2016年5月31日火曜日

VRカプセルやオクトパスリアリティで地震の避難訓練

VRカプセルで地震の避難訓練をするといい。
実際に家の間から津波の水が流れてくる映像をCGにして
表現して、そこを実際に走ったり乗り物に乗ったりして
逃げて避難をしていく訓練をVRカプセルでできるように
なれば避難訓練も、より効果的になる。
また、VRカプセルを使うとゲームみたいで楽しくなるので、
避難訓練を自分から進んでやるようになる。
そしてこれは、オクトパスリアリティでも可能である。

津波だけでなく、地割れを避けて歩いたり、
余震の揺れの中をうまく歩いたり、
そういうゲーム性のある訓練は興味を持てるから、
進んで避難訓練をやるようになる。
例えばオクトパスリアリティだったら、足のデバイスを
揺らせば、そういう世界を再現できる。

そうして体感的に訓練することによって、
体が覚えていき、本物の地震の時に避難が上手くなる。
モンスターを倒すゲームをやっているより、よっぽど役に立つ。

2016年5月30日月曜日

匂いのN原色

匂いディスプレイは、匂いのN原色があって、
その元となるN種類の成分を入れてコンピュータでそれらの
混ざり具合を制御して表現すれば、
世の中のすべての匂いが表現できる。

匂いのN原色は、嗅覚障害者を活用して、
研究している人がいるという話は本で見ている。
8原色まで解明されたみたいだが、
古い本なので、現在はもっと研究が進んでいることでしょう。

2016年5月29日日曜日

VRカプセルで表現できない匂いと味はかまぼこ型ベッドならでは

VRカプセルで表現できないものとして匂いと味がある。
いろいろな風景の中で風を感じながら食べるという
バーチャルリアリティ体験はかまぼこ型ベッドならではだと言える。
癒される風景を観ながらかすかにきこえる匂いを嗅いで
眠りにつくリラクゼーション体験もかまぼこ型ベッドならではのことだ。
そういう体験はVRカプセルではできない。

かまぼこ型ベッドでは味は表現できないから、
食べ物は本物の食べ物を用意することになる。

また、VRカプセルでは、息をする穴と外側の空気を取り入れる
管があるないと呼吸困難になってしまうので、
その穴の部分を匂い製造機を取り付けて
匂いを送ったらVRカプセルでも匂いも表現できる。

味は舌デバイスだけでなく、噛みごたえや、
飲み込んで食道を通って胃に入る様子まで
制御しなくてはグルメを表現できないので、
味の実現は非常に難しい課題だ。

2016年5月21日土曜日

ホームレスの宿泊所のアイデアのひとつ

ホームレスの宿泊所や待合室や天災や事故で
帰宅困難者や被災地生活での防寒住居に
ビニールハウスを提案する。
農業やガーデニングの知恵をそういう分野に活用したもので、
夏は暑くて耐えきれないが、寒い時期や夜だと防寒になる。
雨や風をしのぐこともできる。
ビニールハウスだと簡単に建てることができて、
大きさも調整できるので、いつでもどこでも建てたり
移動させたりできる。
だけど問題がひとつある。防犯能力が低いことだ。
公園で寝ているよりはましだけど、カッターナイフで
ビニールを破って侵入されて犯罪されるという問題がある。

※この記事は1週間前に有料日記に流したものです。
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2016年5月14日土曜日

スマホアプリのアイデア「くそながし」の課金機能のアイデア

スマホアプリのアイデア「くそながし」の課金機能のアイデア。
課金で大ゲロや特大うんこがオプションで出てくるように
設定できるオプション拡張機能を買える。
課金で見てもおもしろい小便器でのうんこが出現する
パーセンテージを設定できるオプション拡張機能を買える。
課金でトイレ豆知識集100選が買える。
ゲロはお好み焼きに似ているとかいう
馬鹿馬鹿しい豆知識で笑うための課金だ。
便器からはみ出たうんこやゲロはホースで掃除するが、
ホースをタッチパットのスライドで操作してホースを移動させて、
スライドを放した方角で水の出る方角を変えたり、
ホースを持つ手(実際は手は映らない)をタップして
ホースをつまんで水の出る勢いを増したり、
もう一回タップしてホースをつまんだのを元に戻したりする、
こういう操作で汚物を穴に入れるのがハマる。
トイレの隅に大きなうんこの塊でも入る穴がある。

2016年5月4日水曜日

ゴミルームの提案

ゴミルームを提案する。
街のあちこちに建てられていて、ゴミを自由に置いて(捨てて)行ったり、
ゴミを自由に持ち帰っても良いことにする。
ゴミ回収業者もここに来て回収する。
ホームレスが生ごみをもらったり、古着を持ち帰ったりしたり、
要らない本やCDなどをオークションにかけれる人が
オークションにかけたりしてリサイクルに役立てたりできる利点がある。
小屋だけでなく、マンションの一室や空き公共施設や
空き事務所も使って、街のあちこちに設置する。
天災が起きた時の避難所やホームレスの宿泊所としても使えるようにする。
広いゴミルームには個室トイレを設置する。
コインランドリーや有料洗浄システムや有料シャワールームを併設する。
同時に単に水だけ出る無料シャワールームも付けて、
ゴミの洗浄や服の洗浄を併用するものを作る。
ホームレスが宿泊に使う代わりにゴミの分別作業や
ゴミの洗浄作業の仕事をホームレスの人がする。
そのため、業者がゴミを出す人がゴミの分別・洗浄をしなくても済むので、
ゴミ出しが極度にやりやすくなる。
ゴミ回収業者が来る前に必要な人がゴミを持ち帰ることとなる。
有料スタジオを併設してゴミの古着を着て
ゴミの小物を使って、動画撮影を行う。
ゴミルームの収入源はコインランドリーや有料洗浄システムや
有料シャワールームや有料スタジオとなり、
ゴミルームの維持費(電気・水道代)として使う。
ゴミルームにより、ホームレスの宿泊と、古着・レア物の発掘と、
災害時の避難と、ゴミ出しのやりやすさと、ユーチューバーの
撮影場所と、リサイクルでゴミを減らすことに役立つ。

