2017年11月12日日曜日

農業も漁業もVRカプセルとインターネットで東京で行う

インターネットで現地の農機や魚捕り機を遠隔操作。
東京に住んでいる人が東京からインターネットで
操作した全国の現地の機械で農作業や漁業を行う。
細かい作業はVRカプセルでインターネットを使って
直感的に遠隔操作をする。
現地の土の一粒一粒まで触れる細かさ。
そうすると現地(地方)に住まなくても良く、
地方のライフラインを整備する必要が無い。

2017年11月11日土曜日

夜の実用性にムラの無い4体複合の商品案

アロマディフューザーにスピーカーを付けて
七色に光ってデジタル時刻が浮き出る。
アロマとスピーカーと時計とインテリアが
4体合体した商品で実用性を狙え。
部屋(枕の上)がスッキリまとまる商品案だ。
夜に音楽をかけながら寝る、寝ている時に
起きて時刻を調べるという実用性が大きい。
夜中の光るインテリアとしての実用性、
それにアロマテラピーで快眠を誘う実用性が
出てきて、実用性にムラの無い商品案だ。

自動運転車のいたずら防止案に警察の労働緩和の付加効果が発生した

自動運転車のいたずら防止は、車に付いているカメラで撮って
ボタンひとつで時刻とともに警察に知らせるようにすればいい。
いたずらをしている人を自動運転車の中から見たら
ボタンを押して警察に知らせるようにするのだ。
いたずらではない犯罪防止にも役立つ。
自動運転車自体が警察の見回りの役割りを果たすので、
警察の労働緩和と効率アップにつながる。
そうなると計画犯罪者は自動運転車が来たら、
犯罪をやめて逃げるようになる。
そこら中に走っている自動運転車を警戒しているから
犯罪をすることが格段と難しくなる。
通学時のいじめ防止にもなる。
つまり走っている車ぜんぶがパトカーになる訳だ。

2017年11月3日金曜日

ドローン歩道橋の有料案

ドローンの歩道橋だけど、
お年寄りとケガ人と病弱者と障害者は無料にして、
その他の人は1回2000円くらいの有料にすればいい。
そうすればドローン歩道橋を健常者に占領されることなく
弱者がくまなく使えるし、
有料代で運営者がお金を儲けることができる。
また、ドローン歩道橋はみんなに注目されるハズだから、
広告を載せて広告収入も見込めれば良い。

2017年10月26日木曜日

ドローンやクラウドの呼び方

ドローンはわざわざドローンという名前にしなくても
無人小型ヘリコプターでいいと思う。
クラウドもそういう新しい言葉を付けなくても
サーバーでいいと思う。

2017年10月25日水曜日

今のAIやVRと呼ばれているものは偽物だ

ただのデータベースプログラミングをAIと呼ばないで欲しい。
ただの首操作のHMDをVRと呼ばないで欲しい。
実際のAIはもっと複雑だし、
VRも抵抗付きの体全体で操作するものになって
はじめてそう呼ぶことができるのだ。

2017年10月15日日曜日

ビルの屋上にドローンポートを付けるアイデア

ビルの屋上にドローンポートを付けて
ドローンのエアポートにすれば
津波や洪水の人命救助に役立つことができる。
ヘリポートみたいにドローンの空港を作ればいい。
ドローンのヘリポート、つまりドローンポート。
しかし私の提案はそこだけではない。
このビルの上位の階を防音の個室のレンタルで
(例えば1時間500円とかで)運営してしまうのだ。
そして災害時だけその個室に無料で入れるようにして
避難場所として使用するというアイデアだ。
そこを待合室にしてドローンで次々と
災害の影響を受けていない安全な地域まで
逃げていくという訳だ。
災害時だから精神状態は普通ではないだろう。
そこで防音の個室で休んで行くという二重効果もある。
普段も移動手段としてビルの屋上から
例えば高架駅のホームや公園やバス停、
そして他の商業ビルの屋上、そして住宅マンションの
屋上で自宅から商業ビルや駅まで行き来したりして、
それを有料で運営すればいい。
そして震災時だけ無料でドローンに乗れるという訳だ。
また、高架駅まで飛ぶドローンだったら、
ドローンの中で切符の購入や改札処理を済ませて置けば
ゆっくりと(慌てずに)処理ができる。
あと、住宅マンションの屋上のドローンポートだと
雨の日は雨に濡れずに商業ビルでの買い物ができる。
熱中症の防止にもなり、病人やお年寄りが重宝する。