20年くらい前に私が考えていた
インターネットドールが今、ASMR撮影に
合っていることに気付いた。
人間の体の形にお腹と背中に液晶画面がある
インターネット端末のアイデアで、
服の着せ替えがウリで提案していたものなんだけど、
それがASMR撮影にもろにぴったしはまることに気付いた。
ちょうど人間の形をした人形の目線で撮影できて、
その人形を視聴者に見立てて撮影できる。
人形の着ているいろいろな服をこすったり、
人形の顔をなでたり、人形の耳の位置から
聞こえるようにASMR録音ができる。
また、人形のカメラの向きを下げて、
着ている服の様子を人形の目線で見えたり、
人形の耳から聞こえる服の擦れなどの微小な音を
感じながら服を紹介する動画を撮ってもおもしろい。
既製品の服のレプリカを小型化して
インターネットドールに着せるのだ。
そうしてその服を実際に購入して着て、
その服の紹介ASMR動画を見たら動画世界と現実世界が
音と画面で照らし合わせて調和して、
自分がそのASMR動画の中にいる気分になる
バーチャルリアリティ体験が体験できる。
ASMR動画の中にいる人形になりきった体験ができる。
ちなみにインターネットドールは目がカメラになっていて
耳がマイクになっている。
そしてお腹の液晶画面で自撮りが確認できて、
背中の液晶画面で他人撮りが確認できる。
両目をカメラにすると3Dカメラにすることができる。
2019年12月7日土曜日
2019年11月8日金曜日
YouTubeアプリの機能の改正アイデア
YouTubeでは画面静止画キャプチャーと音声抽出ダウンロードと
動画のダウンロードを動画ごとに有料でできるようにすべきだ。
そして90パーセントを動画配信者に還元して、
残りの10パーセントを本部が撤収すればいい。
また、二次使用としてそのまま動画を他の人が配信して、
動画製作者に60パーセント還元して、
二次配信者に30パーセント還元して、
残りの10パーセントを本部が撤収すればいい。
三次配信者の収入は動画製作者と三次配信者に
それぞれ収入が入って、二次配信者には収入は
入らないので、ネズミ講的なことは起こらない。
二次使用報酬の場合は、アプリ内だけで観覧できる
独自のフォーマットでダウンロードできるようにする必要がある。
違法コピー防止策では、アプリ内にカメラアプリと
編集アプリを内蔵して独自の動画フォーマットで出力して、
そのフォーマットでしか動画をアップすることができなく
することで対応できる。
動画のダウンロードを動画ごとに有料でできるようにすべきだ。
そして90パーセントを動画配信者に還元して、
残りの10パーセントを本部が撤収すればいい。
また、二次使用としてそのまま動画を他の人が配信して、
動画製作者に60パーセント還元して、
二次配信者に30パーセント還元して、
残りの10パーセントを本部が撤収すればいい。
三次配信者の収入は動画製作者と三次配信者に
それぞれ収入が入って、二次配信者には収入は
入らないので、ネズミ講的なことは起こらない。
二次使用報酬の場合は、アプリ内だけで観覧できる
独自のフォーマットでダウンロードできるようにする必要がある。
違法コピー防止策では、アプリ内にカメラアプリと
編集アプリを内蔵して独自の動画フォーマットで出力して、
そのフォーマットでしか動画をアップすることができなく
することで対応できる。
YouTubeアプリの嫌なところは画面を消したら音声も消えることだ
YouTubeアプリの嫌なところは
動画をイヤフォンで聞いている時、
画面を消したら音声も消えることだ。
それにより画面を付けて動画の音声を
イヤフォンで聞かなくてはならない。
そうなると当たりどころによっては
画面をタップされて誤動作が生じる。
動画をイヤフォンで聞いている時、
画面を消したら音声も消えることだ。
それにより画面を付けて動画の音声を
イヤフォンで聞かなくてはならない。
そうなると当たりどころによっては
画面をタップされて誤動作が生じる。
2019年10月23日水曜日
「うんこボタン」という名前のアプリのアイデア
「うんこボタン」という名前のアプリのアイデア。
左側に女の子が映っていて、右側に四角い肌色の
お尻を形取ったものが映っていて、下に並べられている
うんこボタンを押すと四角い肌色の画面からうんこが出る。
そして左側の女の子のスカートからうんこが落ちる
様子を同時に映し出される。
ボタンの押す長さや押す間隔によってうんこの出方が違い、
バリエーション豊富なうんこが出せる。
うんこボタンはうんこA、うんこB、うんこC・・・と続いていて、
それぞれのボタンの種類によってうんこの質が違う。
衣装チェンジボタンもあって、それぞれのボタンの種類や
押す長さや間隔によって衣装の質が違う。
ボタンの種類は衣装の質、押す長さや間隔は細かなエフェクト。
うんこボタンと衣装チェンジボタンは最初から
それぞれ3種類ずつ備わっている。
他のボタンは課金で追加できるようにする。
他のボタンはしっこボタンやゲロボタンやビンタボタンや
D以降のうんこボタンやD以降の衣装チェンジボタンなどがある。
食べるボタンやため息ボタンや踊るボタンや
被ビンタボタンや星散るボタンや被ゲロボタンや
喋るボタンなどの面白ボタンもある。
喋るボタンは言葉を喋るのではなく、
言葉ではない意味不明のことを言う感じだ。
買ったボタンはボタン格納庫に収納して、
使うボタンをいくつか設定する。
使うボタンはランダムで5つくらいを
タイム的に入れ替えで使えるボタンが出てくる。
使えるボタンはどれかはランダムで運次第。
自分で入れ替え出来ないので入れ替えに
神経を移行させなくても気軽にボタンだけ押せる。
ボタンを押すことに神経を集中できる。
バカバカしいけどハマるというコンセプトのアプリだ。
様子を動画にすることができるようにする。
動画にする時、ボタンを表示しないかするか
選ぶことができるようにする。
左側に女の子が映っていて、右側に四角い肌色の
お尻を形取ったものが映っていて、下に並べられている
うんこボタンを押すと四角い肌色の画面からうんこが出る。
そして左側の女の子のスカートからうんこが落ちる
様子を同時に映し出される。
ボタンの押す長さや押す間隔によってうんこの出方が違い、
バリエーション豊富なうんこが出せる。
うんこボタンはうんこA、うんこB、うんこC・・・と続いていて、
それぞれのボタンの種類によってうんこの質が違う。
衣装チェンジボタンもあって、それぞれのボタンの種類や
押す長さや間隔によって衣装の質が違う。
ボタンの種類は衣装の質、押す長さや間隔は細かなエフェクト。
うんこボタンと衣装チェンジボタンは最初から
それぞれ3種類ずつ備わっている。
他のボタンは課金で追加できるようにする。
他のボタンはしっこボタンやゲロボタンやビンタボタンや
D以降のうんこボタンやD以降の衣装チェンジボタンなどがある。
食べるボタンやため息ボタンや踊るボタンや
被ビンタボタンや星散るボタンや被ゲロボタンや
喋るボタンなどの面白ボタンもある。
喋るボタンは言葉を喋るのではなく、
言葉ではない意味不明のことを言う感じだ。
買ったボタンはボタン格納庫に収納して、
