2017年2月27日月曜日

「THE勉強」という名のゲーム案

勉強をやっている人を叩いて教育するゲーム。
間違えた答えを書いたら叩いて正す教育をする。
教育をするための叩く場所は、頭、頬、手、背中で、
その順番に強くなる(背中が一番強い)。
叩くと学習するが痛がって一時休止する。
教育(叩くこと)が弱い場所だと、
正す(学習する)力は弱いけど痛がることへの回復が早い。
教育(叩くこと)が強い場所だと、
正す(学習する)力は強いけど痛がることへの回復が遅い。
痛がる回復の早さは制限時間があるので影響ある。
制限時間の中で正しい解答を多くさせて高得点を狙う。
また、満点を取るまでどのくらいの時間がかかるかという
競争をするモードもある。
叩きすぎるとスネちゃってわざと間違った答えを書いたり、
おちょくったりする仕草をする。
そういう時はしばらく叩かないでおくと回復する。
消しゴムカスを置いていたずらができる。
消しゴムカスを置くと怒る仕草や嫌がる仕草、
喜ぶ仕草など、さまざまなリアクションを見ることを
楽しめるが、ゲームには影響ない。
キャラクタによっていろいろな性格パラメーターがあって、
すねやすい人や打たれ強い人やふざけやすい人など、
たくさんの性格を設定できる。
キャラクタによってもともとの勉強能力が違う。
キャラクタによってもともとの得意教科や苦手教科が違う。
コスチュームに性格操作の種を仕掛けると、
そのコスチュームを着ている間だけ性格が変わる。
キャラクタやコスチュームや性格操作の種は
課金や期間配信で入手できるようにする。
レアキャラクタやレアコスチュームもある。
勉強の内容は、漢字の書き取り、計算のテストなど、
さまざまな分野に応用できる。
中には高校や大学レベルの難しい分野で行ったり、
また、社会人の仕事内容まで応用したりできる。
テストの他に、同じことを何度も書く
書き取りができることがこのゲームの強みだ。
書き取りは正しく書き続けることを目的とした、
間違いを指摘するこのゲームに適している。
また、間違いを指摘するといった新しい勉強方法として、
学習ソフトとしても活用できる。
つまり、他人にものを教えることで自分も勉強しようということだ。

2017年2月19日日曜日

アイテム逆課金アプリの提案

アイテム課金と言ったらレアアイテムやゲーム中のお金を
本物のお金で買うシステムだけど、私はこの逆を提案する。
つまり、自分が集めたレアアイテムを売るのだ。
売ったレアアイテムは売った人のアプリからは消えるようにする。
それによりゲーム中で苦労してゲットしたレアアイテムや
ゲーム中のお金を本物のお金に変えるというお金儲けができる。
例えば暇がたくさんあるけどお金が無いニートが
一生懸命にゲームをしてレアアイテムをゲットして、
それをお金はあるが時間が無いサラリーマンが買うといった、
双方が満たされるシステムを作ることができる。
また、レアアイテムを買って即急にアップして
アフィリエイトで稼ぐ集客するネタにすることもできる。
購入希望者が出ないとレアアイテムを売ることは
物理的にできないが、それは購入希望リクエストを
アプリサイト内で送ることで解決させる。
また、売却希望リクエストも送るようにする。
それにより、どちらかがリクエストされれば
即時に買ったり売ったりできる。

プレイステーションVRに適したゲームアイデア

人間を写真撮影をして写真に映った人は一枚脱ぐという
写真撮影脱衣ゲームのアイデア。
脱衣ゲームだけど、エロさは一切に無しのように作る。
例えば最初はコートだったけど、それがブレザーになり、
ベストになり、長袖が半袖になり、ワイシャツ1枚になり、
ネクタイが取れるという具合だ。
下着とか裸や、やらしいポーズなどのエロ要素は一切無し。
冬服が夏服になり普通の夏服で終わる。
そして全員が最後の衣装になったら面クリアとなる。
ポイントは最後の衣装になった人が
もう一度被写体に入ったら、他の一緒に被写体に
入った人はそのまま変わらないということだ。
だから終わりの辺では衣装の変化が終わらない人だけを
被写体に入れて写真を撮らなくてはならない。
写真に写りたがる人や写真から逃げたがる人まで
個性はさまざまだから、最後の辺で写真に写りたがる人を
避けながらうまく引っ込み思案の人を被写体に入れる
というカケヒキの難しさがこのゲームのウリだ。
ゲームのデバイスだが、普通のコントローラーでカメラを
動かすのも良し、Wiiスティックみたいなコントローラーを
カメラに見立てて実際にコントローラーを動かして撮るのも良し、
またはプレイステーションVRで首を動かして目線を
カメラに見立てて撮るという新しい操作感を出しても良し。
いろいろ、新しいコントローラーの良い部分が引き出せる
ことがこのゲーム(のアイデア)のウリだ。
特にプレイステーションVRの魅力をふんだんに引き出せる
ゲームのアイデアとして成り立つでしょう。

