2016年5月3日火曜日

ゲームアプリ「くそながし」アイデア

ゲームアプリ「くそながし」アイデア。
公衆トイレで糞を流すゲーム。
時間を置いたら人がトイレで糞や尿をしに来るので、
その糞や尿を流しに行ってトイレをきれいにすることが目的だ。
なぜかトイレを使う人は糞や尿を流さないというのが特長。
いちいちプレイヤーがトイレを見に行って、
糞や尿を流さないといけないという鬱ゲームである。
トイレを一定以上流したら、トイレが回転するというごほうび付き。
このごほうびのためにトイレを流すというゲームだ。
縦回転・横回転・平面回転の3種類の回転が見れて、
流した回数によって回転が1種類ずつ段々と増えていく。
いったん増えた回転は任意で回転させることができる。
物理演算で、糞や水が下に落ちていく様子を見ることができる。
糞や尿を流さないと客は来ないので、
プレイヤーが忙しくてゲームに手が付けられない時でも、
ゲームオーバー等にはならない。
ただし後術する理由でクレゾール液をかける作業が必要だ。
オプションでたまにゲロがあったり、
小便器に便があったりするように設定できる。
酔っぱらいの多い夜間に発生することが多い。
大便器に入っていないゲロや小便器の便やゲロは
流せないので、ホースの水で洗う。
大便器に入っているゲロは普通に流せる。
糞や尿を流さないで一週間以上放置すると、
匂いが出て、客がトイレを利用しなくなるので、
クレゾール液をかける作業をしなくてはならない。
また、ゲロは放置しなくてもクレゾール液をかけないと客は来ない。
放置期間を一週間と設定した理由は、
日曜日(休日)だけやるプレイヤーのことを考えてのことである。
トイレを流す作業はトイレに入ってボタンを押すだけだが、
ホースで掃除だと蛇口にホースを取り付けて、
ホースを操作しなくてはならないという
面倒(なところがおもしろい)な操作が必要になる。
クレゾール液をかける作業は、ロッカーまでクレゾール液を
取りに行って、トイレや床や壁にかけるという、
面倒(だけどハマる)な操作が必要になる。
臭い場所は分かるように黄ばんでいるグラフィックにして、
そこをクレゾール液をかける作業をする。
また、はみ便や、はみ尿もホースで掃除する必要があるが、
掃除をしないとトイレに来る客が(いなくなるのではなくて)減る。
減るということは、少しながら来るということだ。
それから、トイレに来る人間は一切、描かれない(便や尿だけを描く)。
このゲームの醍醐味は、いろいろな描写で
便や尿が流れる様を眺めることを楽しむことである。
だんだんきれいになっていく様子を眺める楽しさを伝える。

2016年5月2日月曜日

VRカプセルでロボットを遠隔操作して厨房で料理を作る

VRカプセルでロボットを遠隔操作して厨房で料理を作る。
暑さを感じないので、快適に料理を作ることができる。
料理作りに必要な熱さの加減は、温度デバイスで熱くならない程度で
VRカプセル内の人間の神経に伝えるのと、
光とテロップ文字で補ってVRカプセル内で伝えるといい。
現場はロボットだから、刃物で人間を傷つけない利点がある。
また、火やお湯で人間が火傷しない利点もある。
現場で匂いを感知して、その匂いをVRカプセルで再現できれば尚良い。
揚げ物の時は、実際に手を油の中に入れて
中の食材の様子を調べることができる。
炒め物の時も手でかき混ぜて緻密に炒め具合をはかりながら
調理される食材の操作ができる。
とにかく人間が火傷をしないので、
箸やおたまなどで火にかけたものをかき混ぜる必要が無く、
代わりに手で緻密にかき混ぜることができて、
料理に新しい可能性が生まれる。
大型オーブンの中にミクロロボットが入って、
中の物の焦げ具合を調べることもできる。
人間は火傷をしなくて暑さを感じないので、
そういうことができたりする。
あと、ロボットの手自体がフライパンになって、
手を火の上に置いて調理をするというおもしろいことができる。
そのまま手で食材を混ぜながら焼き加減を調整して
手だけで調理するという芸みたいな体験がVRカプセルでできる。
それから冷凍庫の中に入っても寒さと冷たさを感じないという利点もある。
ロボットの手自体が熱くなって、触りながら冷凍食材を
解凍すれば、おもしろい作業の感覚になる。

