在宅勤務は最初は宛名書きなどから始まって、
MLM、ブログアフィリエイト、クラウドソーシング、
ユーチューバー、配信やVtuberの投げ銭へと続いている。
ユーチューバーの広告収入はもう古く、
今は配信やVtuberの投げ銭の時代だ。
またVtuberの可能性は大きく、今後は自分の顔を売ったり、
動作だけを配信して二次使用料をもらったりする
稼ぎ方に発展する。
もともと収入の目的で行っている人が増えて発展した
Vtuberだが、無限の発展を見込める分野である。
視聴者も服や顔や声を自由に変えて見るという
無限に画期的な楽しみが広がる。
もっと進めばARやVRで視聴者が動画の中に
入って行き、更に動画にある物体を動かすことが
できるようになるだろう。