2016年5月3日火曜日

4倍に画面が広がるウオッチ型端末の提案

やや厚いウオッチ型端末を縦にスライドさせて、
それを再度、横にスライドさせたら、
ウオッチ型端末の画面が4倍になる。
ウオッチ型端末の画面が4倍になったら、
小さいサイズのスマートフォンの大きさと匹敵する。
通常の画面で音楽を聴いたり時計を表示させたりして、
4倍の画面では長文の文章を読んだり、
文章を書いたり文字を入力したりファイルを整理したりできる。
4倍の画面でプレイリストを作成して、
通常の画面でそのプレイリストを選択して、
音楽や動画を再生させたりする使い方ができる。
文章も文章入力は4倍の画面で、通常の画面では
文章を読むこと専用にすれば誤動作で文章を書き換えてしまったり、
文章を消してしまったりすることが防げる。
大きな画面で文章を読んだり動画を見たりする時は、
4倍の画面を使えばいい。

ゲームアプリ「くそながし」アイデア

ゲームアプリ「くそながし」アイデア。
公衆トイレで糞を流すゲーム。
時間を置いたら人がトイレで糞や尿をしに来るので、
その糞や尿を流しに行ってトイレをきれいにすることが目的だ。
なぜかトイレを使う人は糞や尿を流さないというのが特長。
いちいちプレイヤーがトイレを見に行って、
糞や尿を流さないといけないという鬱ゲームである。
トイレを一定以上流したら、トイレが回転するというごほうび付き。
このごほうびのためにトイレを流すというゲームだ。
縦回転・横回転・平面回転の3種類の回転が見れて、
流した回数によって回転が1種類ずつ段々と増えていく。
いったん増えた回転は任意で回転させることができる。
物理演算で、糞や水が下に落ちていく様子を見ることができる。
糞や尿を流さないと客は来ないので、
プレイヤーが忙しくてゲームに手が付けられない時でも、
ゲームオーバー等にはならない。
ただし後術する理由でクレゾール液をかける作業が必要だ。
オプションでたまにゲロがあったり、
小便器に便があったりするように設定できる。
酔っぱらいの多い夜間に発生することが多い。
大便器に入っていないゲロや小便器の便やゲロは
流せないので、ホースの水で洗う。
大便器に入っているゲロは普通に流せる。
糞や尿を流さないで一週間以上放置すると、
匂いが出て、客がトイレを利用しなくなるので、
クレゾール液をかける作業をしなくてはならない。
また、ゲロは放置しなくてもクレゾール液をかけないと客は来ない。
放置期間を一週間と設定した理由は、
日曜日(休日)だけやるプレイヤーのことを考えてのことである。
トイレを流す作業はトイレに入ってボタンを押すだけだが、
ホースで掃除だと蛇口にホースを取り付けて、
ホースを操作しなくてはならないという
面倒(なところがおもしろい)な操作が必要になる。
クレゾール液をかける作業は、ロッカーまでクレゾール液を
取りに行って、トイレや床や壁にかけるという、
面倒(だけどハマる)な操作が必要になる。
臭い場所は分かるように黄ばんでいるグラフィックにして、
そこをクレゾール液をかける作業をする。
また、はみ便や、はみ尿もホースで掃除する必要があるが、
掃除をしないとトイレに来る客が(いなくなるのではなくて)減る。
減るということは、少しながら来るということだ。
それから、トイレに来る人間は一切、描かれない(便や尿だけを描く)。
このゲームの醍醐味は、いろいろな描写で
便や尿が流れる様を眺めることを楽しむことである。
だんだんきれいになっていく様子を眺める楽しさを伝える。

2016年5月2日月曜日

VRカプセルでロボットを遠隔操作して厨房で料理を作る

VRカプセルでロボットを遠隔操作して厨房で料理を作る。
暑さを感じないので、快適に料理を作ることができる。
料理作りに必要な熱さの加減は、温度デバイスで熱くならない程度で
VRカプセル内の人間の神経に伝えるのと、
光とテロップ文字で補ってVRカプセル内で伝えるといい。
現場はロボットだから、刃物で人間を傷つけない利点がある。
また、火やお湯で人間が火傷しない利点もある。
現場で匂いを感知して、その匂いをVRカプセルで再現できれば尚良い。
揚げ物の時は、実際に手を油の中に入れて
中の食材の様子を調べることができる。
炒め物の時も手でかき混ぜて緻密に炒め具合をはかりながら
調理される食材の操作ができる。
とにかく人間が火傷をしないので、
箸やおたまなどで火にかけたものをかき混ぜる必要が無く、
代わりに手で緻密にかき混ぜることができて、
料理に新しい可能性が生まれる。
大型オーブンの中にミクロロボットが入って、
中の物の焦げ具合を調べることもできる。
人間は火傷をしなくて暑さを感じないので、
そういうことができたりする。
あと、ロボットの手自体がフライパンになって、
手を火の上に置いて調理をするというおもしろいことができる。
そのまま手で食材を混ぜながら焼き加減を調整して
手だけで調理するという芸みたいな体験がVRカプセルでできる。
それから冷凍庫の中に入っても寒さと冷たさを感じないという利点もある。
ロボットの手自体が熱くなって、触りながら冷凍食材を
解凍すれば、おもしろい作業の感覚になる。