ベクター動画で出演者の衣装や顔を変えることができる。
VRで映画の中に侵入して、なおかつARで出演者や
小道具に触ったり移動させたりできる。
それがスマホで技術的に可能となった。
ムービーレボリューション、映画の革命である。
映画製作者は人の動きのデータを提供する。
それをユーザーが自由に書き換えて、
売買され、そういうSNSができる。
そしてその一部を映画製作者に還元させるという儲け方だ。
ユーザーの顔データとか、衣装メーカーの衣装データとか
売買され、ユーザーや衣装メーカーが
売上の一部を還元して収入が入る。
ただ、本格的にやろうとしているメーカーがいないのが残念だ。
2019年8月11日日曜日
2019年7月16日火曜日
ショートドラマで衣装チェンジ
ショートドラマで衣装チェンジ、今の技術だったらできる。
ベクター動画でプロが演じたドラマを配信して
衣装や小物の着せ替えをするスマホアプリの提案。
レア衣装を課金にすれば収入源になる。
更にカメラで衣装や顔や体型をスキャンして、
プロが演じたドラマの衣装や顔などを変える。
いろいろな役者の衣装でドラマを観るという楽しみ方。
歌を歌うシーンやユーチューバー動画や
アイドルのイメージビデオやアイドル雑誌に応用できる。
このスマホアプリでの独自のフォーマットの動画として、
このスマホアプリにユーチューバーを乗り換えさせることができる。
一人一人のリスナーがいろいろな衣装で見るので、
何回も一人で同じ動画を見るようになり、アクセスが上がる。
衣装や小物を提供したメーカーの宣伝になる。
また、課金で売れたらメーカーに印税が入る。
例えば坂本龍馬に歌を歌わせたり、
男性配信者のASMR動画を女性に変えたり、
ユーザーの見方でいろいろな楽しみ方ができる。
ベクター動画でプロが演じたドラマを配信して
衣装や小物の着せ替えをするスマホアプリの提案。
レア衣装を課金にすれば収入源になる。
更にカメラで衣装や顔や体型をスキャンして、
プロが演じたドラマの衣装や顔などを変える。
いろいろな役者の衣装でドラマを観るという楽しみ方。
歌を歌うシーンやユーチューバー動画や
アイドルのイメージビデオやアイドル雑誌に応用できる。
このスマホアプリでの独自のフォーマットの動画として、
このスマホアプリにユーチューバーを乗り換えさせることができる。
一人一人のリスナーがいろいろな衣装で見るので、
何回も一人で同じ動画を見るようになり、アクセスが上がる。
衣装や小物を提供したメーカーの宣伝になる。
また、課金で売れたらメーカーに印税が入る。
例えば坂本龍馬に歌を歌わせたり、
男性配信者のASMR動画を女性に変えたり、
ユーザーの見方でいろいろな楽しみ方ができる。
2019年7月6日土曜日
パソコンが世の中から消える時代に・・・
スマホアプリがPCソフトよりも優れていることは
広告を入れて無料にできたり、ゲーム中の課金ができたり、
消費者の母体が大きくて安く販売できること。
それから処理速度がPCよりも速いこともある。
もうこうなってくるとPC要らないね。
パソコンが世の中から消える時代に到着するのか。
広告を入れて無料にできたり、ゲーム中の課金ができたり、
消費者の母体が大きくて安く販売できること。
それから処理速度がPCよりも速いこともある。
もうこうなってくるとPC要らないね。
パソコンが世の中から消える時代に到着するのか。
スマホアプリの進化はこれからも続く
スマホアプリの進化はこれからも続くと思う。
布団インでボーカル入りの曲が作れて、
布団インで3DCGが描けて、ネットの動画を
モバイル端末で見ることができて、
90年代の夢が実現された。
マジックミラー魔法の鏡も技術的に可能だし、
そういうアプリも今後出ると思う。
3DCGを描くのに体を動かしてそれをCGに
反映させて動く3DCGを描き、更にそれを
リアルタイムで動画配信できる
VTuberなんて普通に凄いと思う。
90年代に描いた夢を超えている。
容量の小さいVTuber動画をアップしながら
他のにネットを使ったりできるが、
凄いのは無料アプリをダウンロードしただけで
あっという間にそういう動画を見れる人が増えることだ。
収入方法は情報商材から広告収入に変わったが、
今は広告収入から投げ銭に変わったりしている。
投げ銭した人はコメントを上位に表示されたり、
大きく表示されたり、読まれやすくなっている。
