2018年10月9日火曜日

バーチャルスクールライフ、MRゲームのアイデアです

バーチャルスクールライフ、MRゲームのアイデアです。
学校で女の子として体験したり、
体罰や給食を楽しんだりするMRゲーム。
自分の着ている服や制服をコンピュータが認識して、
生徒みんなが自分の着ている服と同じ服を着る
制服モードが楽しめることがこのゲームのウリのひとつ。
例えばプレイヤーの自分が私服を着ていれば
みんながその私服になり、私服が制服という変わった学校ができる。
このゲームで自分の着る制服を買うために制服が売れるという
付加経済効果が生まれる。
忘れ物体罰・遅刻ビンタ・他の生徒や先生に嫌がらせを
してビンタ体罰・給食ゲロ・朝の点呼など、
さまざまなミッションがある。
実際の性と逆の性別の生徒を存分に味わうことが大いにできる
イベントの朝の点呼はウリである。
先生の体罰にはビンタされたり叱責されたりしたときの
現実のプレイヤーの表情やリアクションをコンピュータが
感知認識してゲームに反映させる。
給食はパントマイムで実際に食べ物が減る様子を
リアルに映し出される。
給食時に他の生徒(CG)も食べているが、
ゲロを吐くシーンの有無や
度合い(個人の病状・嫌いな食べ物など)を細かく設定できる。
リアルの自分がリアルでゲロを吐いたら、
それをコンピュータが認識してさまざまな他の生徒(CG)の
レアな反応が見られる。
素の自分や現実の他の人や本物の着ている服や画像や写真の人や服を
コンピュータに認識させて取り込んで
他の人(CG)に適用させることももちろんできる。
ゲームの様子をバーチャル(ゲーム中の)カメラで撮って
動画や静止画を作ってSNSで投稿できる。