タブレット端末で薄いのができるのならその薄いのを何重にも重ねて
手頃な厚さにして、スクリーンを折りたたんだ状態から広げて
スクリーンを大きくできる。
例えば外での作業やカメラで撮る時は
折りたたんだスクリーンが小さく分厚い状態にして、
また、部屋で使うときは広げてスクリーンを大きく薄くして、
広範囲にWebを見たりして作業をしやすくすることができる。
タブレットの枠が無いとすんなりスクリーンがつながる。
横に3面、縦に2面くらい広げれば手頃な大きさになる。
その場合、スクリーンは6枚重ねだから、薄型だとちょうどいい厚さになる。
スクリーンは折りたたみではなく、スライドさせるように広げたり閉じたりする。
また、カメラで撮る時は、ある程度、
分厚くした方が持ちながら撮ることがしやすくなる。
分厚いと立てて置いた状態で撮れる。