2020年7月14日火曜日

ブログ移行のお知らせ

このアイデア提案ブログはFC2ブログに移行しました。
是非マガブロを購入して読んでください。
http://nnomuratakesi.blog.fc2.com/

2020年7月4日土曜日

意味の通じない文字列は第一候補に半角英数字を表示させろ

キャピタルロックキーとかなキーは要らないよね。
漢字変換時に半角英数字が表示されれば良いだけのこと。
いちいち押してモードを変えるのが面倒じゃん。
意味の通じない文字列は第一候補に
半角英数字を表示させれば良い。
だいたいキーボードのキー配列って古臭いよね。
時代に合わせてキー配列を変えるべきだわ。
今更古いJIS配列を使っているのはやめるべき。

開けばMacBook、閉じればiPad。

MacBookAirを両面スクリーンにして、
開けばMacBook、閉じればiPad。
MacBookとiPadの複合はこれでいい。
iPadの部分だけタッチスクリーンにするの。
ApplePencilのiPadで使いたい時は閉じて、
マウスとキーボードのMacBookで使いたい時は開く。
iPadを開けばMacBookが出て来ると何となく凄いでしょ。
裏のスクリーンを見せてそのまま表の画面で操作する
プレゼンや発表会や勉強会に使える。
※これは私の個人的なアイデアです。

2020年7月3日金曜日

VRカプセルとセカンドハウス

VRカプセルを売るときは個室のセカンドハウスを作る必要がある。
家族間での犯罪を防止するため。
まずVRカプセルは値段が非常に高いので個人では買うことができない。
そうするとゲームセンターみたいに1回いくらでの売り方に
しなくてはならない。
あとひとつVRカプセルの特徴としては、
没入度が高いところなので、個室で没入を覚ます必要がある。
だから個室が要るのである。
レンタル個室やセカンドハウスにVRカプセルを置いて、
お金をいくらか入れないと起動しないようにすれば良い。
普段は起動しないようにするのだ。
没入度の高いVRカプセルを普通の家庭に置くと、
その没入から家族間犯罪が起きてしまう。
また、家のものは家族みんなのものという常識があるので、
家族間での盗難が平気で行われてしまう。
自分が買ったものを家族に使われてしまうのだ。
ひどい場合は家族に占領されて自分が使えなくなることだ。
だから個室でひとりひとり閉じ込める必要がある。
VRカプセルは遊びの楽しさを増すことの他に、
ロボットを遠隔操作して建設や医療や食品工場での
衛生に敏感な場所での作業、危険な場所での作業に
役立つことのできる大きな社会貢献の利点がある。
狭い場所での細かい作業や危険な場所での細かい作業に役立てる。
また、体で体感的に練習をすることによって、
対話や仕事の作業やスポーツや演劇や音楽演奏などが
効率良く練習することができる。
そんな利点の多いVRカプセルだからこそ、
セカンドハウスを作ってでもやるべきである。
それからセカンドハウスを作れば、
通販や郵便で送る場所が個室になるので、
親展のトラブルや、家族に読まれたり、
バレていたずらされたりすることの予防になる。
不在だったら置きスペースをセカンドハウスに作れば良いだけのことだ。
配達員に会わなくても通販ができる大きな利点がある。
住所が個室のセカンドハウスだったら、
世帯別で情報などが送られる時に、
家族の人にぼったくられることがなくなる。
自分だけが情報を知らせられない問題がなくなる。

2020年6月13日土曜日

少子化対策のアイデア

少子化対策として人工授精を。
精子を提供して保存する精子バンクを設置して、
集合育児施設で育児のスペシャリストが
ネットとVRを活用してひとりで何十人と育児をする。
AIが入った育児ロボットを人間そっくりに作り、
ひとりの赤ちゃんに一体ずつ設置する。
ミルクを自動で注入したり排泄を自動で行う電子おむつを設置。
そして判断能力が備わった年齢になったら
保護者を何人かの候補から選んだり、
一人暮らしか保護者と同居か施設に残るかを選ぶ。
つまり、子供は親を選べるようにするのだ。

