2018年6月22日金曜日

街をさまようVRカプセルのゲームアイデア

あらゆる通行人になりきって街をさまよう
VRカプセルのゲームアイデア。
ただ街をさまようだけのゲーム。
買い物や金銭の概念は無し。
公共交通機関には乗れずただ歩くだけの移動手段。
ちゃんとなりきった通行人の属性に
対応するように他人が接してくれる。
だが他人が接するのは極めて少ない。

2018年6月11日月曜日

あの頃とはだいぶ変わったのにまだ古いゲームを出している

ゲーム業界っていつまで20年以上前に流行った
ゲームの続編を作っているのだろう。
時代はASMRとユーチューバーを求めているというのに、
20年以上前の骨董品ばかりを作っている。
結局、テレビと据え置き本体を新しく買ってまで
やりたいゲームが無いんだもん。
今の若い人が求めているのは社畜からの回避と
人のいない個室であり、そのためにユーチューバーを
いっしょうけんめいやっている。
そのユーチューバーの中でASMRは
いちばん簡単にできるものなのだ。
だから時代はASMRとユーチューバーを求めているのだ。
今の若い人は社畜からの回避と個室さえあれば
妄想でいくらでも幸せになれるのだ。
モンスターを倒してストレス解消する時代ではない。
ゲームに勝った爽快感を今の若い人は求めていない。
倒されたモンスターがかわいそう、
負けた人がかわいそうという不快を感じるだけだ。
それよりもみんなでASMRで気持ち良くなろうという時代である。

2018年6月10日日曜日

プレイステーションVRをASMRに利用する提案

プレイステーションVRをASMRに利用する提案。
ASMRこそこんなにプレイステーションVRに合っているものはない。
リアル3D版、アニメ画質キャラクタ版、下手絵版、
単色線描画版と、いろいろなバージョンのソフトが出せる。
キャラクタ版はいろいろなところからコラボすればいい。
物体を置いて動かして音をいろいろな角度から聞いて楽しむ。
アイテム課金の物体も出る。
そして3D空間の中のカメラで撮った動画を作って
YouTubeにアップできるようにして
ASMR系ユーチューバーを支援するアイテムともなる。
ユーチューバーは新しい物体をいち早く動画にアップしようと
競争で課金アイテムを買ってくれるのでアイテム課金で儲かる。
仮想バイノーラルマイクを入れていろいろなタイプの
バイノーラルマイクを使い分けるようにしてもおもしろい。
高級なバイノーラルマイクはアイテム課金で行う。
ASMRで儲けて金を持っているユーチューバーに
新しくテレビとプレイステーション4とプレイステーションVRを
買わせて本体ごと売れるという計算。
これからASMR系ユーチューバーをやろうとしている
ある程度経済力のある人にもテレビや本体やプレイステーションVRを
買わせて本体なども売れる相乗効果もある。
ASMRの物体もスクイーズ・スライム・トレカ・キャラクタの
ペンとノート・マスキングテープ・コンビニやFFなどの
グルメ・ユニクロなどの洋服と、今どきの小中学生ユーチューバーが
喜びそうなものもたくさん入れれば良い。

光る3Dスピーカー案

光る3Dスピーカー案。
ブルートゥーススピーカーの前面を音に合わせて
スクリーンセーバーが動くグラフィックをいっぱい作る。
全面はタッチスクリーンで、最初はスクリーンセーバーは
オフになっていて、2本の指で広げたら内面3D、スクリーン2D、
外面立体スクリーン低、外面立体スクリーン高と変わる。
2本の指で狭げたらその逆に順に変わる。
1本指のタップやスワイプでスクリーンセーバーの
グラフィックをコントロールできる。
上側には音質のボタンがある。
上側の上段にアナログの横スライドコントローラーがあって、
その両端にボタンが1つずつある。
両端のボタンはブルートゥースの複数ペアリングした機器の
切り替えで、横スライドコントローラーでどちらの音に
音量が偏るかアナログ的に操作する。
ペアリングが1つの機器だと片方は無音になるので、
アナログ横スライドコントローラーはボリューム調整になる。
そして上側の下段には真ん中がパワーボタンになっていて、
電源をオンにしたりオフにしたりするもの。
そしてパワーボタンの両端に元のボリュームの
アップとダウンのボタンがそれぞれある。
元のボリュームはペアリングした各機器に反映するが、
上段の横スライドコントローラーのボリューム調整は反映しない。
スクリーンセーバーのグラフィックはあとで徐々に作って、
アプリの課金で買えるようにしたり、
自分で専用アプリで作ったりできるようにする。
その作ったものを売買できるようにして活気付ける。
どこにも無い3Dスクリーンセーバー音楽が完成する。