2019年2月24日日曜日

VRカプセルとアシストスーツの違いは生産性向上の有無

VRカプセルは生産性向上とは別の次元。
楽しみながら仕事をしてそれで作業も進むもの。
VRカプセルに入って操作するだけで楽しい。
その「遊び」の部分で生産性向上は取り消される。
安全の向上にはなる。
アシストスーツも着て動かすのは楽しい。
アシストスーツはVRカプセルと違って生産性向上になる。
生産性向上以外に遊びとして応用できる。
例えば野球でホームランを打った気分を味わったり。
アシストスーツを着て素人がプロ野球に参加してもおもしろい。
アシストスーツは人間が超人になるものだが、
VRカプセルは人間そのものだから、
操作する人間の力の弱さも反映されるので効率は悪い。
VRカプセルで人間が操作するよりもロボットが単体で
オートメーションで作業を行った方が生産性向上になる。
それをわざわざ人間が操作するのがVRカプセルである。
VRカプセルはいわば仕事にゲームを取り入れたようなものだ。
でもVRカプセルは現場に行く移動時間と交通費の削減にはなる。

2019年2月12日火曜日

ポケ森のアイデア提案

今キャンパーのレベルを上げても何も良いことが無いのですよね。
だからいちいちお願いに答える気になれないの。
例えばレベル25になったらキャラクターごとに
違う学校の制服がもらえたり、レベル30になれば
キャラクターごとに違う職業制服がもらえたりすれば
どうぶつのお願いを頑張るのに、それが無いからどうしようもない。

制服機能が欲しいですね。
コテージにいるキャンパーはコテージに入れば
設定通りの服を全員着る機能。もしくはマイキャラが着ている服と
同じものをコテージにいるキャンパー全員に自動で着る機能とか。

2019年2月11日月曜日

ARを使ったドラマ動画制作アプリ案

ARを使ったドラマ動画制作アプリ案。
VTuberみたいに人の動きに画面上のキャラクタが真似る。
それをひとりずつ演技して行って、ドラマを作る。
ボイスチェンジャーで各キャラクタの声質に
自分の発したセリフを元に置き換える。
各キャラクタになった気分になったり、
ひとりでたくさんのキャラクタを演じることにより、
いろいろな人になった気分を楽しむことができる。
作ったドラマ動画をSNSでアップしたりする。
キャラクタや衣装や声質を変えて、
ひとつのシナリオでいろいろなタイプのドラマを作る。
動画を無料で流して動作データだけを有料で売る
商売方法も推進する。

更にキャラクタの衣装データと同じ本物の衣装を
動画のアフィリエイトで売り、それを着て動画を見て
そのキャラクタになりきった気分になることで、
動画を見る人の楽しみが格段と増える。
それにより衣装が売れて、衣装アフィリエイトでも稼げて、
そういう経済効果が生まれる。
また、その衣装をあらかじめ買って置いて、
それを着て演じる(ドラマ動画を作る)ことで、
よりそのキャラクタになりきった気分になる楽しみ方もできる。

また、ドラマだけでなく、音楽(カラオケ)も
そういうシステムで楽しめる。
歌い方はそのままで声質だけを変えて、
動きと共に、そのアーティストになりきって歌える。
アーティストになりきる新しいカラオケの楽しみ方
として、ARカラオケと言う新しい分野が生まれる。