使うボタンをいくつか設定する。
使うボタンはランダムで5つくらいを
タイム的に入れ替えで使えるボタンが出てくる。
使えるボタンはどれかはランダムで運次第。
自分で入れ替え出来ないので入れ替えに
神経を移行させなくても気軽にボタンだけ押せる。
ボタンを押すことに神経を集中できる。
バカバカしいけどハマるというコンセプトのアプリだ。
様子を動画にすることができるようにする。
動画にする時、ボタンを表示しないかするか
選ぶことができるようにする。
2019年10月19日土曜日
ゲームに強化させたPDAのアイデア・ペーストバッファ複数・ファイル名一括追加変換
クリーチャーベイビーという名前の
ゲームに強化させたPDAのアイデア。
小さなアナログ十字キーの触り心地を堪能させる。
PSPのアナログスティックのような触り心地で、
アナログスティックは押せるようにする。
クリーチャーベイビーはタッチペンがついた
ザウルス式筆圧タッチパッド(感圧ではない)にする。
表面がタッチペンで擦り当たる手書き文字認識の部分が
擦り剥がれないように丈夫な材質を表面に入れる。
クリーチャーベイビーには4つのボタンを付けて、
左右それぞれ2つずつに分ける。
左端と右端はアナログ十字キーで、
その内側にそれぞれ押せるアナログスティックを付ける。
アナログ十字キーは上部を感圧式スライドタッチパッドにする。
アナログ十字キーもアナログスティックも両方、
ボタンみたいに押せるようにする。
アナログ十字キーは真下方向だけでなく、
各方向にも押せるようにする。
両手に持った小型アナログ十字キーを押している感触は斬新。
左のアナログ十字キーと右のアナログスティックと
アナログ十字キーを押してファミコンみたいな操作法も可能。
右のアナログ十字キーを上下左右4方向に押したら
スーパーファミコンやプレイステーションみたいな
操作方法になることができる。
左右ボタンの間の真ん中に小さなテンキーをつける。
数字入力や計算やアナログ文字入力に役立てる。
タッチ画面はタッチペンを生かした手書き文字入力に役立てる。
ペーストバッファを複数持つ。
コピーを複数して、ペースト時にどんなコピー内容か選ぶ。
選ばない場合は最新のコピーをペーストされる。
ペーストバッファは新しいコピーが入ったら
自動でいちばん古いコピーが消される。
ファイル名の頭や尻に任意の文字列を
一度に複数のファイルに追加する機能をつける。
あと、数字が順番に大きくなる
ファイル名追加もできるようにする。
ゲームに強化させたPDAのアイデア。
小さなアナログ十字キーの触り心地を堪能させる。
PSPのアナログスティックのような触り心地で、
アナログスティックは押せるようにする。
クリーチャーベイビーはタッチペンがついた
ザウルス式筆圧タッチパッド(感圧ではない)にする。
表面がタッチペンで擦り当たる手書き文字認識の部分が
擦り剥がれないように丈夫な材質を表面に入れる。
クリーチャーベイビーには4つのボタンを付けて、
左右それぞれ2つずつに分ける。
左端と右端はアナログ十字キーで、
その内側にそれぞれ押せるアナログスティックを付ける。
アナログ十字キーは上部を感圧式スライドタッチパッドにする。
アナログ十字キーもアナログスティックも両方、
ボタンみたいに押せるようにする。
アナログ十字キーは真下方向だけでなく、
各方向にも押せるようにする。
両手に持った小型アナログ十字キーを押している感触は斬新。
左のアナログ十字キーと右のアナログスティックと
アナログ十字キーを押してファミコンみたいな操作法も可能。
右のアナログ十字キーを上下左右4方向に押したら
スーパーファミコンやプレイステーションみたいな
操作方法になることができる。
左右ボタンの間の真ん中に小さなテンキーをつける。
数字入力や計算やアナログ文字入力に役立てる。
タッチ画面はタッチペンを生かした手書き文字入力に役立てる。
ペーストバッファを複数持つ。
コピーを複数して、ペースト時にどんなコピー内容か選ぶ。
選ばない場合は最新のコピーをペーストされる。
ペーストバッファは新しいコピーが入ったら
自動でいちばん古いコピーが消される。
ファイル名の頭や尻に任意の文字列を
一度に複数のファイルに追加する機能をつける。
あと、数字が順番に大きくなる
ファイル名追加もできるようにする。
シンプルがウリのラジコンを新開発する提案
ラジコンを新開発する提案。
コントローラーの右側は1速2速バックの3段。
コントローラーの左側は左右曲がるレバー。
1速はかなり速い普通の速さっていう感じ。
2速は猛スピードで走る。
障害物に当たりそうになったら
センサーが感知して自動で止まる仕組みにする。
木と太い茎でも止まる仕組みに、
草は止まらない(踏む)仕組みにする。
コントローラーがシンプルなのがウリ。
コントローラーの右側は1速2速バックの3段。
コントローラーの左側は左右曲がるレバー。
1速はかなり速い普通の速さっていう感じ。
2速は猛スピードで走る。
障害物に当たりそうになったら
センサーが感知して自動で止まる仕組みにする。
木と太い茎でも止まる仕組みに、
草は止まらない(踏む)仕組みにする。
コントローラーがシンプルなのがウリ。
2019年10月12日土曜日
コンタクトレンズにモニターとカメラが付くアイデア
コンタクトレンズにモニターとカメラが付くアイデア。
モニターとカメラをもの凄く小型化して
コンタクトレンズに内蔵して、
コンタクトレンズを入れる感覚で
モニターとカメラを楽しむことができる。
寝る前に映画を観てそのまま眠ってしまっても
コンタクトレンズサイズだから壊れにくい。
このミクロカメラがARになっていたら
指を空間で動かして書きながら
モニターで確認してメモがとれる。
アイデアが浮かんだ時に最適。
このミクロカメラのARでスマホなどの操作をすれば良い。
ミクロカメラで目の位置の視線で撮ることができる。
コンタクトレンズ型なので2対になっているので3D動画がとれる。
目を開くだけで物体の長さや大きさを計ることができる。
モニターとカメラをもの凄く小型化して
コンタクトレンズに内蔵して、
コンタクトレンズを入れる感覚で
モニターとカメラを楽しむことができる。
寝る前に映画を観てそのまま眠ってしまっても
コンタクトレンズサイズだから壊れにくい。
このミクロカメラがARになっていたら
指を空間で動かして書きながら
モニターで確認してメモがとれる。
アイデアが浮かんだ時に最適。
このミクロカメラのARでスマホなどの操作をすれば良い。
ミクロカメラで目の位置の視線で撮ることができる。
コンタクトレンズ型なので2対になっているので3D動画がとれる。
目を開くだけで物体の長さや大きさを計ることができる。
耳糞サイズのイヤフォンのアイデア
耳糞サイズのイヤフォンのアイデア。
ブルートゥースイヤフォンを小型化して
耳糞感覚で寝ながら聴くアイデア。
耳糞サイズだから寝返りしてもイヤフォンは壊れない。
だから聴きながら眠ってしまっても大丈夫。
寝る前の音楽やASMRを聴く時に効果を発揮する。
更にその耳糞サイズのイヤフォンにバイノーラルマイクを
