中国が人工の月を打ち上げる計画をした。
月が夜の街を照らすことで街灯の電気を節約できるというもの。
これが発展したら人工の月が夜の街を照らして
暗い夜がなくなっていき、白夜みたいになる。
寝室に窓を遮るものが売れそうだ。
植物の成長リズムにおける農作物の問題や、
平均気温が上がる問題はどうでしょう。
植物工場があるし、人工月に熱を放出させなけれないいか。
この人工の月をイリジウムみたいに携帯電話の電波塔にしたり、
無人の全自動原子力発電所を作って空から電気が
降って来るようにすればおもしろい。
どこにいても充電でき、どこにいても携帯の電波が届く。