2020年5月17日日曜日

グーグルマップを利用したオンライン旅行案

グーグルマップを利用したオンライン旅行案、
旅行会社がオンラインツアーを計画するアイデア。
グーグルマップのストリートビューがもっと回線が速かったら
道路や鉄道を走る景色を瞬時に表示できる。
それによりまず5Gの普及材料になる。
オンライン旅行が5Gの普及を加速させる。
そのストリートビューがバスや電車の車窓からの風景を
VRメガネで見てバスや電車の運転に合わせてオートスクロールされる。
それを課金でそのオートスクロール機能をつけて
自由に車や電車を運転する経路を決めて走らせれば一人旅になる。
そして各部屋で参加者をカメラで写して
その映った参加者の姿をオンラインライブみたいにバスの中に
映してボイスチャットをすればオンラインツアーが完成される。
それぞれが個室の部屋にいながら仲間とワイワイ騒いで
車窓の風景を見る旅行気分が味わえるのだ。
オンラインツアーのウリは何と言っても
現実にありえない場所に旅行ができるところでしょう。
例えば雲の上とか海底や水の中とか宇宙空間とか
地球以外の星(宇宙旅行)とか行けてしまう。
もしくはアニメや映画の世界に行ったり、
架空の行楽地を作ったり、有名人の家のツアーとか、
普段は行けない学校の中ツアーとか行けてしまう。
ペンギン村ツアーやムーミン谷ツアーなんてあるとおもしろい。
実際のアニメとコラボして互いに宣伝できたりする
相乗効果もある。
スポーツ観戦や歌手のコンサートのツアーを組んでも良い。
本物の試合をリアルタイムで映像化するのも良いが、
架空のチームの試合をするのもおもしろい。
例えば星飛雄馬対明訓高校の試合とか楽しめる。
そういうことを考えるだけで楽しくなってしまう。
旅行会社で仕事をすることがこんなに楽しいのかと思ってしまう。
オンラインツアーは現地のおいしいものは食べれない
という欠点はあるが、メリットの方が大きい。
それにより、旅行のイメージも変わるでしょう。
オンラインツアーはトイレが自由に行けたり、
病気に瞬時に対応できたり、そういう大きなメリットもある。
旅行に飽きたら途中で帰る(やめる)ことも可能だ。
病気や障害が理由で旅行を敬遠していた人が、
オンラインツアーで旅行の楽しさを知り、
そう言った新規ユーザーを獲得できる。
それから、食事だってオンライン飲み会の要領でやれば良い。
オンラインライブの計画は旅行会社がコンピュータ上の
地図でバスの走る位置と集合時間を設定して、
それを参加する旅客の管理をして料金を決めて稼げば良い。
すべてテレワークでできる作業だ。

2020年5月15日金曜日

セカンドルームのアイデア

セカンドルームという自分の住所のある家とは別に
個室を作ってそこでゲームとか仕事とか勉強とかが
できるようになれば良い。
音を完全に遮断する壁があって、
追加料金でエアコンや水道や電気が使える。
その個室には個人的に買った据え置きゲーム機が
置いてあってそこから画面と音声を
スマホまで飛ばしてそのスマホの
遠隔リモートコントローラーでゲームをしようというもの。
また、その個室に高性能なデスクトップパソコンを
自分で買ってその個室に置いてその画面と音声を
スマホに飛ばしてコンピューティングができるようにする。
オクトパスリアリティやVRカプセルみたいな
重くて大きくて持ち運べない据え置きハードを
自分で買ってその個室に置いて個室までやりに行く
という使い方もある。
あまり高価なハードだと、何人か共用にして
1時間何円とゲームセンターみたいな売り方で行ける。
ゲームをしなくても家にいたくない人の逃げ場にも使えるし、
人が見ていると恥ずかしいことをやったり、
一時的な避暑地や避寒地やゲリラ雷雨の逃げ場にも使える。
セカンドルームを台風や地震などの被害の無い場所に
借りて、そこで一時的に避難することだって可能だ。
動画を撮る場所としても効果を発揮できる。