内蔵すれば普段の生活の中で容易に録音ができる。
耳にダメージを与えるASMR動画を撮る時に
マイクが当たる雑音が入らないという特性がある。
ウォッチから気楽に音楽が聴けたり、
バレずに補聴器を付けることができたりできる。
アイデアが浮かんだ時や作曲が思い付いた時に
このミクロマイクで録音メモすることができる。
ブルートゥースイヤフォンを小型化して
耳糞感覚で寝ながら聴くアイデア。
耳糞サイズだから寝返りしてもイヤフォンは壊れない。
だから聴きながら眠ってしまっても大丈夫。
寝る前の音楽やASMRを聴く時に効果を発揮する。
更にその耳糞サイズのイヤフォンにバイノーラルマイクを
内蔵すれば普段の生活の中で容易に録音ができる。
耳にダメージを与えるASMR動画を撮る時に
マイクが当たる雑音が入らないという特性がある。
ウォッチから気楽に音楽が聴けたり、
バレずに補聴器を付けることができたりできる。
アイデアが浮かんだ時や作曲が思い付いた時に
このミクロマイクで録音メモすることができる。
2019年9月29日日曜日
体罰と嘔吐の画期的なスマホアプリのアイデア
体罰と嘔吐のDVDのアイデア。
体罰はバイノーラルで体罰シーンは見ずに音だけが
聞こえるものをヘッドホンで聞くと立体に聞こえるバージョンと、
体罰シーンの現場と、ビンタされる人の目線をバイノーラルで
聞かせるバージョンの3パターンを1つのシチュエーションにして、
それを15シチュエーションくらい作って
1枚の作品(DVD)に入れたものの提案。
スマホアプリ版では3パターンを1つにできる。
学校を駆け回って体罰シーンを探す宝探しみたいにすれば良い。
そしてビンタされる生徒とビンタする先生の目線に
視界を乗り移せばバイノーラルなビンタ体罰体験ができる。
嘔吐も同じように作れば良い。
バイノーラルでゲロを吐いた人になった気分を味わえたり、
バイノーラルでビンタされた人になった気分を味わえる。
見ていた生徒の対話(うわさ話)が聞こえれば
体罰ビンタや学校での嘔吐の臨場感が増す。
体罰や嘔吐の凄いシーンを知る臨場感と、
そのシーンを見るドキドキ感と、
当事者になりきるわくわく感の3段階楽しめる画期的なアイデアだ。
学校を駆け回ってどこからか聞こえる先生の怒鳴り声とビンタ音、
学校を駆け回ってどこからか聞こえる嘔吐のえづき音と
地面にゲロが落ちる音、それをあとで現場を見るドキドキ感、
そして当事者になりきるわくわく感が楽しめるアプリ。
体罰はバイノーラルで体罰シーンは見ずに音だけが
聞こえるものをヘッドホンで聞くと立体に聞こえるバージョンと、
体罰シーンの現場と、ビンタされる人の目線をバイノーラルで
聞かせるバージョンの3パターンを1つのシチュエーションにして、
それを15シチュエーションくらい作って
1枚の作品(DVD)に入れたものの提案。
スマホアプリ版では3パターンを1つにできる。
学校を駆け回って体罰シーンを探す宝探しみたいにすれば良い。
そしてビンタされる生徒とビンタする先生の目線に
視界を乗り移せばバイノーラルなビンタ体罰体験ができる。
嘔吐も同じように作れば良い。
バイノーラルでゲロを吐いた人になった気分を味わえたり、
バイノーラルでビンタされた人になった気分を味わえる。
見ていた生徒の対話(うわさ話)が聞こえれば
体罰ビンタや学校での嘔吐の臨場感が増す。
体罰や嘔吐の凄いシーンを知る臨場感と、
そのシーンを見るドキドキ感と、
当事者になりきるわくわく感の3段階楽しめる画期的なアイデアだ。
学校を駆け回ってどこからか聞こえる先生の怒鳴り声とビンタ音、
学校を駆け回ってどこからか聞こえる嘔吐のえづき音と
地面にゲロが落ちる音、それをあとで現場を見るドキドキ感、
そして当事者になりきるわくわく感が楽しめるアプリ。
2019年9月9日月曜日
Nintendo SwitchとNintendo Switch Lite
Nintendo Switchが日本で受け入れられないのは
家庭環境の問題だと思う。
Nintendo Switch Liteの方が日本には合っている。
ゲームは親の目を盗んでこっそりするものだから。
棒振りにARに触覚に面白いと思うのだけど、
日本ではまわりが気になって楽しめない。
仕事の過労とかに疲れているので、
棒振りで体を動かすより横になってゆっくりと
リラックスして疲れをとりながらやった方が良い。
体を動かす時に服がすれるASMRと複合させれば
それなりにヒットはされるだろうけど、
高学歴の頭の固い任天堂従業員に
そのような発想は出てくるとは思わない。
どうぶつの森も服がすれる音とか咀嚼音とか
細かく音が出せたらASMRの付加価値でもっと売れそうだ。
家庭環境の問題だと思う。
Nintendo Switch Liteの方が日本には合っている。
ゲームは親の目を盗んでこっそりするものだから。
棒振りにARに触覚に面白いと思うのだけど、
日本ではまわりが気になって楽しめない。
仕事の過労とかに疲れているので、
棒振りで体を動かすより横になってゆっくりと
リラックスして疲れをとりながらやった方が良い。
体を動かす時に服がすれるASMRと複合させれば
それなりにヒットはされるだろうけど、
高学歴の頭の固い任天堂従業員に
そのような発想は出てくるとは思わない。
どうぶつの森も服がすれる音とか咀嚼音とか
細かく音が出せたらASMRの付加価値でもっと売れそうだ。
2019年9月2日月曜日
ユーチューバーの広告収入なんてもう古い
在宅勤務は最初は宛名書きなどから始まって、
MLM、ブログアフィリエイト、クラウドソーシング、
ユーチューバー、配信やVtuberの投げ銭へと続いている。
ユーチューバーの広告収入はもう古く、
今は配信やVtuberの投げ銭の時代だ。
またVtuberの可能性は大きく、今後は自分の顔を売ったり、
動作だけを配信して二次使用料をもらったりする
稼ぎ方に発展する。
もともと収入の目的で行っている人が増えて発展した
Vtuberだが、無限の発展を見込める分野である。
視聴者も服や顔や声を自由に変えて見るという
無限に画期的な楽しみが広がる。
もっと進めばARやVRで視聴者が動画の中に
入って行き、更に動画にある物体を動かすことが
できるようになるだろう。
MLM、ブログアフィリエイト、クラウドソーシング、
ユーチューバー、配信やVtuberの投げ銭へと続いている。
ユーチューバーの広告収入はもう古く、
今は配信やVtuberの投げ銭の時代だ。
またVtuberの可能性は大きく、今後は自分の顔を売ったり、
動作だけを配信して二次使用料をもらったりする
稼ぎ方に発展する。
もともと収入の目的で行っている人が増えて発展した
Vtuberだが、無限の発展を見込める分野である。
視聴者も服や顔や声を自由に変えて見るという
無限に画期的な楽しみが広がる。
もっと進めばARやVRで視聴者が動画の中に
入って行き、更に動画にある物体を動かすことが
できるようになるだろう。
2019年8月11日日曜日
ムービーレボリューション
ベクター動画で出演者の衣装や顔を変えることができる。
VRで映画の中に侵入して、なおかつARで出演者や
小道具に触ったり移動させたりできる。
