2018年1月7日日曜日

いじめ防止にバーチャルいじめゲームのアイデア

実際のいじめ防止にバーチャルでいじめができる
ゲームソフトのアイデアだ。
バーチャルでいじめをすることで、いじめの欲求を満たし、
実際のいじめ防止に役立てるというものだ。
キネクトみたいな入力方式を使う。
画面に人が映っていて、叩いたり殴ったり悪口などを言ったり
脅したりちょっかいをかけたりして、実際にいじめる動作をすれば、
画面に映っている人が嫌がったりするみたいな、
いじめっ子が満足できるリアクションをとるというもの。
そして注目は所どころにしつこいくらい、
いじめの残酷さを教えたり、いじめをしないように注意する
テロップや画面警告が出て来るようにすることだ。
これによりいじめをするような人をゲームに集めて
注意したりいじめの重大さを教育したりできる。
先生が言っても聞かないいじめっ子を
ゲームという娯楽媒体で指導することで
効果を出させるという戦法だ。
ゲーム中でいじめられる役はアバターでユーザーが決め、
名前もすべてユーザーが決める。
サンプル人物を設定すると、その人と同じ名前の人や、
似ている顔や性格の人をいじめることに発展するので避ける。
人間の他に動物をいじめられる役に入れる。
犬や猫やうさぎみたいなペット動物の他に、
ゴキブリなどの害虫も入れる。
動物をいじめたい人や、人間をいじめるのに抵抗がある人や、
人間や可愛い動物をいじめるのに抵抗があって、
害虫だったらという人にも向けたゲームシステム作りをする。
ストレス解消にもなるので、ストレス社会の今にも
ぴったりなゲーム案だ。

「THE勉強」というゲーム案はASMRそのもの

「THE勉強」というゲーム案は
今流行りのASMRをうたって販売できる。
鉛筆をノートにこすったり叩いたりする癒される音や、
ノートをめくったり紙をこする音が心地良い。
静かな勉強風景にかすかに聞こえる勉強をしている人の鼻息や、
勉強をしている人の小さな動きで手や服がこすられる微音とか、
癒される音満載のASMRシチュエーションだ。
ASMRで癒されながら実際に勉強していく一石二鳥のゲーム案。

バーチャルリアリティ関連を得意としたチール犬魔の知的所有物公開所: 「THE勉強」という名のゲーム案

ショートカットでコピペをマウスで

いちいち手を伸ばしてキーボードに持って行き
ショートカットでコピペするのが手が疲れる。
マウスにカットコピーペーストボタンを付けて欲しい。
マウスに5つくらいショートカットのボタンを付けて欲しい。
ショートカットのキーボードを押しながら
マウスのショートカットボタンを押して
ワンタッチで記憶させて、そのショートカットボタンを
ワンタッチで押したらキーボードのショートカットと
同じ作動をしてくれるようになって欲しい。
そうなったら手元でコピペや文字数数えや
プレーンテキストのコピペができて、手を伸ばし疲れないで済む。
コピペする時にワープロソフトの書式を同時に
コピペされるからプレーンテキストのコピペは便利。
ワンタッチで記憶させる方法だから記憶の切り替えがスムーズ。

続ASMRバーチャルキーボードの提案

バーチャルキーボードのカチカチ音をASMRとして録音する案だが、
いろいろなタイプのキーボードがあるとなお良い。
古いキーボードから新しいキーボードまで、
また同じキーボードでもキーボードを叩いた強さによって
カチカチ音が違っていたり、叩く向きや叩き方によってカチカチ音が
微妙に違っていたり、ASMRのプロ級のマニアックな機能があると良い。
また、そういう機能はPCソフトやスマホアプリや
タブレットアプリでも行うことができる。
特にスマホやタブレットはリアルにキーボードが無いので、
ソフトキーボードでカチカチ音をマニアックに出せると良い。

2018年1月1日月曜日

ASMRバーチャルキーボードの提案

カチカチ音のするASMRをうたった
バーチャルキーボードの提案。
今は電子音の時代ではなくASMRの時代だ。
その「カチカチ音」の癒しに力を入れた
バーチャルキーボード。
いろいろなタイプのカチカチ音が収録されており、
キーを叩く時間によってカチカチ音の音質が微妙に変わる。
投影する機械には打ったカチカチ音を録音する機能や、
カチカチ音が合わさったPC画面やタブレット画面や
スマホ画面が録画される機能が付いている。
投影する機械にマイクが付いていて、
ナレーションも録音できるようにして、
人声によるASMRも同時に表現する。
PC作業やスマホ作業をしている時に
ASMR動画が作れることをウリとしたもの。
「ASMRバーチャルキーボード」という名前でアピールする。
ポインティングデバイスも投影されて、
マウスのカチカチ音やマウスを移動させる音も入る。
キーボード音とマウス移動音とマウスを押す音は
それぞれ独立させたオンオフ切り替えができるようにする。
ポインティングデバイスはタッチパッドタイプの他に、
トラックボールタイプやマウスタイプや
ゲーム機のコントローラーみたいなきのこボタンタイプがある。
マウスタイプは3本の指を付けて同時に移動させる
操作方法で、人差し指を離して付けたら左クリック、
中指を離して付けたら右クリックになる。
人差し指や中指を離して付けて
そのまま移動させて離したらドラッグ操作になる。