2017年2月9日木曜日

ひたすらトイレに行くだけのゲームのアイデア

このゲーム案は際どい性描写ギリギリの表現があるが、
この内容があまりにも面白くて、
公表しないのはもったいないので、ここで公表します。
性描写ギリギリの表現はお笑いに変換して、
お笑いネタのつもりでお読み下さい。

勃起を我慢してトイレに行くゲームのアイデア。
街をひたすら歩いてひたすらトイレを探しまくる。
同じトイレには二回以上は入れないというルールがある。
おしっこの量というパラメータがあって、
おしっこの量が増えると足が遅くなる。
普通の速さで歩けるようにするにはトイレに入ればいい。
しかし勃起してる状態でトイレに入ると
おしっこが出ずにトイレから強制で出されてしまう。
同じトイレには二回以上は入れないから、トイレから出されたら
ゆっくりと歩きながら別のトイレに行かなくてはならない。
つまり、勃起しないようにトイレにたどり着くことが目的なのだ。
勃起をさせようといくつかの攻撃をされるようになっている。
セーラー服の女子高生が現れたり、いろいろなコスチュームで
勃起させようとする通行人が歩いて現れて来る(そういう攻撃)。
また、風のパンチラとか、雨の透けブラとか、自然の攻撃もある。
そういうものを見ないように歩いていかなくてはならない。
視界に入らないように下を向いたり横を向いたり
目をそらしたりしながら歩くという難しさを楽しむゲームだ。
だからHMDに適したゲームだ。
トイレでおしっこをし終わったあとで、
小泉さんが出てきて「勃起に耐えて良く頑張った、感動した。」と言う
というエンディングみたいなシチュエーションがある。
どうも、きりたんです。ぽっぽっぽっぼっぼっ勃起に耐えて良く頑張った。
小泉さんが「キミ」と言って肩を叩いて、振り向いたら
「勃起に耐えて良く頑張った、感動した。」と小泉さんが言う。
そういうマルチエンディングがトイレに入るたびにするという楽しみがある。
おしっこをすることに成功したあとの「笑い」という要素がある楽しみだ。
そしてすべてのトイレに入ったらゲームクリアとなる。