それがスマホで技術的に可能となった。
ムービーレボリューション、映画の革命である。
映画製作者は人の動きのデータを提供する。
それをユーザーが自由に書き換えて、
売買され、そういうSNSができる。
そしてその一部を映画製作者に還元させるという儲け方だ。
ユーザーの顔データとか、衣装メーカーの衣装データとか
売買され、ユーザーや衣装メーカーが
売上の一部を還元して収入が入る。
ただ、本格的にやろうとしているメーカーがいないのが残念だ。
VRで映画の中に侵入して、なおかつARで出演者や
小道具に触ったり移動させたりできる。
それがスマホで技術的に可能となった。
ムービーレボリューション、映画の革命である。
映画製作者は人の動きのデータを提供する。
それをユーザーが自由に書き換えて、
売買され、そういうSNSができる。
そしてその一部を映画製作者に還元させるという儲け方だ。
ユーザーの顔データとか、衣装メーカーの衣装データとか
売買され、ユーザーや衣装メーカーが
売上の一部を還元して収入が入る。
ただ、本格的にやろうとしているメーカーがいないのが残念だ。
2019年7月16日火曜日
ショートドラマで衣装チェンジ
ショートドラマで衣装チェンジ、今の技術だったらできる。
ベクター動画でプロが演じたドラマを配信して
衣装や小物の着せ替えをするスマホアプリの提案。
レア衣装を課金にすれば収入源になる。
更にカメラで衣装や顔や体型をスキャンして、
プロが演じたドラマの衣装や顔などを変える。
いろいろな役者の衣装でドラマを観るという楽しみ方。
歌を歌うシーンやユーチューバー動画や
アイドルのイメージビデオやアイドル雑誌に応用できる。
このスマホアプリでの独自のフォーマットの動画として、
このスマホアプリにユーチューバーを乗り換えさせることができる。
一人一人のリスナーがいろいろな衣装で見るので、
何回も一人で同じ動画を見るようになり、アクセスが上がる。
衣装や小物を提供したメーカーの宣伝になる。
また、課金で売れたらメーカーに印税が入る。
例えば坂本龍馬に歌を歌わせたり、
男性配信者のASMR動画を女性に変えたり、
ユーザーの見方でいろいろな楽しみ方ができる。
ベクター動画でプロが演じたドラマを配信して
衣装や小物の着せ替えをするスマホアプリの提案。
レア衣装を課金にすれば収入源になる。
更にカメラで衣装や顔や体型をスキャンして、
プロが演じたドラマの衣装や顔などを変える。
いろいろな役者の衣装でドラマを観るという楽しみ方。
歌を歌うシーンやユーチューバー動画や
アイドルのイメージビデオやアイドル雑誌に応用できる。
このスマホアプリでの独自のフォーマットの動画として、
このスマホアプリにユーチューバーを乗り換えさせることができる。
一人一人のリスナーがいろいろな衣装で見るので、
何回も一人で同じ動画を見るようになり、アクセスが上がる。
衣装や小物を提供したメーカーの宣伝になる。
また、課金で売れたらメーカーに印税が入る。
例えば坂本龍馬に歌を歌わせたり、
男性配信者のASMR動画を女性に変えたり、
ユーザーの見方でいろいろな楽しみ方ができる。
2019年7月6日土曜日
パソコンが世の中から消える時代に・・・
スマホアプリがPCソフトよりも優れていることは
広告を入れて無料にできたり、ゲーム中の課金ができたり、
消費者の母体が大きくて安く販売できること。
それから処理速度がPCよりも速いこともある。
もうこうなってくるとPC要らないね。
パソコンが世の中から消える時代に到着するのか。
広告を入れて無料にできたり、ゲーム中の課金ができたり、
消費者の母体が大きくて安く販売できること。
それから処理速度がPCよりも速いこともある。
もうこうなってくるとPC要らないね。
パソコンが世の中から消える時代に到着するのか。
スマホアプリの進化はこれからも続く
スマホアプリの進化はこれからも続くと思う。
布団インでボーカル入りの曲が作れて、
布団インで3DCGが描けて、ネットの動画を
モバイル端末で見ることができて、
90年代の夢が実現された。
マジックミラー魔法の鏡も技術的に可能だし、
そういうアプリも今後出ると思う。
3DCGを描くのに体を動かしてそれをCGに
反映させて動く3DCGを描き、更にそれを
リアルタイムで動画配信できる
VTuberなんて普通に凄いと思う。
90年代に描いた夢を超えている。
容量の小さいVTuber動画をアップしながら
他のにネットを使ったりできるが、
凄いのは無料アプリをダウンロードしただけで
あっという間にそういう動画を見れる人が増えることだ。
収入方法は情報商材から広告収入に変わったが、
今は広告収入から投げ銭に変わったりしている。
投げ銭した人はコメントを上位に表示されたり、
大きく表示されたり、読まれやすくなっている。
収入システムも進化しているようだ。
今後は投げ銭よりも凄い収入システムが
続々と出てくるでしょう。
布団インでボーカル入りの曲が作れて、
布団インで3DCGが描けて、ネットの動画を
モバイル端末で見ることができて、
90年代の夢が実現された。
マジックミラー魔法の鏡も技術的に可能だし、
そういうアプリも今後出ると思う。
3DCGを描くのに体を動かしてそれをCGに
反映させて動く3DCGを描き、更にそれを
リアルタイムで動画配信できる
VTuberなんて普通に凄いと思う。
90年代に描いた夢を超えている。
容量の小さいVTuber動画をアップしながら
他のにネットを使ったりできるが、
凄いのは無料アプリをダウンロードしただけで
あっという間にそういう動画を見れる人が増えることだ。
収入方法は情報商材から広告収入に変わったが、
今は広告収入から投げ銭に変わったりしている。
投げ銭した人はコメントを上位に表示されたり、
大きく表示されたり、読まれやすくなっている。
収入システムも進化しているようだ。
今後は投げ銭よりも凄い収入システムが
続々と出てくるでしょう。
2019年6月2日日曜日
スマホアプリ「体罰ゲーム」のアイデア
ブルマと体操服で腕立て伏せをして6人くらい
並んでいるところを体育教師が竹刀で叩く
スマホとタブレットのゲーム。
過激な暴力と児童ポルノに引っかからないように、
ブルマを着た人は成人男性もしくは人型ロボットと設定。
叩く場所はブルマの位置で、体育教師の立っている場所と
叩くタイミングで叩く場所が微妙に違う。
叩く場所によって得点の上下がある。
痛い場所ほど得点が高い。
その得点を競うゲーム。
ゲーム名は「体罰ゲーム」。検索しやすいようにシンプルに。
体罰ゲーム1が腕立て伏せのブルマを竹刀で叩く。
体罰ゲーム2がセーラー服で立って5人くらい
横に並んでビンタをする。はむかうやほくそ笑むなどの
リアクションに対するビンタのタイミングや
強さによって得点が変わる。
頬の部分をタップすることでビンタの位置が変わる。
相手の動きと絡めてタップする位置とタイミングで
ビンタの強さが変わる。
他の場所もタップすれば叩けるが、ビンタより得点が低い。
体罰ゲーム1、2共に、スライドで相手を押すことができる。
押されたり叩かれたりすると相手が嫌な表情を
したりするリアクションをとる。