2016年4月9日土曜日

現場のロボットをVRカプセルで操作して掃除や機械の修理をする

現場のロボットをVRカプセルで操作して、
掃除や機械の修理をする。
まずVRカプセルに入っている人間の手が汚れないという利点がある。
そして高所や毒ガスの発生する場所などの
危険な場所に行くことができるという利点もある。
おもしろいのはロボットの手を細くしたり
ロボットを小さくしたら小さいすき間や細かい場所も
掃除や修理ができるということだ。
VRカプセルでミクロランドを作ってそこで作業をする感覚だ。
逆にロボットを大きくして建物や道の解体や建設をすることもできる。
ロボットが大きくなるとビルなどの掃除を速くすることができたり、
大きな機械の修理もできる。
大きなロボットと小さなロボットを連携させて
共同作業で掃除や修理などの作業を行う方法もある。
例えば大きなロボットで目的の場所に速く行き、
そこで小さなロボットが細かな場所に入って作業をしたりする。

現場のロボットをVRカプセルで遠隔操作して買い物をしたり遊びに行ったりする

現場でのロボットをVRカプセルで遠隔操作して
買い物をする。
VRカプセル内で喋ったことがネットワークを通じて
現場のロボットが喋って、会話での買い物も可能となる。
家にいながら買い物ができる。
途中で交通事故にあっても、現場はロボットだから、
人間がケガをすることはない。
そのやり方で現場でのロボットをVRカプセルで遠隔操作して、
遊園地で遊んだり、映画を観たり等ができる。
VRカプセルで実際に3Dで現場の画像を見たり
触って擬似的に体験しているので、
気分は遊んでいる状態になっている。

現場のロボットをVRカプセルで遠隔操作して車の運転

現場でのロボットをVRカプセルで遠隔操作して
車の運転をする。
実際に車に乗るのはロボットだから、
交通事故を起こしても人間はケガをしない。
また、ロボットだから車のエアコンが無くでも良い。
自動運転車と違って、細かな操作も可能となり、
運転現場での人との対応も可能になる。
VRカプセル内で喋ったことがネットワークを通じて
現場のロボットが喋って、他人との会話に役立てる。
これで在宅で運送業の仕事ができる。
それから、自動運転車と併用すれば、
時々休みながら車の運転ができたり、
運転は自動運転車で、細部の操作や人との関わりは
VRカプセルロボットでと分担ができる。

食品工場で工場のロボットをVRカプセルで遠隔操作

工場のロボットをVRカプセルで遠隔操作という提案がある。
食品工場でこれをやると衛生的になる。
工場内は人ではなくロボットなので、
人が持ち込む雑菌がなくなる。
VRカプセルの映像に自分のロボットを操作する自分と、
工場の材料や製品や道具などと、他人のロボットを操作する
他人の姿の映像を映して、自分がその中で実際に動かして、
それを工場のロボットと同期して仕事を行うのだ。
特に食品工場は他人との連携協力だから、
他人のロボットと同期させた映像に効果を発揮する。
他人の映像と言葉を交わしながら連携作業をするのだ。
また、VRカプセルにエンターテイメント性を出すと
仕事が面白くなる。
例えば自分がウェイトレスやセーラー服を着ている
映像で仕事をしたり、背景の場所を海岸やお花畑の真ん中で
やっているように映像を映して仕事をする。
工場の作業ながらノマドワーカー感覚で仕事ができる。
もうひとつのメリットとして、他人の映像を好きなアイドルや
愛している人にすれば、対人関係が楽しくなり、
対人関係でのトラブルが起こりにくくなったり、
コミュニケーションがうまく行く。

2016年2月15日月曜日

幽霊になった気分を味わうVRカプセル用のゲーム案

幽霊になった気分を味わうVRカプセル用のゲーム案。
幽霊になって街を飛び回ったりいろいろな建物に入ったりする。
幽霊だから敷居をすり抜けることができる。
それをVRカプセルで自分が飛び回る感覚を感じる。