ARでペンと紙を認識してペンが紙に当たる音や
ペンが紙にすれる音をコンピュータで出して、
この音をカメラに映っている映像とミックスすれば
いろいろなタイプのASMR動画を撮ることができる。
いろいろなタイプのペンの音をコンピュータに用意させて置くと、
あとで編集でさまざまなペンの音を楽しむことができる。
ペンでなくても他のものの音でもそうすれば、
新しいASMR動画の楽しみ方ができる。
ARカメラ(3Dカメラ)はASMRと相性が良い。
また、そう言うのを使ったASMR専用のSNSアプリを作っても良い。
その時はASMR風にボイスチェンジしたり、
TikTokみたいにASMR風の喋り方のフレーズを
次々と用意して口パクで撮るようにしてもおもしろい。
2019年1月2日水曜日
2019年1月1日火曜日
VRカプセルやARでプレイヤーのファッションを褒めるゲームのアイデア
VRカプセルやARであるファッションをして
街をさまようだけのもの。
ポイントは街人が自分(プレイヤー)の着ている服を褒めることだ。
それも細かい部分まで褒めることで、自分の着ている服が
可愛く感じたり格好良く感じたり錯覚させる
ファッションゲームのアイデアである。
他の街人に話しかける要素は無く、
一部の街人は向こうから来て服を褒める。
それにより街人に話しかけなくてはならない手間がなくなって
自分のファッションを堪能することに専念できる。
ARではVRカプセルには無い、本物の服を着ているという
付加価値があり、ゲームのプレイをしているところを
動画で撮ってネットにアップしたものと
かけ合わせて、服にプレミアを付けさせて
自分で堪能させたり高額で売るという楽しみ方の要素がある。
街をさまようだけでなく、ショッピングや仕事や
勉強をして、店員や上司や先生に褒められるという
シチュエーションをとって服にプレミアを付けても良い。
街人は褒めることしかしないのでストレスがなくなる利点や、
ストレスを感じることを心配せずに安心してプレイできる利点がある。
褒め方もいろいろ付けて、細部まで褒めたり、
自分では気付かないところを褒めたり、バリエーションを付ける。
このゲームは褒めることしかしない安心感がウリだが、
プレイヤーのことを気遣って、ゲーム名に褒めることを
連想させる言葉を使わないようにする。
ゲーム名に「褒める」と言っちゃうと
プレイヤーは馬鹿にされた感覚になる。
街をさまようだけのもの。
ポイントは街人が自分(プレイヤー)の着ている服を褒めることだ。
それも細かい部分まで褒めることで、自分の着ている服が
可愛く感じたり格好良く感じたり錯覚させる
ファッションゲームのアイデアである。
他の街人に話しかける要素は無く、
一部の街人は向こうから来て服を褒める。
それにより街人に話しかけなくてはならない手間がなくなって
自分のファッションを堪能することに専念できる。
ARではVRカプセルには無い、本物の服を着ているという
付加価値があり、ゲームのプレイをしているところを
動画で撮ってネットにアップしたものと
かけ合わせて、服にプレミアを付けさせて
自分で堪能させたり高額で売るという楽しみ方の要素がある。
街をさまようだけでなく、ショッピングや仕事や
勉強をして、店員や上司や先生に褒められるという
シチュエーションをとって服にプレミアを付けても良い。
街人は褒めることしかしないのでストレスがなくなる利点や、
ストレスを感じることを心配せずに安心してプレイできる利点がある。
褒め方もいろいろ付けて、細部まで褒めたり、
自分では気付かないところを褒めたり、バリエーションを付ける。
このゲームは褒めることしかしない安心感がウリだが、
プレイヤーのことを気遣って、ゲーム名に褒めることを
連想させる言葉を使わないようにする。
ゲーム名に「褒める」と言っちゃうと
プレイヤーは馬鹿にされた感覚になる。
2018年11月3日土曜日
自分だけの音楽 音楽ダウンロード販売のアイデア
ダウンロード音楽が売れないのはCDにあった芸術性が無いからである。
いっそ波形データではなくベクター(MIDI)データで売ったらどうか。
それで自分の好きな歌詞や歌い方やアレンジやメロディーに変えて、
自分だけの曲にして楽しむ。
いっそ波形データではなくベクター(MIDI)データで売ったらどうか。
それで自分の好きな歌詞や歌い方やアレンジやメロディーに変えて、
自分だけの曲にして楽しむ。
自分だけの本 電子書籍のアイデア
電子書籍が売れないのは紙の本にあるような
芸術性が無いからである。
本屋に積まれた本のデコボコから一冊本を取る感覚と言い、
新品の本の匂いと言い、大きな書店で並べられたレアな本から
