2017年3月13日月曜日

ホームレスに制服アイドルで稼がせる案

汚れれば汚れるほど美しくなる衣装と言ったら学校の制服である。
学校の制服は汚すと何とも言えないドキドキ感が漂う。
なるべく汚くて臭い人が着ると良い。
汚くて臭い人と言ったらやっぱりホームレスでしょう。

そこでホームレスに制服アイドルとして稼いでもらう案がある。
汚ドルとして流行らせればホームレスが収入を得ることができる。
ホームレス対策としてはバッチリだ。

ホームレスが制服を着て生ゴミ食を食べる。
制服を着ているだけで、こんな醜い姿も美しく見えちゃう。
ホームレスが制服を着て公園で髪を洗う。
当然、制服も多少、濡れるのでそこの美しさも楽しめる。
そういう所をカメラで撮ってその動画を売れば良い。
リアルに臭く汚いのと、作った汚さとは全然ドキドキ感が違う。
屋外で生活する苦労を感じ勇気をもらうこともできる。

また、偶然にも学校の制服は保温性や吸湿性にも優れていて、
冬の防寒着や夏の汗対策にぴったりの服装である。
しかも防寒着としてはダウンジャケット等と違って
体積をとらないので持ち運びが比較的ラクだ。
つまり、ホームレスにはぴったりの服装と言える。

ホームレスをアイドル化することによって、
ホームレスのイメージが良くなり、貧乏人に対するいじめがなくなる。

少子化で仕事が少ない制服工場にも仕事ができるし、
ホームレスがアイドルで稼いだお金で消費も増え景気対策にもなるし、
良い事づくしである。

高級繊維の制服の再利用をホームレスや貧乏人に

寒い時に冬服の学生の制服を着ると寒さを感じない。
おそらく制服には高級な繊維が使われていると思われる。
それには3つの理由が考えられ、合理的に成り立っている。
ひとつ目の理由は、大量生産で安く作れるということ。
それで安く売ることができるので高価な繊維が使えるということ。
そしてふたつ目の理由は、学生が必ず買うということで、
最初から大量売上が約束されていること。
3つ目の理由は、安いものを選択できず、
高くてもこの制服を買わなくてはならないという強制から、
高いものは売れないと言われる自由競争から外れるという理由がある。
そのため高級な繊維を使った方がメーカーは儲かるのである。

そんな高級な学生の制服なんだけど、
学生だけが着るのはもったいないと思います。

どういう人が着るのが合うかと言うと、
ホームレスや貧乏なひとり暮らしの人にとても相性が良いのです。
制服は洗濯しなくてそのままずっと着ていても平気な性質を持っています。
テカリや汚れや汗の臭みが美しく感じるのが制服の特長です。
だからホームレスや貧乏ひとり暮らしの人が合います。
冬服は防寒着になり、夏服は汗や湿気をからりとします。
だからエアコンの無い家や温度の差が激しい室外の外に重宝します。

制服を卒業したら拾てて処分するなんて、もったいない。
あんなに安くて高級な繊維があるのだから、
必要な人に再利用してもらうのが良い。
普通の人が普通に着ていては変態になるので、
ホームレスや貧乏人限定となる。

2017年3月12日日曜日

プレイステーションVRで管理教育の学校を表現したゲームのアイデア

プレイステーションVRで体罰が盛んだった管理教育全盛期の頃の
学校をまわるゲームソフトのアイデア。
誰かが体罰をされている音(先生の怒鳴り声やビンタの音)が
どこかから聞こえてきて、あとでそれを探る(時間を戻して見に行く)。
とにかく学校を歩き回るだけのゲーム。
音だけ聞こえたものを、あとで見に行くお宝性がこのゲームのウリ。
壁に隠れて音だけが聞こえるケースや、
遠すぎて小音が聞こえるケースや、
後ろを向いていて後ろから聞こえるケースなどがある。
一定時間が過ぎたシーンは見に行けなくして、
課金したら見ることができるようにするのもいい。

