任天堂のVTuber用のスマホアプリ「Viitopia」の提案。
Miiで作る顔の他に、どうぶつの森のマイデザインにある
服をデザインしてVTuberのアバターにする。
そしてどうぶつの森やマリオやゼルダなどの
キャラクタをVTuberのアバターにする。
衣装もどうぶつの森やガールズモードの衣装を
VTuberのアバターに着せる。
そう言った面では任天堂はVTuberアプリに適している。
また、クリエイトーイで作るいきものも
VTuberのアバターに適用させる。
任天堂味100パーセントのVTuberアプリになる。
任天堂はユーザー間の投げ銭の一部を拾って稼ぐ。
まさに任天堂集大成のVTuberアプリだ。
「Viitopia」という名前は「Miitopia」からできたもので、
「Mii」ならず「Vii」と呼び新鮮さを出す。
任天堂のゲームのおなじみの効果音や、自然音を
いくつか用意して効果音ボタンをアプリに入れて
配信時に押すとその効果音が鳴る使用にする。
自然音にはASMRならではの音を用意して、
VTuberに合っているASMRの配信に効果を発揮させる。
レア効果音やレア衣装は課金で買えるようにして、
任天堂の収益に加速させる。
2019年4月20日土曜日
2019年4月14日日曜日
VR型ユーチューバーでファッションが楽しくなる
VRカメラを自分の目に付けて、
バイノーラルマイクを自分の耳に付けて、
服を着て動いている動画をYouTubeで上げる。
そして視聴者は音と映像のVR動画をYouTubeで見る。
あたかも視聴者が服を着て何かをやっているような感覚になる。
服の宣伝や買い物アフィリに使える。
また、本当に殴られている感覚やゲロを吐く感覚や
何かを食べる感覚などを感じることができる。
VR型ユーチューバーである。
また、VRカメラは付けなくてカメラは普通で、
服を着て動く動画を見せながら
バイノーラルマイクの3D音声をヘッドホンで聞いても、
それはそれで別のリアリティのある動画が楽しめる。
画面を見ながらその画面の中にいる人とシンクロして
音声が3Dで聞こえるのも不思議な感情移入だ。
画面の中にいる人と同じ服を着て
そういう動画を見てもリアリティが増す楽しみになる。
そうなると服も売れてアフィリ収入も重なるし良いことづくし。
ファッションの楽しみ方も劇的に向上する。
VRカメラ付の動画でも画面の人と同じ服を着るとリアリティが増す。
撮影者は犠牲になるけど、服や体を汚したり濡らしたりしたり、
服や体を傷つけたりするようなVR動画も作れる。
ぐちゃぐちゃに汚していたけど、VRゴーグルを脱いだら
服や体がきれいだったという安心感と清潔感を
味わえる比較効果の癒しも楽しむことができる。
将来は匂いや触覚などもYouTubeに組み込むことになるだろう。
匂い系ユーチューバーや痛(いた)み系ユーチューバーが出て来そうだ。
バイノーラルマイクを自分の耳に付けて、
服を着て動いている動画をYouTubeで上げる。
そして視聴者は音と映像のVR動画をYouTubeで見る。
あたかも視聴者が服を着て何かをやっているような感覚になる。
服の宣伝や買い物アフィリに使える。
また、本当に殴られている感覚やゲロを吐く感覚や
何かを食べる感覚などを感じることができる。
VR型ユーチューバーである。
また、VRカメラは付けなくてカメラは普通で、
服を着て動く動画を見せながら
バイノーラルマイクの3D音声をヘッドホンで聞いても、
それはそれで別のリアリティのある動画が楽しめる。
画面を見ながらその画面の中にいる人とシンクロして
音声が3Dで聞こえるのも不思議な感情移入だ。
画面の中にいる人と同じ服を着て
そういう動画を見てもリアリティが増す楽しみになる。
そうなると服も売れてアフィリ収入も重なるし良いことづくし。
ファッションの楽しみ方も劇的に向上する。
VRカメラ付の動画でも画面の人と同じ服を着るとリアリティが増す。
撮影者は犠牲になるけど、服や体を汚したり濡らしたりしたり、
服や体を傷つけたりするようなVR動画も作れる。
ぐちゃぐちゃに汚していたけど、VRゴーグルを脱いだら
服や体がきれいだったという安心感と清潔感を
味わえる比較効果の癒しも楽しむことができる。
将来は匂いや触覚などもYouTubeに組み込むことになるだろう。
匂い系ユーチューバーや痛(いた)み系ユーチューバーが出て来そうだ。
VTuberの無限の可能性・ASMRとの相性
ASMRとVTuberの相性は良い。
VTuberはグラフィックは実写ではなくアニメ画で、
実写よりマイキャラがしょぼく個性が(実写より)少ないので、
音に個性を発揮させるしかない分野なのだ。
だから音重視のASMRに合っている。
また、今の通信速度で対応できず、グラフィックの質を
抑えた生配信も音で勝負するしかない分野だ。
だからイケボとかやっているが、ASMRも良いと思う。
VTuberは男にも女にも猫にも犬にもなれるものだから、
それにASMRやトークや歌を加えればいろいろなおもしろい
動画を作ることができる将来の可能性が無限の分野だ。
専用アプリを使っているVTuberは、
通信量が動作データと音だけなので、
今の遅い通信速度でもサクサク動く配信ができる。
また、動画の容量も小さいので、長時間の動画も処理できる。
そこがVTuberの大きな利点でもある。
音勝負のVTuberだから、ASMRが冴える。
VTuberは人とは限らず、動物や物、アニメのキャラクタ、
建物や乗り物や惑星になってそれが人が演技するように
乗り移ることができるのが大きな利点でしょう。