体罰は教育効果が無いということを訴えることが目的で、
体罰をエンターテイメントというイメージにする
ことが目的のゲーム。
並んでいるところを体育教師が竹刀で叩く
スマホとタブレットのゲーム。
過激な暴力と児童ポルノに引っかからないように、
ブルマを着た人は成人男性もしくは人型ロボットと設定。
叩く場所はブルマの位置で、体育教師の立っている場所と
叩くタイミングで叩く場所が微妙に違う。
叩く場所によって得点の上下がある。
痛い場所ほど得点が高い。
その得点を競うゲーム。
ゲーム名は「体罰ゲーム」。検索しやすいようにシンプルに。
体罰ゲーム1が腕立て伏せのブルマを竹刀で叩く。
体罰ゲーム2がセーラー服で立って5人くらい
横に並んでビンタをする。はむかうやほくそ笑むなどの
リアクションに対するビンタのタイミングや
強さによって得点が変わる。
頬の部分をタップすることでビンタの位置が変わる。
相手の動きと絡めてタップする位置とタイミングで
ビンタの強さが変わる。
他の場所もタップすれば叩けるが、ビンタより得点が低い。
体罰ゲーム1、2共に、スライドで相手を押すことができる。
押されたり叩かれたりすると相手が嫌な表情を
したりするリアクションをとる。
体罰は教育効果が無いということを訴えることが目的で、
体罰をエンターテイメントというイメージにする
ことが目的のゲーム。
2019年5月5日日曜日
VTuberの将来の可能性は大きい
VTuberの将来の可能性は大きい。
顔だけでなく服もARカメラが読み取って
似ている形状の服なら、服を触ったり
動かしたりする動作と画面のキャラクタが
着ている服がシンクロされる。
また、パントマイムで服を動かしたり、
物を動かして画面とシンクロさせることもできる。
例えばそこに食べ物が無くても画面の食べ物を
パントマイムで食べる動画を作ることができる。
口やあご等の動きを読み取って咀嚼音を計算して
音を出すこともできる。
料理がそこに無くても、お腹いっぱいで食べれなくても、
VTuberで食事配信ができるようになる。
また、商品がそこに無くてもVTuberパントマイム配信で
商品紹介の配信ができたり動画を作ったりできる。
また、VTuberの売りとして、VR動画を簡単に作ることができる。
あらかじめ用意した3D背景でパントマイム配信をして、
VR動画が特殊なカメラが無くても作ることができてしまう。
また、背景やグッズを付け足して、レアなものは
課金にしてアプリ制作者が稼ぐことができる。
それから、商品紹介の商品がデジタルデータになるので、
商品配送がラクになり、商品を使ったあとの
ゴミの処理もラクになる。
顔だけでなく服もARカメラが読み取って
似ている形状の服なら、服を触ったり
動かしたりする動作と画面のキャラクタが
着ている服がシンクロされる。
また、パントマイムで服を動かしたり、
物を動かして画面とシンクロさせることもできる。
例えばそこに食べ物が無くても画面の食べ物を
パントマイムで食べる動画を作ることができる。
口やあご等の動きを読み取って咀嚼音を計算して
音を出すこともできる。
料理がそこに無くても、お腹いっぱいで食べれなくても、
VTuberで食事配信ができるようになる。
また、商品がそこに無くてもVTuberパントマイム配信で
商品紹介の配信ができたり動画を作ったりできる。
また、VTuberの売りとして、VR動画を簡単に作ることができる。
あらかじめ用意した3D背景でパントマイム配信をして、
VR動画が特殊なカメラが無くても作ることができてしまう。
また、背景やグッズを付け足して、レアなものは
課金にしてアプリ制作者が稼ぐことができる。
それから、商品紹介の商品がデジタルデータになるので、
商品配送がラクになり、商品を使ったあとの
ゴミの処理もラクになる。
2019年4月20日土曜日
もし任天堂がVTuberアプリを作るならの提案
任天堂のVTuber用のスマホアプリ「Viitopia」の提案。
Miiで作る顔の他に、どうぶつの森のマイデザインにある
服をデザインしてVTuberのアバターにする。
そしてどうぶつの森やマリオやゼルダなどの
キャラクタをVTuberのアバターにする。
衣装もどうぶつの森やガールズモードの衣装を
VTuberのアバターに着せる。
そう言った面では任天堂はVTuberアプリに適している。
また、クリエイトーイで作るいきものも
VTuberのアバターに適用させる。
任天堂味100パーセントのVTuberアプリになる。
任天堂はユーザー間の投げ銭の一部を拾って稼ぐ。
まさに任天堂集大成のVTuberアプリだ。
「Viitopia」という名前は「Miitopia」からできたもので、
「Mii」ならず「Vii」と呼び新鮮さを出す。
任天堂のゲームのおなじみの効果音や、自然音を
いくつか用意して効果音ボタンをアプリに入れて
配信時に押すとその効果音が鳴る使用にする。
自然音にはASMRならではの音を用意して、
VTuberに合っているASMRの配信に効果を発揮させる。
レア効果音やレア衣装は課金で買えるようにして、
任天堂の収益に加速させる。
Miiで作る顔の他に、どうぶつの森のマイデザインにある
服をデザインしてVTuberのアバターにする。
そしてどうぶつの森やマリオやゼルダなどの
キャラクタをVTuberのアバターにする。
衣装もどうぶつの森やガールズモードの衣装を
VTuberのアバターに着せる。
そう言った面では任天堂はVTuberアプリに適している。
また、クリエイトーイで作るいきものも
VTuberのアバターに適用させる。
任天堂味100パーセントのVTuberアプリになる。
任天堂はユーザー間の投げ銭の一部を拾って稼ぐ。
まさに任天堂集大成のVTuberアプリだ。
「Viitopia」という名前は「Miitopia」からできたもので、
「Mii」ならず「Vii」と呼び新鮮さを出す。
任天堂のゲームのおなじみの効果音や、自然音を
いくつか用意して効果音ボタンをアプリに入れて
配信時に押すとその効果音が鳴る使用にする。
自然音にはASMRならではの音を用意して、
VTuberに合っているASMRの配信に効果を発揮させる。
レア効果音やレア衣装は課金で買えるようにして、
任天堂の収益に加速させる。
2019年4月14日日曜日
VR型ユーチューバーでファッションが楽しくなる
VRカメラを自分の目に付けて、
バイノーラルマイクを自分の耳に付けて、
服を着て動いている動画をYouTubeで上げる。
そして視聴者は音と映像のVR動画をYouTubeで見る。
あたかも視聴者が服を着て何かをやっているような感覚になる。
服の宣伝や買い物アフィリに使える。
また、本当に殴られている感覚やゲロを吐く感覚や
何かを食べる感覚などを感じることができる。
VR型ユーチューバーである。
また、VRカメラは付けなくてカメラは普通で、
服を着て動く動画を見せながら
バイノーラルマイクの3D音声をヘッドホンで聞いても、
それはそれで別のリアリティのある動画が楽しめる。
画面を見ながらその画面の中にいる人とシンクロして
音声が3Dで聞こえるのも不思議な感情移入だ。
