景でパントマイム配信をして、
VR動画が特殊なカメラが無くても作ることができてしまう。
また、背景やグッズを付け足して、レアなものは
課金にしてアプリ制作者が稼ぐことができる。
それから、商品紹介の商品がデジタルデータになるので、
商品配送がラクになり、商品を使ったあとの
ゴミの処理もラクになる。