2019年1月2日水曜日

ARカメラ(3Dカメラ)はASMRと相性が良い

ARでペンと紙を認識してペンが紙に当たる音や
ペンが紙にすれる音をコンピュータで出して、
この音をカメラに映っている映像とミックスすれば
いろいろなタイプのASMR動画を撮ることができる。
いろいろなタイプのペンの音をコンピュータに用意させて置くと、
あとで編集でさまざまなペンの音を楽しむことができる。
ペンでなくても他のものの音でもそうすれば、
新しいASMR動画の楽しみ方ができる。
ARカメラ(3Dカメラ)はASMRと相性が良い。
また、そう言うのを使ったASMR専用のSNSアプリを作っても良い。
その時はASMR風にボイスチェンジしたり、
TikTokみたいにASMR風の喋り方のフレーズを
次々と用意して口パクで撮るようにしてもおもしろい。