プレイステーションVRで体罰が盛んだった管理教育全盛期の頃の
学校をまわるゲームソフトのアイデア。
誰かが体罰をされている音(先生の怒鳴り声やビンタの音)が
どこかから聞こえてきて、あとでそれを探る(時間を戻して見に行く)。
とにかく学校を歩き回るだけのゲーム。
音だけ聞こえたものを、あとで見に行くお宝性がこのゲームのウリ。
壁に隠れて音だけが聞こえるケースや、
遠すぎて小音が聞こえるケースや、
後ろを向いていて後ろから聞こえるケースなどがある。
一定時間が過ぎたシーンは見に行けなくして、
課金したら見ることができるようにするのもいい。