自分がゴキブリになるゲームのアイデア

自分がゴキブリになって通りがかりの住人を
びっくり(いたずら)させるゲームのアイデア。
位置をポインティングして、ワンボタンで
ゴキブリを動かすという新しい操作方法。
ボタン押しは一時速進み・遅く進む・飛ぶの3種類。
一時速進みは一定距離まで一瞬で行くような
速進みで、ゴキブリ特有の動きだ。
ワンボタンで一回進む。
遅く進むは通常のゴキブリの進みで、
ボタンをもう一度押さなければエンドレスに進む。
再ポインティングで途中で方向を変えたり、
再ボタン押しで動きを止めたりする。
飛ぶはポインティングの位置までワンボタンで一気に飛ぶ。
一時速進みと飛ぶを駆使して、うまくゴキブリを速く移動させる
といった操作感は爽快感が得られるというのがこのゲームのウリだ。
ゴキブリを見て怖がる人もいれば殺虫剤やハエ叩きを持って
攻撃してくる人もいれば可愛がる人や格好良いゴキブリの姿に
感動する人もいれば無関心な人もいる。
いろいろな人の反応を楽しんだり、怖がられたり
驚かれたりする優越感を楽しんだり、
殺虫剤やハエ叩きの攻撃から逃げるスリルを楽しんだり、
楽しみ方はいろいろだ。
特に殺虫剤やハエ叩きからの攻撃から独特の操作感で
速く進んで逃げる様子はハマるでしょう。

2017年2月9日木曜日

ひたすらトイレに行くだけのゲームのアイデア

このゲーム案は際どい性描写ギリギリの表現があるが、
この内容があまりにも面白くて、
公表しないのはもったいないので、ここで公表します。
性描写ギリギリの表現はお笑いに変換して、
お笑いネタのつもりでお読み下さい。

勃起を我慢してトイレに行くゲームのアイデア。
街をひたすら歩いてひたすらトイレを探しまくる。
同じトイレには二回以上は入れないというルールがある。
おしっこの量というパラメータがあって、
おしっこの量が増えると足が遅くなる。
普通の速さで歩けるようにするにはトイレに入ればいい。
しかし勃起してる状態でトイレに入ると
おしっこが出ずにトイレから強制で出されてしまう。
同じトイレには二回以上は入れないから、トイレから出されたら
ゆっくりと歩きながら別のトイレに行かなくてはならない。
つまり、勃起しないようにトイレにたどり着くことが目的なのだ。
勃起をさせようといくつかの攻撃をされるようになっている。
セーラー服の女子高生が現れたり、いろいろなコスチュームで
勃起させようとする通行人が歩いて現れて来る(そういう攻撃)。
また、風のパンチラとか、雨の透けブラとか、自然の攻撃もある。
そういうものを見ないように歩いていかなくてはならない。
視界に入らないように下を向いたり横を向いたり
目をそらしたりしながら歩くという難しさを楽しむゲームだ。
だからHMDに適したゲームだ。
トイレでおしっこをし終わったあとで、
小泉さんが出てきて「勃起に耐えて良く頑張った、感動した。」と言う
というエンディングみたいなシチュエーションがある。
どうも、きりたんです。ぽっぽっぽっぼっぼっ勃起に耐えて良く頑張った。
小泉さんが「キミ」と言って肩を叩いて、振り向いたら
「勃起に耐えて良く頑張った、感動した。」と小泉さんが言う。
そういうマルチエンディングがトイレに入るたびにするという楽しみがある。
おしっこをすることに成功したあとの「笑い」という要素がある楽しみだ。
そしてすべてのトイレに入ったらゲームクリアとなる。

2017年2月6日月曜日

一般にバーチャルリアリティと言われているものは偽物

今、一般にバーチャルリアリティと言われている偽VRは、
HMDと呼ばれる20年前のデカさの古臭いアイウェアで、
360度視点を変えて画像を見ることができるのだが、
そんなののどこが良いのだろう。
それで何が出来るのかが良く分からない。
ただ首が痛くなるだけで、何も良いことは無さそうだ。
360度視点だったらコントローラーかマウス操作でじゅうぶんだ。
あの重いアイウェアを付けて首をいちいち回したり
しなくてはならないのは首が疲れるし、コントロールが手軽ではない。
そもそも何の効果があるのかが見えて来ない。
私が考えるバーチャルリアリティとは全く違うものだ。