画面の中にいる人と同じ服を着て
そういう動画を見てもリアリティが増す楽しみになる。
そうなると服も売れてアフィリ収入も重なるし良いことづくし。
ファッションの楽しみ方も劇的に向上する。
VRカメラ付の動画でも画面の人と同じ服を着るとリアリティが増す。
撮影者は犠牲になるけど、服や体を汚したり濡らしたりしたり、
服や体を傷つけたりするようなVR動画も作れる。
ぐちゃぐちゃに汚していたけど、VRゴーグルを脱いだら
服や体がきれいだったという安心感と清潔感を
味わえる比較効果の癒しも楽しむことができる。
将来は匂いや触覚などもYouTubeに組み込むことになるだろう。
匂い系ユーチューバーや痛(いた)み系ユーチューバーが出て来そうだ。
バイノーラルマイクを自分の耳に付けて、
服を着て動いている動画をYouTubeで上げる。
そして視聴者は音と映像のVR動画をYouTubeで見る。
あたかも視聴者が服を着て何かをやっているような感覚になる。
服の宣伝や買い物アフィリに使える。
また、本当に殴られている感覚やゲロを吐く感覚や
何かを食べる感覚などを感じることができる。
VR型ユーチューバーである。
また、VRカメラは付けなくてカメラは普通で、
服を着て動く動画を見せながら
バイノーラルマイクの3D音声をヘッドホンで聞いても、
それはそれで別のリアリティのある動画が楽しめる。
画面を見ながらその画面の中にいる人とシンクロして
音声が3Dで聞こえるのも不思議な感情移入だ。
画面の中にいる人と同じ服を着て
そういう動画を見てもリアリティが増す楽しみになる。
そうなると服も売れてアフィリ収入も重なるし良いことづくし。
ファッションの楽しみ方も劇的に向上する。
VRカメラ付の動画でも画面の人と同じ服を着るとリアリティが増す。
撮影者は犠牲になるけど、服や体を汚したり濡らしたりしたり、
服や体を傷つけたりするようなVR動画も作れる。
ぐちゃぐちゃに汚していたけど、VRゴーグルを脱いだら
服や体がきれいだったという安心感と清潔感を
味わえる比較効果の癒しも楽しむことができる。
将来は匂いや触覚などもYouTubeに組み込むことになるだろう。
匂い系ユーチューバーや痛(いた)み系ユーチューバーが出て来そうだ。
VTuberの無限の可能性・ASMRとの相性
ASMRとVTuberの相性は良い。
VTuberはグラフィックは実写ではなくアニメ画で、
実写よりマイキャラがしょぼく個性が(実写より)少ないので、
音に個性を発揮させるしかない分野なのだ。
だから音重視のASMRに合っている。
また、今の通信速度で対応できず、グラフィックの質を
抑えた生配信も音で勝負するしかない分野だ。
だからイケボとかやっているが、ASMRも良いと思う。
VTuberは男にも女にも猫にも犬にもなれるものだから、
それにASMRやトークや歌を加えればいろいろなおもしろい
動画を作ることができる将来の可能性が無限の分野だ。
専用アプリを使っているVTuberは、
通信量が動作データと音だけなので、
今の遅い通信速度でもサクサク動く配信ができる。
また、動画の容量も小さいので、長時間の動画も処理できる。
そこがVTuberの大きな利点でもある。
音勝負のVTuberだから、ASMRが冴える。
VTuberは人とは限らず、動物や物、アニメのキャラクタ、
建物や乗り物や惑星になってそれが人が演技するように
乗り移ることができるのが大きな利点でしょう。
例えば自らスライムになってスライムを使った
ASMR動画が作れる。
ネイルタッピングをしている人が画面では犬だったり、
食べている人が画面ではパンになっていて、
パンがパンを食べる動画が作れたりする。
有名なアニメのキャラクタもいろいろな人が演じて、
アニメの世界がおもしろくなる。
こんなにおもしろくなるのに
著作権がどうこうなんて言っていたらつまらないよ。
人間が民家になってその家にある材質で
音を鳴らしてASMR動画を作ってもおもしろい。
VTuberはケタ違いのおもしろさが無限に広がる
新しいエンターテイメントであり、新しい稼ぎ口でもある。
VTuberはグラフィックは実写ではなくアニメ画で、
実写よりマイキャラがしょぼく個性が(実写より)少ないので、
音に個性を発揮させるしかない分野なのだ。
だから音重視のASMRに合っている。
また、今の通信速度で対応できず、グラフィックの質を
抑えた生配信も音で勝負するしかない分野だ。
だからイケボとかやっているが、ASMRも良いと思う。
VTuberは男にも女にも猫にも犬にもなれるものだから、
それにASMRやトークや歌を加えればいろいろなおもしろい
動画を作ることができる将来の可能性が無限の分野だ。
専用アプリを使っているVTuberは、
通信量が動作データと音だけなので、
今の遅い通信速度でもサクサク動く配信ができる。
また、動画の容量も小さいので、長時間の動画も処理できる。
そこがVTuberの大きな利点でもある。
音勝負のVTuberだから、ASMRが冴える。
VTuberは人とは限らず、動物や物、アニメのキャラクタ、
建物や乗り物や惑星になってそれが人が演技するように
乗り移ることができるのが大きな利点でしょう。
例えば自らスライムになってスライムを使った
ASMR動画が作れる。
ネイルタッピングをしている人が画面では犬だったり、
食べている人が画面ではパンになっていて、
パンがパンを食べる動画が作れたりする。
有名なアニメのキャラクタもいろいろな人が演じて、
アニメの世界がおもしろくなる。
こんなにおもしろくなるのに
著作権がどうこうなんて言っていたらつまらないよ。
人間が民家になってその家にある材質で
音を鳴らしてASMR動画を作ってもおもしろい。
VTuberはケタ違いのおもしろさが無限に広がる
新しいエンターテイメントであり、新しい稼ぎ口でもある。
2019年4月13日土曜日
バイノーラルマイクとASMRのアイデア
最近のASMR動画はバイノーラルマイクを使って
実際に相手がいるようにバーチャル化して
視聴者(カメラ)に向かって話しかけるものが多い。
その中には褒めたり励ましたりするものもある。
昔あったマンツーマンで行う風俗店みたいなものに
エロをなくした(消した)ものみたいで、
エロ無し風俗店の進化バージョンっぽい感じはする。
ヘッドホンで聞くと立体的に音が聞こえて、
バイノーラルマイクは昔あった意外なくだものなどの
バーチャルサウンドやホロフォニックを思い起こさせる。
意外なくだものみたいなものを動画で個人で
撮って世界に公表できる時代になったのかという感動は
さすが21世紀だと思う。
それを応用させればイヤフォン型バイノーラルマイクを
自分に付けてセルフビンタをして、本当にビンタされた
ような音で聞くことができるビンタ体験動画が作れる。
ヘッドホンを付けて聞くと自分の頬の位置から
ビンタ音が聞こえてリアルになる。
他にも実際に服を着ている感じを音でバーチャル的に
味わって、服の生地がすれる音などが
自分の服の場所から聞こえたりするようにできる。
あとお笑いで突っ込まれる音を実際に
視聴者の頭の後ろから聞こえたりできる。