2020年4月19日日曜日

YouTubeの代わりとなるムービーレボリューション案

YouTubeの代わりとなるムービーレボリューション。
動画配信SNSが進化した私のアイデア。
普通の動画を無料で見させて、編集できる動画や
VRで入ったりARでいたずらできる
プログラマブル動画データを有料で売るということ。
そして編集して再アップした動画のプログラマブルデータが
売れたらその売上利益から再アップした人と元動画作成者に
分配して二次使用還元をする。
プログラマブル動画データから編集するのは衣装や顔や
声や喋り方やセリフがあげられる。
音声も同様に例えばMP3は無料で流して、
ボーカルも含めたMIDIデータを有料で流す。
そして気に入れない歌い方や気に入らない一部の歌詞を
変えたり、ボーカルの声質や演奏の音質を変えたり、
テンポや曲構成を変えたりする。
この曲はサビ出しが良いなと思ったらサビ出しにできる。
この女性ボーカルの曲は男性ボーカルの方が良いなと
思ったら男性ボーカルにできる。
そして動画と同様、編集した曲は再アップして
そのプログラマブル音声データが売れたらその売上利益から
再アップした人と元動画作成者に分配して二次使用還元をする。
ムービーレボリューションではエロや過激なものや
炎上を狙ったものや意味の分からない動画も
許容推奨して、その代わり企業案件や企業の紹介動画を
禁止してYouTubeとの差別化を図る。
プログラマブル動画でVRで動画の中に入るのは、
動画の中の3D描画世界でいろいろな角度から
見ることができたり、いろいろな角度から
スナップショットが撮れたり、動画内でのカメラで
動画を撮って動画保存できるということ。
プログラマブル動画でARで動画内にいたずらができるとは、
例えば服を揺らしたりめくったり
置いてあるものを移動させたりする。
服をめくるいたずらをして中に着ている服が見えるという
楽しみをウリにすれば大勢のユーザーが流れてくると予想される。
プログラマブル動画はアップした動画を元に
スマホアプリで作って行く。
衣装データを作るスマホアプリとか顔データや動きデータや
声や音声を作るスマホアプリとも連携して、
さまざまなアプリで作ることによって広がりを出していく。

精神病治療にも役立つ「演劇カラオケ」について

演劇カラオケはドラマや映画をそのまま移すのではなく、
演劇カラオケ用にアレンジしたり1から作り出す必要がある。
適度な長さやセリフや動きの量も考慮しなくてはならない。
場所の問題もあるので大きなアクションはできない。
自分で作ったシナリオを演劇カラオケ化して、
いろいろな衣装を着て演じてみるのもいいだろう。
衣装ごとに雰囲気がガラッと変わって、
あとでその動画を見た時のその変わりようが楽しみになる。
衣装を変えて演劇カラオケ動画アップという楽しみも増える。
そのための衣装も売れるようになるし、
また、普通の音楽のカラオケもそうすれば良い。
さまざまな角度から撮影してその変化を楽しんでも良い。
いろいろなアレンジの動画を作ることができ、
動画鑑賞も楽しくなる。新しい癒しが生まれるかもです。
あと、演劇カラオケは精神病治療にも役立つ。

2020年4月17日金曜日

スマホのソフトマウスのアイデア

スマホやタブレットでのアプリ、
ソフトタッチパッド(ソフトマウス)で選択コピペがやりやすくなる。
画面に出てくるカーソルを指スライドで操作。
画面上のどこで操作してもカーソルは動く。
カーソルが見えない邪魔にならないところに
指スライドをすればいい。
これでマウスみたいなやりやすい操作をスマホでできる。
どこでもいいからタップで左クリック、
ダブルタップで左ダブルタップ、
トリプルタップで右クリック。
マウスモードではカーソルが出る。
カーソルの部分を5秒の長押しをすれば
通常のタッチパネルモードに切り替わる。
通常のタッチパネルモードからマウスモードに切り替える時は
長押し反応の無い場所だったらどこでもいいから
5秒の長押しのあとにダブルタップ。
注意、これは私のアイデアですから実際は存在しません。

