2019年2月11日月曜日

ARを使ったドラマ動画制作アプリ案

ARを使ったドラマ動画制作アプリ案。
VTuberみたいに人の動きに画面上のキャラクタが真似る。
それをひとりずつ演技して行って、ドラマを作る。
ボイスチェンジャーで各キャラクタの声質に
自分の発したセリフを元に置き換える。
各キャラクタになった気分になったり、
ひとりでたくさんのキャラクタを演じることにより、
いろいろな人になった気分を楽しむことができる。
作ったドラマ動画をSNSでアップしたりする。
キャラクタや衣装や声質を変えて、
ひとつのシナリオでいろいろなタイプのドラマを作る。
動画を無料で流して動作データだけを有料で売る
商売方法も推進する。

更にキャラクタの衣装データと同じ本物の衣装を
動画のアフィリエイトで売り、それを着て動画を見て
そのキャラクタになりきった気分になることで、
動画を見る人の楽しみが格段と増える。
それにより衣装が売れて、衣装アフィリエイトでも稼げて、
そういう経済効果が生まれる。
また、その衣装をあらかじめ買って置いて、
それを着て演じる(ドラマ動画を作る)ことで、
よりそのキャラクタになりきった気分になる楽しみ方もできる。

また、ドラマだけでなく、音楽(カラオケ)も
そういうシステムで楽しめる。
歌い方はそのままで声質だけを変えて、
動きと共に、そのアーティストになりきって歌える。
アーティストになりきる新しいカラオケの楽しみ方
として、ARカラオケと言う新しい分野が生まれる。