収入システムも進化しているようだ。
今後は投げ銭よりも凄い収入システムが
続々と出てくるでしょう。
布団インでボーカル入りの曲が作れて、
布団インで3DCGが描けて、ネットの動画を
モバイル端末で見ることができて、
90年代の夢が実現された。
マジックミラー魔法の鏡も技術的に可能だし、
そういうアプリも今後出ると思う。
3DCGを描くのに体を動かしてそれをCGに
反映させて動く3DCGを描き、更にそれを
リアルタイムで動画配信できる
VTuberなんて普通に凄いと思う。
90年代に描いた夢を超えている。
容量の小さいVTuber動画をアップしながら
他のにネットを使ったりできるが、
凄いのは無料アプリをダウンロードしただけで
あっという間にそういう動画を見れる人が増えることだ。
収入方法は情報商材から広告収入に変わったが、
今は広告収入から投げ銭に変わったりしている。
投げ銭した人はコメントを上位に表示されたり、
大きく表示されたり、読まれやすくなっている。
収入システムも進化しているようだ。
今後は投げ銭よりも凄い収入システムが
続々と出てくるでしょう。
2019年6月2日日曜日
スマホアプリ「体罰ゲーム」のアイデア
ブルマと体操服で腕立て伏せをして6人くらい
並んでいるところを体育教師が竹刀で叩く
スマホとタブレットのゲーム。
過激な暴力と児童ポルノに引っかからないように、
ブルマを着た人は成人男性もしくは人型ロボットと設定。
叩く場所はブルマの位置で、体育教師の立っている場所と
叩くタイミングで叩く場所が微妙に違う。
叩く場所によって得点の上下がある。
痛い場所ほど得点が高い。
その得点を競うゲーム。
ゲーム名は「体罰ゲーム」。検索しやすいようにシンプルに。
体罰ゲーム1が腕立て伏せのブルマを竹刀で叩く。
体罰ゲーム2がセーラー服で立って5人くらい
横に並んでビンタをする。はむかうやほくそ笑むなどの
リアクションに対するビンタのタイミングや
強さによって得点が変わる。
頬の部分をタップすることでビンタの位置が変わる。
相手の動きと絡めてタップする位置とタイミングで
ビンタの強さが変わる。
他の場所もタップすれば叩けるが、ビンタより得点が低い。
体罰ゲーム1、2共に、スライドで相手を押すことができる。
押されたり叩かれたりすると相手が嫌な表情を
したりするリアクションをとる。
体罰は教育効果が無いということを訴えることが目的で、
体罰をエンターテイメントというイメージにする
ことが目的のゲーム。
並んでいるところを体育教師が竹刀で叩く
スマホとタブレットのゲーム。
過激な暴力と児童ポルノに引っかからないように、
ブルマを着た人は成人男性もしくは人型ロボットと設定。
叩く場所はブルマの位置で、体育教師の立っている場所と
叩くタイミングで叩く場所が微妙に違う。
叩く場所によって得点の上下がある。
痛い場所ほど得点が高い。
その得点を競うゲーム。
ゲーム名は「体罰ゲーム」。検索しやすいようにシンプルに。
体罰ゲーム1が腕立て伏せのブルマを竹刀で叩く。
体罰ゲーム2がセーラー服で立って5人くらい
横に並んでビンタをする。はむかうやほくそ笑むなどの
リアクションに対するビンタのタイミングや
強さによって得点が変わる。
頬の部分をタップすることでビンタの位置が変わる。
相手の動きと絡めてタップする位置とタイミングで
ビンタの強さが変わる。
他の場所もタップすれば叩けるが、ビンタより得点が低い。
体罰ゲーム1、2共に、スライドで相手を押すことができる。
押されたり叩かれたりすると相手が嫌な表情を
したりするリアクションをとる。
体罰は教育効果が無いということを訴えることが目的で、
体罰をエンターテイメントというイメージにする
ことが目的のゲーム。
2019年5月5日日曜日
VTuberの将来の可能性は大きい
VTuberの将来の可能性は大きい。
顔だけでなく服もARカメラが読み取って
似ている形状の服なら、服を触ったり
動かしたりする動作と画面のキャラクタが
着ている服がシンクロされる。
また、パントマイムで服を動かしたり、
物を動かして画面とシンクロさせることもできる。
例えばそこに食べ物が無くても画面の食べ物を
パントマイムで食べる動画を作ることができる。
口やあご等の動きを読み取って咀嚼音を計算して
音を出すこともできる。
料理がそこに無くても、お腹いっぱいで食べれなくても、