指タップっていろいろおもしろいアイデアが出てくるね

スマホアプリをやっているところを妄想していて楽しかった。
指タップっていろいろおもしろいアイデアが出てくるね。
例えば長押しで順々に色が変わって、そのあとスラッシュして
その方向にアイテムが出て、その色によってスラッシュした時に
出て来るアイテムが変わったりする。
そういうところを想像しているとまるでそういう操作にハマって
いるかのような感覚が起きて楽しくなってわくわくする。
大人数のキャラクタを操作する時に、
キャラクタにタップして操作するキャラクタを素早く変えて、
スラッシュを素早く巧みに使い分けて
スーパープレイをする快感とか可能性は大きい。
残念なことはどのゲームアプリも家庭用ゲーム機の操作を
そのままスマホに移しているだけのものばかりあるということだ。
スマホにはスマホのフィーリングがあるのに、それを生かしていない。
ゲーム以外のアプリだってパソコンの操作を
そのままスマホに移しているだけだ。
そのため操作性がパソコンを超えられない。

2020年4月5日日曜日

アプリ案「マジックミラー」

アプリ案「マジックミラー」。
スマホを鏡に見立ててカメラのARで人の動きと
鏡内のキャラクタの動きを同期させて、
まるで鏡の中キャラクタになりきった
ような感覚を楽しむアプリのアイデア。
いろいろな服に着せ替えできる。
顔や髪型や体型も自由に変えることができる。
自分が服を触ったりこすったり動かしたりすると
鏡の中のキャラクタもそのような動作を
キャラクタが着ている服にする。
ボイスチェンジャーもできるようにする。
地声や自分の顔や自分の服とキャラクタと
融合させることができるようにする。
自分の顔でキャラクタの服、
もしくはその逆という楽しみ方がおもしろい。
人間だけでなく、動物やロボットや植物なども
キャラクタに入れる。
他類似アプリとの差別化に「デコふち」という
課金システムの機能をつける。
鏡のふちをデコるのだ。
規定の模様や撮った写真や描いた画像を組み合わせて
オリジナルのふちを作ったり、課金でレアなふちを
買って鏡にしたりしていろいろな鏡を楽しむ。
鏡と鏡のふちごと動画にしてSNSに動画をアップして楽しむ。
それにより、このアプリの宣伝にもなる。
味気ない動画でもふちの着せ替えにより、
魅力ある動画に変わるというメリットが有る。

アプリ案「エンドレスファッション」

アバター制作アプリ「エンドレスファッション」。
素材レベルから服を設定。
素材の材質や織りの強さを設定して素材をエディットする。
コーティングや繊維加工も設定要素にする。
なるべく新テクノロジーに近づける。
マジックミラーやムービーレボリューションにも対応し、
エンドレスファッションで作った服は、
マジックミラーやムービーレボリューションで着せることができる。
作った服と無料の服と有料課金の服がある。
そのうちの作った服はムービーレボリューションの
SNSで売ることができる。
マジックミラーもムービーレボリューションも
エンドレスファッションに対応するように
服に生地のデータを自由にかぶせることが
できるようにする必要がある。
有料課金の服には各メーカーのブランド品や、
およそ全中高学校の制服と廃止された制服を作る。
各メーカーのブランドの宣伝効果が高く、
それを着た動画にアフィリエイトを付ければ
動画のスターと同じものを着て動画を見ることができる。
およそ全学校の制服といった制服の豊富さを大きなウリとする。

マジックミラー
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ムービーレボリューション
https://cyrsid.blogspot.com/2019/08/blog-post.html