「ハゲマース」という名のゲームのアイデア

「ハゲマース」という名の励ます音声を流すアプリのアイデア。
感情(愛情)を込めて励ます声を再生する。
友達や先生の代わりに励ましてくれるアプリ。
友達もいなく親にも見放された人が対象。

テストで100点を取った時 褒める 「えらかったね」
テストで30点を取った時 元気付ける 「これにくじけないでがんばれ」
テストで0点を取った時 叱る 元気付ける
 「コラーさぼってどうする」「お前にもやればできる」
弱い者いじめをしてしまった時 叱る 「いじめは悪いことと怒号説教」
教科書を忘れてしまった時 叱る 「忘れちゃダメじゃない怒号」
良いことをした時 褒める 「えらかったね」「良くやった」

2017年3月11日土曜日

火星での移住にいちばん大切なことは効率化だ

火星での移住にいちばん大切なことは効率化だ。
道は碁盤のように縦と横が並んでいて住所を分かりやすくする。
製造も物流も完全オートメーションにする。
住人をひとりずつ個室に閉じ込めて犯罪や戦争の防止にする。
火星は何も無いから、こういう効率化した都市が最初から
作ることができて、地球みたいに古いものを壊す必要が
ないので、こういったことが容易にできる。
完全通販、完全在宅を徹底する。
古いものの独特の楽しみはすべて仮想現実の世界で行う。
金の存在をなくして自分で使うものは自分で作ったり
メンテナンスをしたりする。
個室にあるVRカプセルでロボットを遠隔操作して
メンテナンスを行う。
こういう社会が嫌なら地球に残ってもらう。

ランドセル少女LUKIAゲームアイデア

ランドセル少女LUKIA
主人公(操作キャラ)のLUKIAは丸襟吊りスカでランドセルを背負った
顔や体は幼女っぽく見かけ女子小学生だが21歳の設定。
縦オートスクロールのアクションゲーム。
基本は攻撃ボタンと防御ボタンを押すだけの簡単操作だが、
アイテムや魔法の操作も有り。
通常は何もしなければ敵は攻撃してこないが、
こちらから攻撃すると普段攻撃しない敵が攻撃してくる。
通常は攻撃しても敵は一切ダメージを受けない。
攻撃されるLUKIAのいたいけな姿を見てきりきり舞いすることで敵を倒せる。
攻撃されるとHPは減るが防御していれば攻撃されてもHPは減らない。
敵を倒したらアイテムや魔法をゲットできるが、
ボス敵を倒すには魔法をゲットした方が極端に倒し易くなる。
魔法を使わなくてもボス敵を倒せるが極端に難しくなる。
LUKIAに感情移入し易いように縦オートスクロールにした。
縦スクロールは視点と同一にするため。
オートスクロールは移動の手間を省いてLUKIAの観賞に専念するため。
攻撃アイテムは初期はものさしで敵を叩くのだが、
リコーダーやネギやフランスパンも攻撃アイテムとして後で入手できる。
攻撃アイテムは手に持っている以外で、ランドセルに2つまで持てるが、
持っている攻撃アイテムはランドセルからはみ出ている。
攻撃アイテム以外のアイテムはランドセルの中に入っていて
アイテムを使う時はランドセルを開ける動作をする。
リコーダーは吹くことで画面上にいる敵をすべて倒すが、
ものさしみたいに叩くこともできる。
ネギはそのまま攻撃ボタンで振り回すと悪臭攻撃で
ものさしではダメージを与えることができない敵に
ダメージを与えることができる。
ネギを体にぬりたぐるとネギはなくなるが体自体が
悪臭を放ち敵にダメージを与える半無敵状態。
フランスパンは攻撃ボタンは敵を叩くだが、
アイテムボタンは敵に食べさせて腹くだりを誘い敵を倒す。
魔法は攻撃系とライフ回復系がある。
怪我出血・アザ、服の汚れ・濡れ、嘔吐シーン有り。
主に敵に攻撃を受けたら出血や嘔吐をする。
体を押さえつける敵もあり、体を押さえつけられて
別の敵からビンタされるシーンも有る。

