DTMもDTVもプログラミングも、みんなクラウドの時代だよ。
みんなで作る幾パターンもの作品で著作権がなくなる。
クラウドだったら、誰がどのくらい編集したか分かるので、
売上の分け分をすぐに計算できる。
真似しようにも最初から作るより、既にあるデータを編集した方が
効率良く稼げるので、著作権が不要になる。
データ商材の購入代が、そのままクラウドの参加料になる。
つまり、データ商材を購入すれば、
同時に編集で稼げる権利を得るということになる。
編集で稼げる権利という大きな付加価値が付けば、
データ商材の売上は上がるでしょう。
また、データ商材の量は多くなるので、
セレクター(アフィリエイター)の必要性も増すことになる。
アフィリエイターの売上も大きく増えることになる。