VTuberで食事配信ができるようになる。
また、商品がそこに無くてもVTuberパントマイム配信で
商品紹介の配信ができたり動画を作ったりできる。
また、VTuberの売りとして、VR動画を簡単に作ることができる。
あらかじめ用意した3D背景でパントマイム配信をして、
VR動画が特殊なカメラが無くても作ることができてしまう。
また、背景やグッズを付け足して、レアなものは
課金にしてアプリ制作者が稼ぐことができる。
それから、商品紹介の商品がデジタルデータになるので、
商品配送がラクになり、商品を使ったあとの
ゴミの処理もラクになる。
顔だけでなく服もARカメラが読み取って
似ている形状の服なら、服を触ったり
動かしたりする動作と画面のキャラクタが
着ている服がシンクロされる。
また、パントマイムで服を動かしたり、
物を動かして画面とシンクロさせることもできる。
例えばそこに食べ物が無くても画面の食べ物を
パントマイムで食べる動画を作ることができる。
口やあご等の動きを読み取って咀嚼音を計算して
音を出すこともできる。
料理がそこに無くても、お腹いっぱいで食べれなくても、
VTuberで食事配信ができるようになる。
また、商品がそこに無くてもVTuberパントマイム配信で
商品紹介の配信ができたり動画を作ったりできる。
また、VTuberの売りとして、VR動画を簡単に作ることができる。
あらかじめ用意した3D背景でパントマイム配信をして、
VR動画が特殊なカメラが無くても作ることができてしまう。
また、背景やグッズを付け足して、レアなものは
課金にしてアプリ制作者が稼ぐことができる。
それから、商品紹介の商品がデジタルデータになるので、
商品配送がラクになり、商品を使ったあとの
ゴミの処理もラクになる。
2019年4月20日土曜日
もし任天堂がVTuberアプリを作るならの提案
任天堂のVTuber用のスマホアプリ「Viitopia」の提案。
Miiで作る顔の他に、どうぶつの森のマイデザインにある
服をデザインしてVTuberのアバターにする。
そしてどうぶつの森やマリオやゼルダなどの
キャラクタをVTuberのアバターにする。
衣装もどうぶつの森やガールズモードの衣装を
VTuberのアバターに着せる。
そう言った面では任天堂はVTuberアプリに適している。
また、クリエイトーイで作るいきものも
VTuberのアバターに適用させる。
任天堂味100パーセントのVTuberアプリになる。
任天堂はユーザー間の投げ銭の一部を拾って稼ぐ。
まさに任天堂集大成のVTuberアプリだ。
「Viitopia」という名前は「Miitopia」からできたもので、
「Mii」ならず「Vii」と呼び新鮮さを出す。
任天堂のゲームのおなじみの効果音や、自然音を
いくつか用意して効果音ボタンをアプリに入れて
配信時に押すとその効果音が鳴る使用にする。
自然音にはASMRならではの音を用意して、
VTuberに合っているASMRの配信に効果を発揮させる。
レア効果音やレア衣装は課金で買えるようにして、
任天堂の収益に加速させる。
Miiで作る顔の他に、どうぶつの森のマイデザインにある
服をデザインしてVTuberのアバターにする。
そしてどうぶつの森やマリオやゼルダなどの
キャラクタをVTuberのアバターにする。
衣装もどうぶつの森やガールズモードの衣装を
VTuberのアバターに着せる。
そう言った面では任天堂はVTuberアプリに適している。
また、クリエイトーイで作るいきものも
VTuberのアバターに適用させる。
任天堂味100パーセントのVTuberアプリになる。
任天堂はユーザー間の投げ銭の一部を拾って稼ぐ。
まさに任天堂集大成のVTuberアプリだ。
「Viitopia」という名前は「Miitopia」からできたもので、
「Mii」ならず「Vii」と呼び新鮮さを出す。
任天堂のゲームのおなじみの効果音や、自然音を
いくつか用意して効果音ボタンをアプリに入れて
配信時に押すとその効果音が鳴る使用にする。
自然音にはASMRならではの音を用意して、
VTuberに合っているASMRの配信に効果を発揮させる。
レア効果音やレア衣装は課金で買えるようにして、
任天堂の収益に加速させる。
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