例えば自らスライムになってスライムを使った
ASMR動画が作れる。
ネイルタッピングをしている人が画面では犬だったり、
食べている人が画面ではパンになっていて、
パンがパンを食べる動画が作れたりする。
有名なアニメのキャラクタもいろいろな人が演じて、
アニメの世界がおもしろくなる。
こんなにおもしろくなるのに
著作権がどうこうなんて言っていたらつまらないよ。
人間が民家になってその家にある材質で
音を鳴らしてASMR動画を作ってもおもしろい。
VTuberはケタ違いのおもしろさが無限に広がる
新しいエンターテイメントであり、新しい稼ぎ口でもある。
VTuberはグラフィックは実写ではなくアニメ画で、
実写よりマイキャラがしょぼく個性が(実写より)少ないので、
音に個性を発揮させるしかない分野なのだ。
だから音重視のASMRに合っている。
また、今の通信速度で対応できず、グラフィックの質を
抑えた生配信も音で勝負するしかない分野だ。
だからイケボとかやっているが、ASMRも良いと思う。
VTuberは男にも女にも猫にも犬にもなれるものだから、
それにASMRやトークや歌を加えればいろいろなおもしろい
動画を作ることができる将来の可能性が無限の分野だ。
専用アプリを使っているVTuberは、
通信量が動作データと音だけなので、
今の遅い通信速度でもサクサク動く配信ができる。
また、動画の容量も小さいので、長時間の動画も処理できる。
そこがVTuberの大きな利点でもある。
音勝負のVTuberだから、ASMRが冴える。
VTuberは人とは限らず、動物や物、アニメのキャラクタ、
建物や乗り物や惑星になってそれが人が演技するように
乗り移ることができるのが大きな利点でしょう。
例えば自らスライムになってスライムを使った
ASMR動画が作れる。
ネイルタッピングをしている人が画面では犬だったり、
食べている人が画面ではパンになっていて、
パンがパンを食べる動画が作れたりする。
有名なアニメのキャラクタもいろいろな人が演じて、
アニメの世界がおもしろくなる。
こんなにおもしろくなるのに
著作権がどうこうなんて言っていたらつまらないよ。
人間が民家になってその家にある材質で
音を鳴らしてASMR動画を作ってもおもしろい。
VTuberはケタ違いのおもしろさが無限に広がる
新しいエンターテイメントであり、新しい稼ぎ口でもある。
2019年4月13日土曜日
バイノーラルマイクとASMRのアイデア
最近のASMR動画はバイノーラルマイクを使って
実際に相手がいるようにバーチャル化して
視聴者(カメラ)に向かって話しかけるものが多い。
その中には褒めたり励ましたりするものもある。
昔あったマンツーマンで行う風俗店みたいなものに
エロをなくした(消した)ものみたいで、
エロ無し風俗店の進化バージョンっぽい感じはする。
ヘッドホンで聞くと立体的に音が聞こえて、
バイノーラルマイクは昔あった意外なくだものなどの
バーチャルサウンドやホロフォニックを思い起こさせる。
意外なくだものみたいなものを動画で個人で
撮って世界に公表できる時代になったのかという感動は
さすが21世紀だと思う。
それを応用させればイヤフォン型バイノーラルマイクを
自分に付けてセルフビンタをして、本当にビンタされた
ような音で聞くことができるビンタ体験動画が作れる。
ヘッドホンを付けて聞くと自分の頬の位置から
ビンタ音が聞こえてリアルになる。
他にも実際に服を着ている感じを音でバーチャル的に
味わって、服の生地がすれる音などが
自分の服の場所から聞こえたりするようにできる。
あとお笑いで突っ込まれる音を実際に
視聴者の頭の後ろから聞こえたりできる。
人の気配を呼吸をする音や手を動かす音が
かすかに一定の方向から聞こえて、
あたかも近くに人がいるような感じにできる。
あと、それからASMR動画は着ている服が
目の前でアップで映ることを利用して、
服の宣伝に使えて、アフィリや衣料品の
企業案件に効果を発揮できそうだ。
実際に相手がいるようにバーチャル化して
視聴者(カメラ)に向かって話しかけるものが多い。
その中には褒めたり励ましたりするものもある。
昔あったマンツーマンで行う風俗店みたいなものに
エロをなくした(消した)ものみたいで、
エロ無し風俗店の進化バージョンっぽい感じはする。
ヘッドホンで聞くと立体的に音が聞こえて、
バイノーラルマイクは昔あった意外なくだものなどの
バーチャルサウンドやホロフォニックを思い起こさせる。
意外なくだものみたいなものを動画で個人で
撮って世界に公表できる時代になったのかという感動は
さすが21世紀だと思う。
それを応用させればイヤフォン型バイノーラルマイクを
自分に付けてセルフビンタをして、本当にビンタされた
ような音で聞くことができるビンタ体験動画が作れる。
ヘッドホンを付けて聞くと自分の頬の位置から
ビンタ音が聞こえてリアルになる。
他にも実際に服を着ている感じを音でバーチャル的に
味わって、服の生地がすれる音などが
自分の服の場所から聞こえたりするようにできる。
あとお笑いで突っ込まれる音を実際に
視聴者の頭の後ろから聞こえたりできる。
人の気配を呼吸をする音や手を動かす音が
かすかに一定の方向から聞こえて、
あたかも近くに人がいるような感じにできる。
あと、それからASMR動画は着ている服が
目の前でアップで映ることを利用して、
服の宣伝に使えて、アフィリや衣料品の
企業案件に効果を発揮できそうだ。
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