2017年3月10日金曜日

ゴキブリと夏セーラー服のコラボのゲームアイデア

キネクトで、夏セーラー服を着ている少女に
ゴキブリを付けたり取り除いたりするソフトのアイデア。
ゴキブリを付ける動作は一個ずつ付けるか、まとめて投げるか、
一個ずつ投げるかのどれかで。ゴキブリを地面に置いて
それを手でつついてはいあがらせるのもいい。
ゴキブリを取り除く動作は、体をゆすったり服をゆすったり
一個ずつ取ったり手でつついて逃がしたりするの。
ゴキブリが付いている少女を観賞して楽しむのが目的。
ただそれだけの動作なのに楽しくなっちゃうというソフト。

ゴキブリと夏セーラー服は似合うという芸術性をアピール。
ゴキブリと夏セーラー服のコラボは美しいことをアピール。
夏セーラー服はスクールパールよりも名古屋襟の方が
ゴキブリに合っているという考えもある。
衣装が夏セーラー服だけというゲームは無いから、
いろいろなタイプの夏セーラー服をセレクトさせる
ようにすると差別化がはかれる。
あまりバラエティ豊かなデザインの夏セーラー服の
ラインアップにせずにオーソドックスで細かいデザインに
こだわる夏セーラー服のラインアップにすることで、
個性化とインパクトを狙う。

キネクトでゴキブリを手づかみするのに抵抗がある
という情緒的な話題性を狙う。

ゴキブリの種類はいつも日本にいるあのオーソドックスな
ゴキブリ1種類にして、それによりインパクトを出す。
たくさんの種類のゴキブリを登場させると、
普通のホラーアクションゲーム風になって差別化をはかれないので、
差別化をはかるために暗くて安心する雰囲気になるように
ゴキブリは1種類にする。

夏セーラー服を着ているキャラクタは表情は笑顔は無しで、
嫌がる表情も無しで、無表情に深刻な表情だけにする。
笑顔や嫌がる表情があると雰囲気が壊される。
また、細かい個性をついて、さまざまな無表情で深刻な
表情が魅力的なキャラクタを作る。
動きやしぐさに芸術性を持たせる。

ゴキブリをどれだけの速さで全部落とせるかとか、
出ているゴキブリを全部体や服に付けるまで
どれくらいの時間がかかるかという競争という
ゲーム性を付けるモードを作る。
肌には付けなくて服だけにゴキブリを付けるとか、
服の白い部分だけにゴキブリをつけるとか、
そういうルールを作ると衣装に難易度が生まれる。

このアイデアはキネクトだけでなく、
物体認識カメラが付いているPS4やNintendo Switchでもできる。

クックローチクックドール

クックローチ企画~タッチパッドでゴキブリを追い払うゲーム
タッチパッドタブレットでゴキブリを追い払うゲーム。
下の画面にいるゴキブリをぜんぶ、上の画面まで行かせたらクリア。
動きはゴキブリそのまま。
指でゴキブリの後部をタップすると少しずつ進む。
あまり激しくタップしすぎるとかえって動かなくなるので
加減良くタップして上の画面へ誘導する。
最初、気持ち悪かったが、知らぬ間に
ゴキブリと仲良くなる自分が怖いという感じ。
また、指で触りたくない人のためのタッチペン使用を勧める。
そうするとタッチペンが売れる。
ゴキブリの後部をタップすると少しずつ進むが、
後部の右側や左側をタップしたり、微妙にコントロールする。
右側をタップすると左に向き、左側をタップすると右に向く。
前部をタップすると止まってチャージして、その後、
タイミング良く後部をタップすると飛ぶ。
チャージの量により飛ぶ距離が長くなる。
飛ぶと一発で遠くまで移動するのでその分クリアが速くなる。
ゴキブリはタップ関係なく常に動いているので、
上画面から下画面に戻ることもある。
ゴキブリ基本、上画面から下画面に戻ろうとする動きをするので、
戻る前にすべてのゴキブリを上画面に誘導しなくてはならない。
上画面はタップに反応できない。
ゴキブリの他に、他の虫(コガネムシ等)・動物・人間モードもある。
他の虫・動物・人間も、ゴキブリと同じ動きをさせて爆笑を誘う。
爆笑というより、気持ち悪さかな。
ゲーム名は「クックローチ」。
ゴキブリの英語「コックローチ」をもじっている。

