2017年9月21日木曜日

ドローンで歩道橋の代わりの提案

人が乗れる大きなドローンで歩道橋の代わりを作る。
開かずの踏切や大通りを横切る歩道橋の代わりにドローンで行う。
歩道橋の無い場所にドローンを複数設置する。
大通りを横切る信号の無い場所や、
大通りを横切るのに歩くのが遅くて横切れなくて
途中で信号が変わっちゃってパニクる
お年寄りやケガをしている人のために役立てる。
ドローンは犯罪と事故防止に操縦を自動にする。
高架駅のエレベーターの代わりに使っても良い。
高架駅のホームに改札機を置いて、
そこから目的地に行きやすい地上の道に
降りたりのぼったりすれば特に大きな駅の
行き来にお年寄りや体の弱い人が疲れない。
また、お年寄りなどで、自宅から近くの店まで
ドローンで自動運転で飛んで行っても良い。

2017年9月16日土曜日

バンドの付いてないAppleWatchを発売して欲しい

Appleにバンドの付いてないAppleWatchを発売して欲しい。
AirPodsを入れたAirPodsの専用ケースの上に
バンドの付いてないAppleWatchを取り付けたものが欲しい。
イヤホンを付けた小型のiPhoneみたいなもので、
ズボンのポケットに財布と一緒に入れておくのに
ちょうどいいのです。
会社で仕事中にかばんに入れておくと盗難が怖いし、
腕に掛けていると仕事中に会社の人にAppleWatchを
使っていることがバレて生意気だと思われるので、
通勤時間に使う用として欲しいのです。
そういうの、Appleの新製品としてもし販売予定が
無ければ、ここを見てそういう商品を開発したら
売上印税でアイデア提案料をください。

2017年8月14日月曜日

レンタル別荘

レンタル別荘を提案する。
音を遮断した誰も入って来ない個室。
オプションでエアコンを回す。
遊ぶものはスマホを各自に持っているので一切必要無し。
昼間のひとときの楽園を提供する。
部屋を個々に貸し切りではなくて、1つの部屋を共有して使う。
通常、空いている部屋を使う。
料金は通常のアパートの家賃を24時間31日として、
すべての人が部屋にいた時間で割った額。
ただし空いている部屋があった時間の分は割る家賃に
加算されるので、空き部屋があればある程、料金は高くなる。
自分の家とは別に持つ別荘だから保証人が要らない。
バーチャルリアリティ等の高くてデカい遊び道具を入れて、
そこでしか遊べないものを作ることができる二次メリットがある。
砂浜やジャングルや高原や人工雪を作った
部屋を作って客寄せしても良い。
あくまで「ひとりになりたい人」のための個室として、
そういうコンセプトで作る。
1人何時間でも自由。寝泊まりに使用しても良い。
粗計算で家賃月4万円だとすると1日1200円、1時間50円、
空室が4分の3だとすると1時間200円になる。

2017年8月12日土曜日

VRカプセルで医療

微生物みたいなミクロなロボットをVRカプセルで体感的に
操作することによって細かい作業も実感的に容易に行える。
ロボットが小さいとロボットを口から入れるのではなく、
毛穴などから入れて患部に近くなり
患部にすぐに行けるようになり急患に即急に対応できる。
VRカプセルの中から操作したミクロロボットが
体の中の患部に薬を入れる。
本当に必要な部分(患部)だけ薬を使うので、
薬の量を節約でき薬のコスト削減や副作用の軽減が図れる。
そこで生じる問題はロボットがミクロ化したら
移動が遅くなり移動時間がかかることだが、
そこはVRカプセルの中の一回の歩行で何倍ものスピードで
体の中のミクロロボットが走るというやり方でカバーする。
VRカプセルは人間が直感的にロボットを操作するので、
操作が簡単で、操作が簡単だから
ボタンとレバーの操縦よりも失敗が少ない。
また、AIロボットでは対応できない人体の障害者性や
トリッキーな体質に対応できる。

人間の体はAIで表現できるほど単純ではない

人間の体はAIで表現できるほど単純ではない。
性格や障害者性、何万人との人との関わりや
経験・歴史、人以外の生き物やモノとの関わりから、
答えが微妙に左右されて本当の答えが決まるもの。
それを作るには非常に多くの量のプログラムが必要だ。
それがすべて揃っていない中途半端なAIは、
機械や人間関係の破壊だけでなく、
戦争にまで発展させる大変危険なものだ。

2017年7月22日土曜日

AIについて私の考え

AIを甘く見ない方が良い。
中途半端なAIほど作業を邪魔するものはない。
AIは実際は非常に奥深いもので、
人の障害者性や精神状態、そしてメンヘラ度まで制御し、
その長い経験と、さまざまな人との関わりもすべて
計算して答えを出していかなくてはならない。
人は誰もが健常者ではなく、すべての人が健常者な
世界ではかなりAIがかけ離れていってしまう。
障害者性(障害者度)も計算しなくてはならない。
そこまでしないとAIとは言わない。
だからAIを簡単に作って欲しくない。


2017年6月10日土曜日

AIは人間の生きる希望を奪う危険なもの

ただでさえ人が多くて人余りしているのに
人型AIロボットは必要無い。
それよりも人が操作する非AIロボットが必要だ。
ロボットは人が操作するから楽しいのであって、
その楽しさをAIに取られたら楽しさがなくなる。
AIは考えるという楽しみを人から奪うことになり、
AIで楽しみを奪われた人は楽しさがなくなってしまい、
生きている楽しみがなくなり自殺が増える危険がある。
人が本当に出来る唯一の楽しみは考えることであるからだ。