2018年6月10日日曜日

光る3Dスピーカー案

光る3Dスピーカー案。
ブルートゥーススピーカーの前面を音に合わせて
スクリーンセーバーが動くグラフィックをいっぱい作る。
全面はタッチスクリーンで、最初はスクリーンセーバーは
オフになっていて、2本の指で広げたら内面3D、スクリーン2D、
外面立体スクリーン低、外面立体スクリーン高と変わる。
2本の指で狭げたらその逆に順に変わる。
1本指のタップやスワイプでスクリーンセーバーの
グラフィックをコントロールできる。
上側には音質のボタンがある。
上側の上段にアナログの横スライドコントローラーがあって、
その両端にボタンが1つずつある。
両端のボタンはブルートゥースの複数ペアリングした機器の
切り替えで、横スライドコントローラーでどちらの音に
音量が偏るかアナログ的に操作する。
ペアリングが1つの機器だと片方は無音になるので、
アナログ横スライドコントローラーはボリューム調整になる。
そして上側の下段には真ん中がパワーボタンになっていて、
電源をオンにしたりオフにしたりするもの。
そしてパワーボタンの両端に元のボリュームの
アップとダウンのボタンがそれぞれある。
元のボリュームはペアリングした各機器に反映するが、
上段の横スライドコントローラーのボリューム調整は反映しない。
スクリーンセーバーのグラフィックはあとで徐々に作って、
アプリの課金で買えるようにしたり、
自分で専用アプリで作ったりできるようにする。
その作ったものを売買できるようにして活気付ける。
どこにも無い3Dスクリーンセーバー音楽が完成する。