クックドール企画~動くリアルなゴキブリ型ロボット
タッチパッドゲーム「クックローチ」(ゴキブリを追い払うゲーム)発売の
後(のち)に動くリアルなゴキブリ型ロボットを発売する。
その名も「クックドール」。
実寸大の「中」と大きめの「大」ととても大きな「特大」を発売。
クックドールは服とか部屋とかに付けて遊ぶ。
背中を押すとヒゲと首が動く。
動いている状態からもう一度背中を押すと止まる。
下部に歩くON・OFFの小さなスイッチがある。
歩くONの時に羽根の部分を触ると歩く。もう一度触ると止まる。
歩くONの時は背中を押す機能は働かない。
クックドールアイドルをHPで募集して、
クックドールを身に付けたアイドルの動画や画像を売るサイトを作り、
クックドールの宣伝に役出てたり、売上の一部を取って副収入を得る。

2017年3月9日木曜日

自分が生徒になって先生にビンタされるゲームのアイデア

キネクトのMB(ミラクルビンタ)スクールのゲームのアイデア。
自分が生徒になって先生に怒られてビンタをされるゲーム。
ビンタをされてうまくタイミングを合わせて
リアクションをすると次のビンタが始まるというもの。
うまくタイミングを合わせてリアクションを
することができないと次のビンタは来ない。
反応の良いリアクションをすればその分、次は強いビンタが来る。
そしてビンタの数と強度を競うゲーム。

一定のビンタの数と強度を浴びれば新しい衣装やキャラクタがもらえる。

リアクションのし方にはいろいろあり、
ビンタする手に合わせて首を横に傾けたり体を倒したりするのが
普通だけど、手を頬に当てたり頬をこすったりするとポイントが高い。
ビンタされた瞬間、首を横に傾けながらタイミング良く
手を頬に当てるのがポイント。
そして一定の間をとって頬をこすると高得点が入る。
頬をこするタイミングが間と外れると減点になるので注意。
先生が頬をこする間を作ってくれない場合もある。
首を横に傾けたあとにすかさず前を向いて
先生を睨み返すと先生が更に怒ってビンタを連発する
という戦法もある。

まったくの不意打ちで往復ビンタになったり速いビンタになるので、
リアクションのタイミングの取り方のテクニックを要するゲームだ。
普段、ビンタ体罰をされ慣れている人には
リアクションのコツが分かりやすいでしょう。

先生にパラメーターがあり、いろいろな性格付けがされている。
例えばあるリアクションには通用しない先生とか、
怒鳴り声の迫力だけでビンタをして来ない先生とかの個性を付ける。

体罰にうるさくなった今ではあまりウケそうにないゲームだが、
体罰を経験した中年層や体罰賛成派をターゲットにできる。
しかしこの新しいゲーム感は斬新に感じるので、
新しい刺激(芸術性)が欲しい人もターゲットにできる。
先生に叱られて根性を叩き直して欲しい人もターゲットになる。

実際に学校の制服を着てこのゲームをすれば臨場感が出る。
また、先生のCGと学校の制服を着ているプレイヤーの写真を
合成して複合現実的に動画に撮れるようにして、
その動画を動画投稿サイトで共有してもおもしろい。