人の気配を呼吸をする音や手を動かす音が
かすかに一定の方向から聞こえて、
あたかも近くに人がいるような感じにできる。
あと、それからASMR動画は着ている服が
目の前でアップで映ることを利用して、
服の宣伝に使えて、アフィリや衣料品の
企業案件に効果を発揮できそうだ。
実際に相手がいるようにバーチャル化して
視聴者(カメラ)に向かって話しかけるものが多い。
その中には褒めたり励ましたりするものもある。
昔あったマンツーマンで行う風俗店みたいなものに
エロをなくした(消した)ものみたいで、
エロ無し風俗店の進化バージョンっぽい感じはする。
ヘッドホンで聞くと立体的に音が聞こえて、
バイノーラルマイクは昔あった意外なくだものなどの
バーチャルサウンドやホロフォニックを思い起こさせる。
意外なくだものみたいなものを動画で個人で
撮って世界に公表できる時代になったのかという感動は
さすが21世紀だと思う。
それを応用させればイヤフォン型バイノーラルマイクを
自分に付けてセルフビンタをして、本当にビンタされた
ような音で聞くことができるビンタ体験動画が作れる。
ヘッドホンを付けて聞くと自分の頬の位置から
ビンタ音が聞こえてリアルになる。
他にも実際に服を着ている感じを音でバーチャル的に
味わって、服の生地がすれる音などが
自分の服の場所から聞こえたりするようにできる。
あとお笑いで突っ込まれる音を実際に
視聴者の頭の後ろから聞こえたりできる。
人の気配を呼吸をする音や手を動かす音が
かすかに一定の方向から聞こえて、
あたかも近くに人がいるような感じにできる。
あと、それからASMR動画は着ている服が
目の前でアップで映ることを利用して、
服の宣伝に使えて、アフィリや衣料品の
企業案件に効果を発揮できそうだ。
2019年3月21日木曜日
空気圧チューブ型鉄道
空気圧チューブ型鉄道は間を一定に開けた管から
車両の前から後ろに空気をおくる。
それにより空気の力で走行する。
空気を送る量で調整してスピードや停車をする。
空気圧を多く受けるために車体の前後は
新幹線みたいな形状ではなくて、平面。
車両のまわりは表面の滑りが良い素材で
隙間を埋めるジェルで埋める必要がある。
空気が流れないようにするためだ。
そのため、駅のホームドアにも
隙間が無いように埋める必要がある。
点検と兼ねて、チューブの両端に屋根付き歩道を作れば便利。
所どころに地上に降りる階段がある路線脇の歩道。
それにより、駅間の中間地点でも徒歩で
雨や風に当たらないように移動ができる。
大きな施設には屋根付きの歩道を最寄り駅から通し、
雨や風から避けて目的地まで行けるようにする。
車両の前から後ろに空気をおくる。
それにより空気の力で走行する。
空気を送る量で調整してスピードや停車をする。
空気圧を多く受けるために車体の前後は
新幹線みたいな形状ではなくて、平面。
車両のまわりは表面の滑りが良い素材で
隙間を埋めるジェルで埋める必要がある。
空気が流れないようにするためだ。
そのため、駅のホームドアにも
隙間が無いように埋める必要がある。
点検と兼ねて、チューブの両端に屋根付き歩道を作れば便利。
所どころに地上に降りる階段がある路線脇の歩道。
それにより、駅間の中間地点でも徒歩で
雨や風に当たらないように移動ができる。
大きな施設には屋根付きの歩道を最寄り駅から通し、
雨や風から避けて目的地まで行けるようにする。
2019年2月24日日曜日
VRカプセルとアシストスーツの違いは生産性向上の有無
VRカプセルは生産性向上とは別の次元。
楽しみながら仕事をしてそれで作業も進むもの。
VRカプセルに入って操作するだけで楽しい。
その「遊び」の部分で生産性向上は取り消される。
安全の向上にはなる。
アシストスーツも着て動かすのは楽しい。
アシストスーツはVRカプセルと違って生産性向上になる。
生産性向上以外に遊びとして応用できる。
例えば野球でホームランを打った気分を味わったり。
アシストスーツを着て素人がプロ野球に参加してもおもしろい。
アシストスーツは人間が超人になるものだが、
VRカプセルは人間そのものだから、
操作する人間の力の弱さも反映されるので効率は悪い。
VRカプセルで人間が操作するよりもロボットが単体で
オートメーションで作業を行った方が生産性向上になる。
それをわざわざ人間が操作するのがVRカプセルである。
VRカプセルはいわば仕事にゲームを取り入れたようなものだ。
でもVRカプセルは現場に行く移動時間と交通費の削減にはなる。
楽しみながら仕事をしてそれで作業も進むもの。
VRカプセルに入って操作するだけで楽しい。
その「遊び」の部分で生産性向上は取り消される。
安全の向上にはなる。
アシストスーツも着て動かすのは楽しい。
アシストスーツはVRカプセルと違って生産性向上になる。
生産性向上以外に遊びとして応用できる。
例えば野球でホームランを打った気分を味わったり。
アシストスーツを着て素人がプロ野球に参加してもおもしろい。
アシストスーツは人間が超人になるものだが、
VRカプセルは人間そのものだから、
操作する人間の力の弱さも反映されるので効率は悪い。
VRカプセルで人間が操作するよりもロボットが単体で
オートメーションで作業を行った方が生産性向上になる。
それをわざわざ人間が操作するのがVRカプセルである。
VRカプセルはいわば仕事にゲームを取り入れたようなものだ。
でもVRカプセルは現場に行く移動時間と交通費の削減にはなる。
2019年2月12日火曜日
ポケ森のアイデア提案
今キャンパーのレベルを上げても何も良いことが無いのですよね。
だからいちいちお願いに答える気になれないの。
例えばレベル25になったらキャラクターごとに
違う学校の制服がもらえたり、レベル30になれば
キャラクターごとに違う職業制服がもらえたりすれば
どうぶつのお願いを頑張るのに、それが無いからどうしようもない。
制服機能が欲しいですね。
コテージにいるキャンパーはコテージに入れば
設定通りの服を全員着る機能。もしくはマイキャラが着ている服と
同じものをコテージにいるキャンパー全員に自動で着る機能とか。
だからいちいちお願いに答える気になれないの。
例えばレベル25になったらキャラクターごとに
違う学校の制服がもらえたり、レベル30になれば
キャラクターごとに違う職業制服がもらえたりすれば
どうぶつのお願いを頑張るのに、それが無いからどうしようもない。
制服機能が欲しいですね。
コテージにいるキャンパーはコテージに入れば
設定通りの服を全員着る機能。もしくはマイキャラが着ている服と
同じものをコテージにいるキャンパー全員に自動で着る機能とか。
2019年2月11日月曜日
ARを使ったドラマ動画制作アプリ案
ARを使ったドラマ動画制作アプリ案。
VTuberみたいに人の動きに画面上のキャラクタが真似る。
それをひとりずつ演技して行って、ドラマを作る。
ボイスチェンジャーで各キャラクタの声質に
自分の発したセリフを元に置き換える。
各キャラクタになった気分になったり、
ひとりでたくさんのキャラクタを演じることにより、
いろいろな人になった気分を楽しむことができる。