4冊くらい買って手に入れたわくわく感が電子書籍には無い。
実際の電子書籍は紙の本をそのままウェブサイトにしただけである。
それではわくわくしない。
買った本をアレンジしてデコったり自分だけの本にすれば
わくわくするのに、それをしているサイトが無い。
字体を変えたり、表現方法を自分好みに変えたり、
背景(紙)をいろいろなものにしたりデコったり、
好きな部分だけを切り取って自分だけのまとめ本にしたりできる。
また、朗読して音声データにして例えば外を歩いている時に
ヘッドホンで聞いたりする本の楽しみ方も電子書籍ならではだ。
その朗読もいろいろな声で読んだり、
いろいろな読み方で読んだりすると本を読むのが面白くなる。
芸術性が無いからである。
本屋に積まれた本のデコボコから一冊本を取る感覚と言い、
新品の本の匂いと言い、大きな書店で並べられたレアな本から
4冊くらい買って手に入れたわくわく感が電子書籍には無い。
実際の電子書籍は紙の本をそのままウェブサイトにしただけである。
それではわくわくしない。
買った本をアレンジしてデコったり自分だけの本にすれば
わくわくするのに、それをしているサイトが無い。
字体を変えたり、表現方法を自分好みに変えたり、
背景(紙)をいろいろなものにしたりデコったり、
好きな部分だけを切り取って自分だけのまとめ本にしたりできる。
また、朗読して音声データにして例えば外を歩いている時に
ヘッドホンで聞いたりする本の楽しみ方も電子書籍ならではだ。
その朗読もいろいろな声で読んだり、
いろいろな読み方で読んだりすると本を読むのが面白くなる。
2018年10月21日日曜日
中国が人工の月を打ち上げる計画をした
中国が人工の月を打ち上げる計画をした。
月が夜の街を照らすことで街灯の電気を節約できるというもの。
これが発展したら人工の月が夜の街を照らして
暗い夜がなくなっていき、白夜みたいになる。
寝室に窓を遮るものが売れそうだ。
植物の成長リズムにおける農作物の問題や、
平均気温が上がる問題はどうでしょう。
植物工場があるし、人工月に熱を放出させなけれないいか。
この人工の月をイリジウムみたいに携帯電話の電波塔にしたり、
無人の全自動原子力発電所を作って空から電気が
降って来るようにすればおもしろい。
どこにいても充電でき、どこにいても携帯の電波が届く。
月が夜の街を照らすことで街灯の電気を節約できるというもの。
これが発展したら人工の月が夜の街を照らして
暗い夜がなくなっていき、白夜みたいになる。
寝室に窓を遮るものが売れそうだ。
植物の成長リズムにおける農作物の問題や、
平均気温が上がる問題はどうでしょう。
植物工場があるし、人工月に熱を放出させなけれないいか。
この人工の月をイリジウムみたいに携帯電話の電波塔にしたり、
無人の全自動原子力発電所を作って空から電気が
降って来るようにすればおもしろい。
どこにいても充電でき、どこにいても携帯の電波が届く。
2018年10月14日日曜日
クリーニングのセルフサービスは悪意のある従業員対策になる
クリーニングのセルフサービス、
オートメーションの機械だったら
危険な薬品に触らなくても済むので安全を確保できる。
シミをセンサーで感知させてモニターで見て
本当にシミだったらシミ取り薬をかけてシミを落とす。
そんな感じになるのでしょうか。
セルフサービスだったらプレスの強さやノリの強さ
などの微調整ができるし、便利さが拡大される。
パワハラでメンヘラになった従業員が判断して
作業するよりずっと良い。
中には悪意のある従業員がいて、
わざと悪く仕上げたりすることをやりかねない。
オートメーションの機械だったら
危険な薬品に触らなくても済むので安全を確保できる。
シミをセンサーで感知させてモニターで見て
本当にシミだったらシミ取り薬をかけてシミを落とす。
そんな感じになるのでしょうか。
セルフサービスだったらプレスの強さやノリの強さ
などの微調整ができるし、便利さが拡大される。
パワハラでメンヘラになった従業員が判断して
作業するよりずっと良い。
中には悪意のある従業員がいて、
わざと悪く仕上げたりすることをやりかねない。
ドローンの無人タクシー
ドローンの無人タクシー、ロボットに乗せて
そのロボットを家やホテルのVRカプセルで
操作して用事や仕事を済ませれば、もし事故になっても
ロボットが壊れるだけで人間は助かります。
そのロボットを家やホテルのVRカプセルで
操作して用事や仕事を済ませれば、もし事故になっても
ロボットが壊れるだけで人間は助かります。
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