オクトパスリアリティの2本の線にバットのデバイスを付けて
バットの位置をゲームに反映させて野球を再現。
本物のバットだからリアルな野球を楽しめる。
同様にグローブやボールもデバイスとして取り付ける。
グローブやボールの種類を変えてプレーすれば
また違った操作感が楽しめる。
デバイスを付け足す方法をとっているので、
ソフト一本売れるとたくさんのデバイスが売れる。
デバイスのブランド化もいいと思う。
ソフトはダウンロードだけど、デバイスは
実際に作るものなので、製造工場や販売店やデリバリの儲けもある。
広場がなくても野球が楽しめるというもの。
人が集まらなくても、一人でも野球をスポーツとして
楽しめるという新しい遊び方を可能にした据え置きゲーム機。