このMBスクールのアイデアはキネクトだけでなく、
物体認識カメラが付いているPS4やNintendo Switchでもできる。

2017年3月8日水曜日

キネクトで暴風雨の中を合羽で歩く

キネクトは暴風雨の中を合羽で歩くだけで様になる
ということを利用したゲームのアイデア。

合羽は各自用意して頂いて、その合羽を着てキネクトでプレイする。
そして暴風雨の画面が映ったモニタを観ながら歩く(足踏み)。
しかし強い風と雨でうまく歩けない。
手で風と雨をさえぎりながら歩くとうまく歩けるという具合。
風が強くなったら飛ばないように腰を低くしながら
風向き方向に体を少し傾けながら歩くと
うまく歩けるというゲーム性(ハマり性)を出す。

そうなるとかなり、臨場感がありそうな感じになる。
実際に暴風雨の中を歩いている気分になる。

このゲームのポイントは実際に合羽を着ていることだ。
手で実際に合羽の感触を味わっているので
本当にモニタの中にいる気分になる。
合羽を濡らすとますます雰囲気が出る。
これはVRカプセルなどの仮想現実では味わえない
複合現実ならではの楽しみ方だ。

舗装道や砂利道、畦道、砂浜、川の橋や歩道橋など、
いろいろな経路やマップを用意すれば良い。
シンプルなシステムのゲームだけど、これだけで
かなりおもしろいゲームが出来上がると思う。

この合羽のアイデアはキネクトだけでなく、
物体認識カメラが付いているPS4やNintendo Switchでもできる。

2017年3月7日火曜日

キネクトでドラマの練習ができるソフトの提案

キネクトでドラマや歌の練習ができるソフトのアイデア。
電話や面接を練習するソフトも兼ねる。

声も認識するキネクトに合っている。

ポイントは自然な笑顔としぐさ。
しぐさや表情は電話や面接やドラマでは重要になるものなので、
そこをトレーニングするソフトがあったらおもしろい。
手の位置とか座り方とか細かくする。

練習中のドラマや歌を動画投稿サイトで共有してもおもしろい。
ドラマや歌をマスターすると、さまざまなコスプレ衣装で
演技や歌を歌ったところをアップしたりして盛り上がるし、
思わぬ芸術性やノウハウを生み出すこともある。

あと、ユーチューバーになるために必要な
トークテクニックを訓練するのにも応用できる。
訓練中の自分の姿をYouTubeにアップして、
これからブレイクするユーチューバーの卵として
自分のチャンネルの宣伝も兼ねて行うと
ユーチューバー業界が盛り上がる。

ユーチューバーブームと言い、コミュ障・就職難社会と言い、
需要はたっぷりあるので、実現しても損は無いだろう。
ドラマや歌を通じてコミュ障を克服することもある。

このアイデアはキネクトだけでなく、
物体認識カメラが付いているPS4やNintendo Switchでもできる。

2017年3月6日月曜日

携帯ゲーム機の新機能「風」のアイデア

携帯ゲーム機に風を起こすアイデア。
本体に空気送風穴がたくさん付いていて、
あらゆる方向からいろいろな強さの
風を起こしてゲームに反映させる。

例えば敵キャラの放った攻撃を「風」を介して手指で体感する。
また、台風の中のアクションゲームなんてのもおもしろいと思う。

HMDではなく、携帯ゲーム機というのが
このアイデアのポイントだ。
手指で感じることによって、顔(HMD)や
体中で感じるよりリアル度が増す。
携帯ゲーム機をプレイしている時は、
神経を手指に集中しているからだ。
また、画面から風の出る所が近いのも携帯ゲーム機の利点である。
風の出る所が画面から近いと、画面と風がより一体化されます。
そうすることによって画面中のものに
風を通して(気分的に)触ることができる。
物体を手で風の抵抗により仮想的に触ることによって、
物体に触れた感覚がゲームに反映されて、
実際に物体を動かしている感覚でコントロールができる。
いわばエアー抵抗コントローラーだ。