2020年7月3日金曜日

VRカプセルとセカンドハウス

VRカプセルを売るときは個室のセカンドハウスを作る必要がある。
家族間での犯罪を防止するため。
まずVRカプセルは値段が非常に高いので個人では買うことができない。
そうするとゲームセンターみたいに1回いくらでの売り方に
しなくてはならない。
あとひとつVRカプセルの特徴としては、
没入度が高いところなので、個室で没入を覚ます必要がある。
だから個室が要るのである。
レンタル個室やセカンドハウスにVRカプセルを置いて、
お金をいくらか入れないと起動しないようにすれば良い。
普段は起動しないようにするのだ。
没入度の高いVRカプセルを普通の家庭に置くと、
その没入から家族間犯罪が起きてしまう。
また、家のものは家族みんなのものという常識があるので、
家族間での盗難が平気で行われてしまう。
自分が買ったものを家族に使われてしまうのだ。
ひどい場合は家族に占領されて自分が使えなくなることだ。
だから個室でひとりひとり閉じ込める必要がある。
VRカプセルは遊びの楽しさを増すことの他に、
ロボットを遠隔操作して建設や医療や食品工場での
衛生に敏感な場所での作業、危険な場所での作業に
役立つことのできる大きな社会貢献の利点がある。
狭い場所での細かい作業や危険な場所での細かい作業に役立てる。
また、体で体感的に練習をすることによって、
対話や仕事の作業やスポーツや演劇や音楽演奏などが
効率良く練習することができる。
そんな利点の多いVRカプセルだからこそ、
セカンドハウスを作ってでもやるべきである。
それからセカンドハウスを作れば、
通販や郵便で送る場所が個室になるので、
親展のトラブルや、家族に読まれたり、
バレていたずらされたりすることの予防になる。
不在だったら置きスペースをセカンドハウスに作れば良いだけのことだ。
配達員に会わなくても通販ができる大きな利点がある。
住所が個室のセカンドハウスだったら、
世帯別で情報などが送られる時に、
家族の人にぼったくられることがなくなる。
自分だけが情報を知らせられない問題がなくなる。