作ったドラマ動画をSNSでアップしたりする。
キャラクタや衣装や声質を変えて、
ひとつのシナリオでいろいろなタイプのドラマを作る。
動画を無料で流して動作データだけを有料で売る
商売方法も推進する。
更にキャラクタの衣装データと同じ本物の衣装を
動画のアフィリエイトで売り、それを着て動画を見て
そのキャラクタになりきった気分になることで、
動画を見る人の楽しみが格段と増える。
それにより衣装が売れて、衣装アフィリエイトでも稼げて、
そういう経済効果が生まれる。
また、その衣装をあらかじめ買って置いて、
それを着て演じる(ドラマ動画を作る)ことで、
よりそのキャラクタになりきった気分になる楽しみ方もできる。
また、ドラマだけでなく、音楽(カラオケ)も
そういうシステムで楽しめる。
歌い方はそのままで声質だけを変えて、
動きと共に、そのアーティストになりきって歌える。
アーティストになりきる新しいカラオケの楽しみ方
として、ARカラオケと言う新しい分野が生まれる。
VTuberみたいに人の動きに画面上のキャラクタが真似る。
それをひとりずつ演技して行って、ドラマを作る。
ボイスチェンジャーで各キャラクタの声質に
自分の発したセリフを元に置き換える。
各キャラクタになった気分になったり、
ひとりでたくさんのキャラクタを演じることにより、
いろいろな人になった気分を楽しむことができる。
作ったドラマ動画をSNSでアップしたりする。
キャラクタや衣装や声質を変えて、
ひとつのシナリオでいろいろなタイプのドラマを作る。
動画を無料で流して動作データだけを有料で売る
商売方法も推進する。
更にキャラクタの衣装データと同じ本物の衣装を
動画のアフィリエイトで売り、それを着て動画を見て
そのキャラクタになりきった気分になることで、
動画を見る人の楽しみが格段と増える。
それにより衣装が売れて、衣装アフィリエイトでも稼げて、
そういう経済効果が生まれる。
また、その衣装をあらかじめ買って置いて、
それを着て演じる(ドラマ動画を作る)ことで、
よりそのキャラクタになりきった気分になる楽しみ方もできる。
また、ドラマだけでなく、音楽(カラオケ)も
そういうシステムで楽しめる。
歌い方はそのままで声質だけを変えて、
動きと共に、そのアーティストになりきって歌える。
アーティストになりきる新しいカラオケの楽しみ方
として、ARカラオケと言う新しい分野が生まれる。
2019年1月2日水曜日
ARカメラ(3Dカメラ)はASMRと相性が良い
ARでペンと紙を認識してペンが紙に当たる音や
ペンが紙にすれる音をコンピュータで出して、
この音をカメラに映っている映像とミックスすれば
いろいろなタイプのASMR動画を撮ることができる。
いろいろなタイプのペンの音をコンピュータに用意させて置くと、
あとで編集でさまざまなペンの音を楽しむことができる。
ペンでなくても他のものの音でもそうすれば、
新しいASMR動画の楽しみ方ができる。
ARカメラ(3Dカメラ)はASMRと相性が良い。
また、そう言うのを使ったASMR専用のSNSアプリを作っても良い。
その時はASMR風にボイスチェンジしたり、
TikTokみたいにASMR風の喋り方のフレーズを
次々と用意して口パクで撮るようにしてもおもしろい。
ペンが紙にすれる音をコンピュータで出して、
この音をカメラに映っている映像とミックスすれば
いろいろなタイプのASMR動画を撮ることができる。
いろいろなタイプのペンの音をコンピュータに用意させて置くと、
あとで編集でさまざまなペンの音を楽しむことができる。
ペンでなくても他のものの音でもそうすれば、
新しいASMR動画の楽しみ方ができる。
ARカメラ(3Dカメラ)はASMRと相性が良い。
また、そう言うのを使ったASMR専用のSNSアプリを作っても良い。
その時はASMR風にボイスチェンジしたり、
TikTokみたいにASMR風の喋り方のフレーズを
次々と用意して口パクで撮るようにしてもおもしろい。
2019年1月1日火曜日
VRカプセルやARでプレイヤーのファッションを褒めるゲームのアイデア
VRカプセルやARであるファッションをして
街をさまようだけのもの。
ポイントは街人が自分(プレイヤー)の着ている服を褒めることだ。
それも細かい部分まで褒めることで、自分の着ている服が
可愛く感じたり格好良く感じたり錯覚させる
ファッションゲームのアイデアである。
他の街人に話しかける要素は無く、
一部の街人は向こうから来て服を褒める。
それにより街人に話しかけなくてはならない手間がなくなって
自分のファッションを堪能することに専念できる。
ARではVRカプセルには無い、本物の服を着ているという
付加価値があり、ゲームのプレイをしているところを
動画で撮ってネットにアップしたものと
かけ合わせて、服にプレミアを付けさせて
自分で堪能させたり高額で売るという楽しみ方の要素がある。
街をさまようだけでなく、ショッピングや仕事や
勉強をして、店員や上司や先生に褒められるという
シチュエーションをとって服にプレミアを付けても良い。
街人は褒めることしかしないのでストレスがなくなる利点や、
ストレスを感じることを心配せずに安心してプレイできる利点がある。
褒め方もいろいろ付けて、細部まで褒めたり、
自分では気付かないところを褒めたり、バリエーションを付ける。
このゲームは褒めることしかしない安心感がウリだが、
プレイヤーのことを気遣って、ゲーム名に褒めることを
連想させる言葉を使わないようにする。
ゲーム名に「褒める」と言っちゃうと
プレイヤーは馬鹿にされた感覚になる。
街をさまようだけのもの。
ポイントは街人が自分(プレイヤー)の着ている服を褒めることだ。
それも細かい部分まで褒めることで、自分の着ている服が
可愛く感じたり格好良く感じたり錯覚させる
ファッションゲームのアイデアである。
他の街人に話しかける要素は無く、
一部の街人は向こうから来て服を褒める。
それにより街人に話しかけなくてはならない手間がなくなって
自分のファッションを堪能することに専念できる。
ARではVRカプセルには無い、本物の服を着ているという
付加価値があり、ゲームのプレイをしているところを
動画で撮ってネットにアップしたものと
かけ合わせて、服にプレミアを付けさせて
自分で堪能させたり高額で売るという楽しみ方の要素がある。
街をさまようだけでなく、ショッピングや仕事や
勉強をして、店員や上司や先生に褒められるという
シチュエーションをとって服にプレミアを付けても良い。
街人は褒めることしかしないのでストレスがなくなる利点や、
ストレスを感じることを心配せずに安心してプレイできる利点がある。
褒め方もいろいろ付けて、細部まで褒めたり、
自分では気付かないところを褒めたり、バリエーションを付ける。
このゲームは褒めることしかしない安心感がウリだが、
プレイヤーのことを気遣って、ゲーム名に褒めることを
連想させる言葉を使わないようにする。
ゲーム名に「褒める」と言っちゃうと
プレイヤーは馬鹿にされた感覚になる。
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